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SUMMARY:ネットワーク＆セキュリティ入門 #3(8/9)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74277
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 関する注意\nこのイベントはネットワーク＆セキュリ
 ティ入門　3回目のイベントです。\n\n当日詳細は、slack
 にてご連絡しますので、以下必ずご登録ください。\n\n
 \n\nhttp://bit.ly/2RWooDf\n\n内容概要\n・ネットワーク基礎\n
 ・インターネットの各種プロトコル\n・Linuxサーバの監
 視\n・Linuxサーバのネットワーク設定\n・Linuxサーバの
 セキュリティ設定\nについて幅広く押さえるのが目的
 のイベントです。\n概念を整理しながら、手を動かし
 てコマンドの使い方を学びましょう。\n\n3回シリーズ
 で開催予定。\n\n・ネットワーク入門 →　一回目のイ
 ベント\n　・OSI基本参照モデル、TCP/IPとUDP、輻輳制御
 とリアルタイム性\n　・IPアドレス\n　・ネットワーク
 アドレスとホストアドレス、ネットマスク\n　・プラ
 イベートアドレスのクラス、NIC、DHCP\n　・ルーティン
 グとルータ、ルーティング・テーブル\n　・MACアドレ
 ス、LANとWAN\n\n・インターネットの各種プロトコル→　
 一回目のイベント\n　・DNSと名前解決、名前解決関連
 のLinuxコマンド\n　・telnetとポート番号\n　・ICMPと疎通
 ・経路確認、TTL、ホップ\n　・メールプロトコル、SMTP
 、POP、SMTP Submission Port、IMAP\n　・FTP\n　・ARP、ARPの種類
 、ARPコマンド\n　・SNMPとネットワーク管理\n\n・セキュ
 リティ試験及び解説→　二回目のイベント\n\n・セキュ
 リティに関する基礎知識の解説→　二 or 三回目のイベ
 ント\n　セキュリティの基本的な考え方\n　攻撃パター
 ン、脆弱性の対応、暗号・証明・証明書\n　組織的な
 対応、法令対応など\n\n・Linuxサーバの仕組みと監視→
 　二 or 三回目のイベント\n　・netstat\, vmstat\, iostat\, top
 \, sar\n　・LoadAverage、CPU使用率、メモリ使用量、TCPコネ
 クション数、ディスク使用量、スワップチェック\n　
 ・サービス監視：systemctl\, service\, systemctl\n\n・Linuxサー
 バのネットワーク設定→　三回目のイベント\n　・trace
 route\, dig\, ifconfig\, ip\, \n　・OSのチューニング\n　・DHCP
 設定、リゾルバ設定\n\n・Linuxサーバのセキュリティ設
 定→　三回目のイベント\n　・iptables\, ssh\, ufw\, firewall-
 cmd\n　・sudo権限\, SUIDと SGID\n　・ログチェック：journalc
 tl\, syslog\, rsyslog\n　・オープンソースのAntiVirusソフト\n
 \n(あくまで予定で多少変更する可能性があります。)\n\
 n\n\n開催日程\n8/9(金)\n\n受付、ネットワーキングタイム
 ：19:30〜19:45\nセキュリティ試験：19:45〜20:15\n解説、講
 義：20:15〜21:00\n\n\n\n会場\n品川周辺　会場A\n詳細な住
 所は以下slack参加者のみご案内致します。\n\n\n\nhttp://bi
 t.ly/2RWooDf\n\n対象者\n・ネットワーク技術の基礎全般を
 学びたい方\n・TCP/IPを自分の口で説明出来るようにな
 りたい方\n・Linuxの環境構築は出来るけど、セキュリテ
 ィ設定全般を勉強したい方\n・プロセス管理、メモリ
 管理などの理解を深めたい方\n・さまざまなサイバー
 攻撃に対して自信をもってセキュリティ対策したい方\
 n\n\n\n当日のお持物\nノートパソコン必須。\nLinux\, Mac 
 が望ましいですが、Windows でも仮想環境やクラウド環
 境があればコマンドで演習可能です。\nWindows環境の方
 でもセキュリティの基本的な考え方を学べます。\n\n\n\
 n講師プロフィール\n阪大大学院数学専攻卒。大阪府出
 身。\nC、C++、Java、Perl、PHP、Ruby、Python、R、bash を操る
 公共系インフラエンジニア、フロントエンジニア\nを
 経て、医療系クラウドサービスを展開。医療系システ
 ムコンサルタント等を経てAIベンチャーにて\nデータサ
 イエンティスト。大手から中小まで数多くのシステム
 開発プロジェクトで開発統括、プロマネを経験。\n基
 盤設計、統計学、機械学習、深層学習、組織論、リー
 ダーシップ論、心理学、事業戦略論等をテーマに、社
 内外で講師の経験多数。\n\n\n\n領収書の発行について\n
 領収書の発行手数料は2\,000円(税込)となります。\nご了
 承ください。\n当日詳細は、slackにてご連絡しますので
 、以下必ずご登録ください。\n\n\n\nhttp://bit.ly/2RWooDf\n\n
 キーワード\nアノマリー検知\nキーロガー（Key Logger）\n
 サイバーテロ（Cyber Terrorism）\nシーサート（CSIRT：Comput
 er Security Incident Response Team）\n情報セキュリティマネジ
 メントシステム（ISMS　Information Security Management System）\
 n情報漏えい防止（DLP、Data Loss Prevention）\nスパイウェ
 ア\n脆弱性（Vulnerability）\n脆弱性診断（Vulnerability Assess
 ment）\nセキュリティオペレーションセンター（SOC：Secu
 rity Operation Center）\nゼロデイ脆弱性\n総合脅威管理シス
 テム（UTM：Unified Threat Management）\nソーシャルエンジニ
 アリング\nデジタルフォレンジック（Digital Forensics）\n
 トーア（Tor：The Onion Router）\nトロイの木馬\nなりすま
 し\n二要素認証\nネクストジェネレーションファイアウ
 ォール（Next Generation Firewall）\nハクティビズム（Hactivis
 m）\nバックドア（Backdoor）\nパスワードリスト攻撃　　
 \n標的型攻撃\nヒューリスティック検知\nファイアウォ
 ール（Firewall）\nフィッシング\n不正侵入検知システム
 （IDS：Intrusion Detection System）\nブルートフォースアタッ
 ク（総当たり攻撃）\nベーシック認証\nペネトレーショ
 ンテスト（Penetration test）\nマクロウイルス（Macro Virus
 ）\n水飲み場攻撃\nランサムウェア\nワンタイムパスワ
 ード\nDDoS攻撃\nDos攻撃\nJVN iPedia\nPCI DSS（Payment Card Industr
 y Data Security Standards\nSIEM（Security Information and Event Manageme
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 \nXSSクロスサイトスクリプティング\n
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