BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作
 を、どうやって保護したらよいのか？
X-WR-CALNAME:SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作
 を、どうやって保護したらよいのか？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:743247@techplay.jp
SUMMARY:SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作を、
 どうやって保護したらよいのか？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190829T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190829T162000
DTSTAMP:20260518T205052Z
CREATED:20190726T142931Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74324
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、ご来場者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n\n今回20名の募集ですが、connpassでは若干名を
 募集します。\n進む、企業でのクラウド利用\n近年、AWS
 、Azureなどのクラウド環境に移行する動きが加速して
 います。システム管理コストや運用負担を削減できる
 ことや、利便性や拡張性に優れていることから今後も
 利用の拡大が見込まれます。\nクラウド（SaaS/PaaS/IaaS）
 の特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって
 保護したらよいのか？\nしかし利便性が高い反面、リ
 スクもあります。オンプレであれば閉じたネットワー
 ク内で稼働するため、第三が侵入することは滅多にあ
 りません。しかしクラウド環境はどこからでもアクセ
 スできるため、特権アカウントの取り扱いや管理画面
 の保護が重要になります。例えば、以下の操作や取り
 扱いなどは注意が必要です。\n・AWSアカウント\n・AWS IA
 Mユーザー、及びその作成や権限設定の操作\n・AWSマネ
 ジメントコンソールの操作\n・Microsoft 365 管理センター
 の操作\n・その他、BOXやSalesforceの管理画面の操作\n内
 部不正まで考慮すると、多要素認証だけでは不足\nこ
 れらのセキュリティ強化のため、クラウドサービスと
 して多要素認証の機能が提供されているケースが多い
 ですが、組織内部の人員による不正対策まで考慮する
 と、それだけでは不足です。情報漏洩事件は、外部か
 らの不正アクセスよりも内部不正の方が損害が大きく
 なる傾向があり、十分な対策が必要です。\nさらに、
 「クラウド固有のリスク」がある\nさらに特権アカウ
 ントや管理者画面においては、クラウドならではのリ
 スクが存在します。特にIaaSにおける管理コンソールの
 管理者権限は、OSレベルの権限を上回る「スーパー特
 権」とも言える高い権限を持ちます。またSaaSの仕組み
 の多くは、権限の分離が未成熟で、管理者アカウント
 は各種変更を行えると同時に、制限なくデータにアク
 セスできる権限を持っています。オンプレシステムで
 あれば、セキュリティ要件を満たすためにカスタマイ
 ズする選択肢もありますが、クラウドではそれも困難
 です。\n「クラウド固有のリスク」リスクを回避する
 方法を解説\nこのようなクラウド固有のリスクを回避
 するために、本セミナーではクラウドにおける特権ア
 カウント管理の課題を解説すると共に、内部不正まで
 考慮した事前承認や監査証跡を取得する方法について
 、「ESS AdminGate」のデモを交えてご紹介します。\nプロ
 グラム\n14:30～15:00　受付\n15:00～15:30　クラウドサービ
 ス利用時のおけるアクセス＆証跡管理のポイント\nエ
 ンカレッジ・テクノロジ株式会社　事業推進部長　日
 置　喜晴\nIaaS、PaaS、SaaSなど様々なタイプのクラウド
 サービスを利用するにあたり、従来のオンプレミス環
 境には存在しない環境固有にリスク要因を正しく認識
 し、必要な対策を講じる必要があります。本セッショ
 ンでは、クラウドサービス利用時に留意すべき、アク
 セス管理や証跡管理のポイントについて、解説します
 。\n15:30～16:10　オンプレミスからクラウドまで様々な
 システムの特権IDを包括的に管理するオールインワン
 ソリューションESS AdminGate 詳細解説\nエンカレッジ・テ
 クノロジ株式会社\nオンプレミスからクラウドサービ
 スまで、様々なシステムに対する管理者のアクセス制
 御、パスワード管理、システムへのファイルの持ち込
 みやファイルの持ち出しなどの管理を包括的に行える
 オールインワンソリューション「ESS AdminGate」について
 、デモンスト―レーションを交えながら詳細を解説し
 ます。\n16:10～16:20　質疑応答\n主催\nエンカレッジ・テ
 クノロジ株式会社\n当日会場アクセスに関するお問合
 せ\n03-5623-2622（代表）\nセミナー事務局\nマジセミ株式
 会社\n\n※当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n※競合もし
 くは競合になる可能性のある事業者様や、個人として
 の方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。\n※ご記載頂いた内容、及び当
 日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業
 に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマ
 ジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所
 および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に
 管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録
 させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、
 法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの
 要請があった場合を除き、第三者には提供致しません
 。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株
 式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
 　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:エンカレッジ・テクノロジ　本社セミナールーム
  東京都中央区日本橋浜町3-3-2　トルナーレ日本橋浜町7
 階
URL:https://techplay.jp/event/743247?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
