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X-WR-CALDESC:9月21日〜、国土交通省10時間飛行証明を2日間
 で取得しよう！
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SUMMARY:9月21日〜、国土交通省10時間飛行証明を2日間で取
 得しよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74285
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【国土交通
 省10時間飛行証明コース（9月コース）概要】\n\nDSLドロ
 ーンスクールが、他のドローンスクールに先がけてカ
 リキュラムを組んだ【10時間飛行証明コース】\n\n⭐️
 重さ200g以上のドローンを屋外で操縦する場合、次のよ
 うな規制があります。\n【飛行禁止区域】\n・羽田空港
 等✈️飛行場周辺\n・高度150M以上の上空\n・DID地区（
 人口密集地域）\n【飛行の方法については遵守すべき
 事項事項】\n・日中（日出から日没まで）に飛行させ
 ること\n・目視の範囲内で飛行させること\n・建物や人
 などとの距離30mの確保を行う\n・イベント会場など人
 が集まる場所で飛行させないこと\n・危険物などの輸
 送は行わないこと\n・物を投下しないこと\n\n上記の様
 に、ドローンを飛ばす際には厳しい規制が設けられて
 いますが、「DID地区で飛行させたい」「夜間飛行させ
 たい」「目視外飛行させる必要がある」といった上記
 のルール外でドローン操縦を行いたい場合、国土交通
 省に申請して、「全国包括飛行許可」等という承認を
 得る必要があります。\n\n国土交通省への申請を行う際
 には、「一定以上のドローンの操縦技術を持っている
 こと」「航空法の正しい知識を持っていること」など
 、さまざまな条件が必要となりますが、そのなかでも
 もっとも重要なのが「10時間以上の飛行実績があるこ
 と」という条件です。\n「10時間の飛行操縦時間であれ
 ば、独学で何とかなるのでは？」と思うかもしれませ
 んが、実際には容易なことではありません。\n\n航空法
 やドローンの飛行に関する正しい知識を習得したうえ
 で、ホバリングをはじめ、複合舵にて自由にドローン
 を飛ばせる技術を身に着けるには、しっかりとした講
 習を受けることが必要です。\n\n・RCKドローンインスト
 ラクター＆JUIDA認定インストラクターが指導致します
 。\n・実技１０時間（２日間）\n・実技は少人数(最大3
 人1組でのグループレッスン)で実施いたします。\nhttps:
 //uas-japan.org/contact_license/\n\nDSLドローンスクール by NPO法
 人LMZのスペシャルカリキュラムにては、RCKインストラ
 クターによるトレーナーコードを用いたドローンAttitud
 e Mode（ATTI）\,角速度 Mode(M-mode)の講習を受講生の進捗に
 合わせ安心&安全に指導しております。\n\nAttitude Mode(A-m
 ode)とは\n\n通称ATTIモードと言われ、GPSやビジョンセン
 サーなどの機体を安定させる各種のセンサーをキャン
 セルした状態(位置、姿勢制御は無効）で機体の高度制
 御のみが有効（高度は機体に設置された気圧センサで
 検出）なモードのこと。\n\n角速度 Mode(M-mode)とは\n\n通
 称マニュアルモードと言われ、どの制御(位置、姿勢、
 高度)も無効なモードのことで最も難易度が高くRCヘリ
 コプターと同じく熟練した操縦技術が必要。\n\nＧＰＳ
 や各種のセンサーに頼らずにRCヘリコプター（進捗状
 況の早い生徒様にはRCヘリコプターにもトライしてい
 ただけます）と同様にドローンの動きをコントロール
 できることは、ドローンパイロットにとって必須の操
 縦技術といえます。\n\n万が一、飛行中に機体制御に関
 する各種のセンサーに異常があった場合や、電波の状
 況によってＧＰＳ信号が切れた場面でも、安心&安全に
 ドローンをコントロールできることはドローンパイロ
 ットにとって不可欠なことです。\nまた、たとえば空
 撮において、空撮映像の動きをよりなめらかにするた
 めにATTIモードで空撮することも有用です。\n\n日本で
 、未だ7人しかいないRCKドローンインストラクターをも
 有するDSLドローンスクールにお任せください。\n\n⇒現
 在、人口密集地のほとんどでは国土交通省への許可申
 請を行わなければ屋外でのドローンフライトができま
 せん。\n国土交通省飛行基準の10時間を証明し、飛行時
 間10時間飛行証明を取得可能な２日間のコースです。\n
 \n講習終了後に『10時間飛行証明書』を国土交通省講習
 団体であるNPO法人LMZとDSLドローンスクールの連名にて
 発行させていただきます。\n\n○１０時間飛行証明書\n
 国土交通省の飛行許可申請には一定の条件を満たさな
 ければなりません。\nその中のひとつが１０時間以上
 の操縦経歴です。\nこれは、周りの環境にドローン経
 験者がいなければ、初心者おひとりでの練習には危険
 も伴います。\nまた、練習飛行場所の確保の問題もあ
 り、ひとくちに、１０時間飛行といっても、なかなか
 、練習できるものではありません。\nそこで、Drone Safet
 y License Schoolは、全国のドローンスクールに先がげ、国
 土交通省登録講習団体として国土交通省への飛行許可
 承認申請条件である１０時間以上の飛行を、指導員の
 マンツーマン指導の下、最短２日間で達成、証明する
 『10時間飛行証明コース』をご提供させていただいて
 おります。\n⭐️国土交通省許可例外事例\nhttp://www.mlit
 .go.jp/common/001267273.pdf\n\nDSL ドローンスクールでは、ジ
 オフェンスをご利用頂ける練習場をご用意させていた
 だいておりますので、\n安全、安心にドローンを飛ば
 したい、しかし高額なスクール代を払ってまでは・・
 ・とお考えの方に最適な講習です。\n\n『受講生の声』
 \nドローン10時間講習を受講しました。\n非常に有意義
 でした。お勧めです。\nPhantom2をGPS無しで飛行させるの
 は思ったほか難しいものでした。その後のPhantom4の安
 定感❗️\nGPSって飛行中に切れることがあります。パ
 ニックにならないためにはどうしても必要な講習だと
 思います。講師の指導が抜群でした。\n\n此方の生徒さ
 んから無事に国土交通省の全国包括のフライト許可が
 おりたとの連絡も届きました。\n\n初心者はもとより、
 既に10時間飛行済みの方も、ご自身の目的にあった形
 でのATTI、マニュアルモード等、更なるスキルアップに
 も、ご利用が可能です。\n\n主催・特定非営利活動法人
 LMZ　受託・Drone Safety License School by 関東ドローン倶楽部
 \n詳細\n【受講資格】\n20歳以上\n\n【料金】\n168\,000円 
 消費税込み\n\n【使用機体】\nスクール側でご用意する
 機体（レンタル料は、無料）\nphantom２（トレーナーコ
 ード使用）、phantom４を入手してイベントに参加しよう
 !\n\n千葉東葛校の特徴\n校長が流山市在住にてお気軽に
 目標の希望操縦レベルまで、コーチモード（教官と受
 講生が、二つの操縦機にて一台のドローンを操縦する
 ）にて、ご指導させていただきます。\n\n○JUIDA認定操
 縦士コース受講生においては、ドローン（RC）等初め
 ての方に現在、向け特典を下記の如くご用意しており
 ます。\n\n特典1（卒業後も安心）\n東葛校 練習場にて
 ブラッシュアップ無料個人レッスン、2時間（東葛校）
 \n\n特典2（ひとり立ちも安心）\n国土交通省飛行承認申
 請手続の行政書士手数料5\,000円off\n\n特典３\nDJIドロー
 ン、ドローン・関連商品5パーセント割引率適用にて購
 入可能\n\n※操縦士・実技指導（10時間以上）\n○屋内
 ・屋外実習GPSなしでの飛行実習１日間\n○屋外実習GPS
 援用での手動操縦と自動航行1日間\n（お忙しい方、女
 性、高齢者の方にも馴染んで頂ける2時間操縦講習✖５
 回に分けてのカリキュラムもご用意しております。）\
 n\n※１　RCKインストラクター（全国で11人のみ）\nhttps:
 //rck.or.jp/instructor/in_dr_pass.html\n\n※２　日本ドローンア
 カデミー（上川講師兼任校）\nhttp://drone-a.com/\n
LOCATION:DSLドローンスクール流山屋外練習場（通称 流山
 場外ヘリポート） 千葉県流山市深井新田389
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