BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI・機械学習ハンズオン  〜実践Kaggle 初級編〜
X-WR-CALNAME:AI・機械学習ハンズオン  〜実践Kaggle 初級編〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:743130@techplay.jp
SUMMARY:AI・機械学習ハンズオン  〜実践Kaggle 初級編〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190730T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190730T223000
DTSTAMP:20260421T124100Z
CREATED:20190726T062418Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74313
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本勉強会の
 参加者からkaggle expert1名、銅メダル獲得者1名がでまし
 た！\n本勉強会で初めてkaggleに参加してから3週間で銅
 メダルを獲得し、その後kaggle expertになった者が1名で
 ました。また、それ以外にも銅メダル獲得者が1名出ま
 した。これからも多くのメダリストを輩出できるよう
 に努めていきます。\nどんな人向け？\nAI・機械学習を
 学んでいきたいエンジニアの方、学生の方\nどんな内
 容？\n機械学習を勉強しようと思って本を読んだりし
 て学んでも、実際に手を動かそうとすると止まってし
 まう。。\n次に何をしていいかわからない。。\nといっ
 たような経験はないでしょうか？\n実際、機械学習の
 勉強に限らず、\nありとあらゆるスキル習得において\n
 これと似たようなことを経験している方も多いはずで
 す。\n例えるなら、\nいくら英語の文章を読んでも英会
 話ができるようにならないのと同じようなものです。\
 n目でみるだけのインプットと\n手を動かしてアウトプ
 ットすることの間には大きな落差があります。\nこの
 差を埋めるためには、\n実際に少しづつ手を動かすの
 が一番の近道です。\nそこで、本イベントでは、\nサン
 プルデータを機械学習を用いて実際に分析していくハ
 ンズオン形式で進めていきます。\nサンプルデータや
 実行環境については、\n「kaggle」という機械学習技術
 者のコミュニティサイトのものを利用します。\nkaggle
 を題材にして実際に手を動かしながら課題をクリアし
 ていくことで、\n実践的な機械学習のスキルを身につ
 けてもらうのが本勉強会の目的です。\nkaggleとは\nkaggle
 とは、データサイエンティストや機械学習技術者のコ
 ミュニティサイトのことで、\n2017年に米Googleに買収さ
 れています。\nkaggleでは機械学習を用いたデータ分析
 の腕を競う大会が常に開かれており、\n世界中のデー
 タサイエンティスト達がしのぎを削っています。\n優
 勝すると賞金が出るほか、過去の大会のデータなども
 公開されているので、\nそれを元に学習を進めること
 ができるようになっています。\n講師紹介\n村田 秀樹\n
 2018年6月末に公務員を退職し専業kagglerになり、2019年4
 月kaggleマスターになる。今は2019年内にkaggleグランドマ
 スターになることを目指して挑戦中。\n2018年4月に出版
 した「Kaggleのチュートリアル」は累計1800部を突破。\nh
 ttps://twitter.com/currypurin\nhttps://note.mu/currypurin\nイベント
 内容\n「Kaggleのチュートリアル」を教材に、付録A〜Fま
 でをハンズオン形式で進めていきます。\n（※なお、
 講義中は冊子の貸出やプロジェクターに内容を映しな
 がら進めるため、冊子の購入は必須ではありません。
 ）\n使用言語はpythonになります。\n教材の目次は以下の
 通りです。この内容にそって進めていきます。\nA pandas
 -profilingでのEDA(ハンズオン)\nA.1 インストール\nA.2 pandas-
 profilingの使用\nA.2.1 Overview（概要）\nA.2.2 Variables （特徴
 量の情報）\nA.2.3 correlations （相関）\nA.2.4 Sample （先頭5
 行）\nB LightGBMでのタイタニック(ハンズオン)\nB.1 イン
 ストール\nB.2 学習\nC Santander Value Prediction Callengeで金メ
 ダルを獲得しました（解説）\nC.1 経緯\nC.1.1 コンペに
 参加するにあたっての意気込み\nC.1.2 コンペに取り組
 む方針\nC.2 データサイズ\nC.2.2 評価指標\nC.2.3 データの
 特徴\nC.3 最終順位\nC.4 参考 HomeCreditコンペの結果\nD Home
 Creditコンペ 銀メダルを獲得するするために行ったこと
 （解説）\nD.1 スペック\nD.2 コンペ参加の前準備\nD.3 コ
 ンペ内容と基本的な内容の確認\nD.3.1 Kaggleの公式ペー
 ジ\nD.3.2 EDA\nD.4 コンペ参加\nD.4.1 とにかく1サブミット -
  3特徴量だけを使う\nD.4.2 1ファイル全部使う+LightGBMに
 チャレンジ\nD.4.3 特徴量作成\nD.4.3.1 特徴量作成① 全フ
 ァイルを機械的に集計\nD.4.3.2 得量量作成② 項目同士
 の突き合わせ - 数値編\nD.4.3.3 特徴量作成③ 項目同士
 の突き合わせ - カテゴリ編\nD.4.3.4 特徴量作成④ 時系
 列アプローチ\nD.4.4 特徴量選択\nD.4.5 パラメタチューニ
 ング\nD.4.5.1 パラメタチューニング① 自動チューニン
 グ\nD.4.5.2 パラメタチューニング②　LightGBMの勉強 → 
 手動チューニング\nD.4.6 モデルの統合\nD.4.6.1 アンサン
 ブル\nD.4.6.2 スタッキング\nD.5 結果\nD.6 まとめ\nE Kaggle
 の称号と用語集（解説）\nE.1 Kaggleの称号の説明\nE.2 Kagg
 le用語集\n　　　　\nF データ分析の勉強方法（解説）\n
 F.1 Kaggleで初サブミット\nF.2 Kaggleを楽しむ\nF.3 知識をイ
 ンプットする必要\nF.3.1 本で学ぶ\nF.3.2 動画で学ぶ\nF.3.
 3 カーネルで学ぶ\nF.4 実践\nF.5 理論をしっかりと書い
 てある本で学ぶ\nF.6 その後\nHomeCreditコンペに挑戦して
 みる(ハンズオン)\n残った時間で実際にHomeCreditコンペ
 に挑戦していただきます。\n受講までに用意しておい
 ていただきたいこと\nKaggleのサイトにユーザー登録を
 して、ログインできる状態にしておいてください。\npy
 thonの基本的な文法を把握しておいてください。\n本イ
 ベントの入門編を受講していない方でも受講可能な内
 容になっています。\n参加費\n一般：2000円(税込み)\n学
 生：無料\n若手支援のため、学生は無料にしています
 。\nお菓子と飲み物（ソフトドリンク・アルコール）
 の用意があります。\n最小敢行人数は5名です。\n領収
 書はでません。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n19:15\n開場\n\n\n19:30\nハンズオン開始\n\n\n21:30\n懇親会
 開始\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n※場合によっては、ハンズオ
 ンの時間が伸びる場合があります。ご了承ください。\
 n持ち物\nノートPC\nWi-Fi環境は、会場内に設置されてい
 ます。\n会場\n株式会社エスタイル\n〒150-0001\n東京都渋
 谷区神宮前3-25-14　エスラ原宿ビル8F\n原宿駅・明治神
 宮前駅から徒歩7分程度の場所にあります。
LOCATION:株式会社エスタイル 東京都渋谷区神宮前3-25-14　
 エスラ原宿ビル8F
URL:https://techplay.jp/event/743130?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
