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SUMMARY:「対話」で駆動する組織開発とアジャイル開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74279
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n対話で駆動
 する組織開発とアジャイル開発\n\n組織づくりにも、プ
 ロダクトづくりにも「対話」が重要な役割を担ってい
 ます。 \n\n組織の多様性をいかして、チームの関係性
 をつくっていくための「対話」。\nプロダクトづくり
 において、チームで新しい認識に出会うための「対話
 」。\n前者は 組織開発 、後者は アジャイル開発 とい
 うあり方で、「こうすれば必ず上手くいく」という正
 解の無い状況に立ち臨もうというケースが増えてきて
 います。\n\n今回のイベントでは、\n・一人ひとりの個
 性と内面に向き合う新しい組織マネジメントを支援す
 る INSIDES \n・正解のないプロダクト開発を「正しいも
 のを正しくつくれているか？」という問いで切り開く 
 仮説検証型アジャイル開発 \nを具体的な両輪として、
 両者の共通性 「対話」 をテーマとして開きます。\n\n
 ここでいう対話とは単なる「会話」のことではありま
 せん。 では、「対話」とは何か？まずはそこから議論
 をスタートし、対話がいかにチーム力向上に繋がるの
 か、また対話がいかにプロダクトづくりのまだ見ぬ可
 能性を切り開くのか。両面から、迫っていきましょう
 。\n\n（「対話」とは？）\n\n\n（「対話」の狙いとは？
 ）\n\n\n内容\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:15-19:30\n受付開始\n\n\
 n19:30-19:40\n 「共通するキーワード「対話」とは何か」 
 \n「対話」とは何か？組織開発とアジャイル開発、両
 者の根底を成す「対話」とはそもそも何なのか、最初
 の理解を揃えることから始めましょう。\n\n\n\n19:40-20:00
 \n 「"対話"で駆動する組織開発」\nビジネスが高度化・
 複雑化し、そこで働く従業員も多様化する中で、組織
 のひずみ、すれ違い、トラブルに関するご相談が増え
 ています。そのような中で、会社と個人、あるいは従
 業員同士の関係性に焦点を当て、「対話」を軸に組織
 マネジメントを再構築しよう（組織開発）というアプ
 ローチが注目を浴びており、その有効性やつまずきが
 ちなカベについて、実例を交えてお話します。\n／リ
 クルートマネジメントソリューションズ 荒金泰史様\n\
 n\n\n20:00-20:30\n 「"対話"で駆動する仮説検証型アジャイ
 ル開発」 \n不確実性の高いプロダクトづくりに立ち向
 かうための仮説検証とアジャイル開発。初期に得られ
 る理解を乗り越えて、チーム、関係者で新たな発見を
 見出していくためには、自ら「越境（対話）」する姿
 勢が重要です。チームの中の対話、プロダクトオーナ
 ーとの対話。ユーザーとの対話。越境（対話）という
 切り口で、いかにして仮説検証型のアジャイル開発を
 進めていくか、事例を交えながらお話します。\n／ギ
 ルドワークス 市谷聡啓\n\n\n\n\n20:30-21:30\n 「不確実な状
 況下で、なぜ "対話" の実践が見直されているのか」 \n
 組織開発、アジャイル開発両面から、"対話"の価値に
 ついて向き合います。それぞれの観点での事例、そし
 て、アジャイル開発で取り組んだ「INSIDES」自体の開発
 をテーマに、人と人とのこれからの共創に求められる
 ことを探りたいと思います。\n／リクルートマネジメ
 ントソリューションズ 荒金泰史様、山下ゆかり様 \nギ
 ルドワークス 市谷聡啓、金翔海\n\n\n\n\nプロフィール(
 随時更新)\n\n荒金 泰史様\n\n\n人事コンサルタントとし
 て、大手企業を中心にコンサルティングに従事。\nそ
 の経験を通じて得たメソッドや観点を取り入れた「INSI
 DES」のサービス企画・事業開発に取り組んでいる。特
 にメンタルヘルスの予防、早期離職の防止、エンゲー
 ジメントの向上、対話型組織開発といったテーマに詳
 しく、人事業務の支援よりも、ビジネスを推進するた
 めの組織・人材マネジメントへのアプローチの再構築
 に軸足を置く。\nWebメディアBiz/Zineにてコラム「人事と
 経営のジレンマ」を連載中。\n\n\n\n市谷 聡啓\n\n\nシス
 テム企画案やサービスのアイデアからのコンセプトメ
 イキング（プロダクトオーナー代行）や、アジャイル
 開発の運営・マネジメントを得意としています。\nプ
 ログラマーからキャリアをスタート。SIerでのプロジェ
 クトマネジメント、大規模インターネットサービスの
 プロデューサー、アジャイル開発のマネジメントを経
 て、ギルドワークス代表に。それぞれのフィールドか
 ら得られた実践知で、ソフトウェアをお客様・開発チ
 ームと共創します。著書に「カイゼン・ジャーニー」
 「正しいものを正しくつくる」がある。\nTwitter:  @papand
 a\n\n\n\n問い合わせ先\n\ninfo@guildworks.jp
LOCATION:株式会社リクルート（総合受付は2階です） 東京
 都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
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