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X-WR-CALDESC:9月７日〜・飛行時間（10時間）証明取得コー
 ス・国土交通省航空局が公開している無人航空機フラ
 イトトレーニングマニュアルに沿った訓練を行ないま
 す。 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行申請
 条件の飛行時間証明をクリア出来ます。
X-WR-CALNAME:9月７日〜・飛行時間（10時間）証明取得コー
 ス・国土交通省航空局が公開している無人航空機フラ
 イトトレーニングマニュアルに沿った訓練を行ないま
 す。 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行申請
 条件の飛行時間証明をクリア出来ます。
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SUMMARY:9月７日〜・飛行時間（10時間）証明取得コース・
 国土交通省航空局が公開している無人航空機フライト
 トレーニングマニュアルに沿った訓練を行ないます。 
 10時間の飛行証明発行にて、国土交通省飛行申請条件
 の飛行時間証明をクリア出来ます。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74329
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nDSLドロー
 ンスクールが、他のドローンスクールに先がけてカリ
 キュラムを組んだ【10時間飛行証明コース】\n\n⭐️重
 さ200g以上のドローンを屋外で操縦する場合、次のよう
 な規制があります。\n【飛行禁止区域】\n・羽田空港等
 ✈️飛行場周辺\n・高度150M以上の上空\n・DID地区（人
 口密集地域）\n【飛行の方法については遵守すべき事
 項事項】\n・日中（日出から日没まで）に飛行させる
 こと\n・目視の範囲内で飛行させること\n・建物や人な
 どとの距離30mの確保を行う\n・イベント会場など人が
 集まる場所で飛行させないこと\n・危険物などの輸送
 は行わないこと\n・物を投下しないこと\n\n上記の様に
 、ドローンを飛ばす際には厳しい規制が設けられてい
 ますが、「DID地区で飛行させたい」「夜間飛行させた
 い」「目視外飛行させる必要がある」といった上記の
 ルール外でドローン操縦を行いたい場合、国土交通省
 に申請して、「全国包括飛行許可」等という承認を得
 る必要があります。\n\n国土交通省への申請を行う際に
 は、「一定以上のドローンの操縦技術を持っているこ
 と」「航空法の正しい知識を持っていること」など、
 さまざまな条件が必要となりますが、そのなかでもも
 っとも重要なのが「10時間以上の飛行実績があること
 」という条件です。\n「10時間の飛行操縦時間であれば
 、独学で何とかなるのでは？」と思うかもしれません
 が、実際には容易なことではありません。\n\n航空法や
 ドローンの飛行に関する正しい知識を習得したうえで
 、ホバリングをはじめ、複合舵にて自由にドローンを
 飛ばせる技術を身に着けるには、しっかりとした講習
 を受けることが必要です。\n\n☆横浜市内の『Drone Safety
  License School練習場』においてドローンの基本操縦（GPS
 援用）を覚え、屋外で少人数にての操縦技術指導（ATTI
 モードのフライト練習迄）を行います。\n\nDSLドローン
 スクール by NPO法人LMZのスペシャルカリキュラムにては
 、RCKインストラクターによるトレーナーコードを用い
 たドローンAttitude Mode（ATTI）\,角速度 Mode(M-mode)の講習
 を受講生の進捗に合わせ安心&安全に指導しております
 。\n\nAttitude Mode(A-mode)とは\n\n通称ATTIモードと言われ、G
 PSやビジョンセンサーなどの機体を安定させる各種の
 センサーをキャンセルした状態(位置、姿勢制御は無効
 ）で機体の高度制御のみが有効（高度は機体に設置さ
 れた気圧センサで検出）なモードのこと。\n\n角速度 Mo
 de(M-mode)とは\n\n通称マニュアルモードと言われ、どの
 制御(位置、姿勢、高度)も無効なモードのことで最も
 難易度が高くRCヘリコプターと同じく熟練した操縦技
 術が必要。\n\nＧＰＳや各種のセンサーに頼らずにRCヘ
 リコプター（進捗状況の早い生徒様にはRCヘリコプタ
 ーにもトライしていただけます）と同様にドローンの
 動きをコントロールできることは、ドローンパイロッ
 トにとって必須の操縦技術といえます。\n\n万が一、飛
 行中に機体制御に関する各種のセンサーに異常があっ
 た場合や、電波の状況によってＧＰＳ信号が切れた場
 面でも、安心&安全にドローンをコントロールできるこ
 とはドローンパイロットにとって不可欠なことです。\
 nまた、たとえば空撮において、空撮映像の動きをより
 なめらかにするためにATTIモードで空撮することも有用
 です。\n\n日本で、未だ7人しかいないRCKドローンイン
 ストラクターをも有するDSLドローンスクールにお任せ
 ください。\n\n⇒現在、人口密集地のほとんどでは国土
 交通省への許可申請を行わなければ屋外でのドローン
 フライトができません。\n国土交通省飛行基準の10時間
 を証明し、飛行時間10時間飛行証明を取得可能な２日
 間のコースです。\n\n講習終了後に『10時間飛行証明書
 』を国土交通省講習団体であるNPO法人LMZとDSLドローン
 スクールの連名にて発行させていただきます。\n\n○１
 ０時間飛行証明書\n国土交通省の飛行許可申請には一
 定の条件を満たさなければなりません。\nその中のひ
 とつが１０時間以上の操縦経歴です。\nこれは、周り
 の環境にドローン経験者がいなければ、初心者おひと
 りでの練習には危険も伴います。\nまた、練習飛行場
 所の確保の問題もあり、ひとくちに、１０時間飛行と
 いっても、なかなか、練習できるものではありません
 。\nそこで、Drone Safety License Schoolは、全国のドローン
 スクールに先がげ、国土交通省登録講習団体として国
 土交通省への飛行許可承認申請条件である１０時間以
 上の飛行を、指導員のマンツーマン指導の下、最短２
 日間で達成、証明する『10時間飛行証明コース』をご
 提供させていただいております。\n⭐️国土交通省許
 可例外事例\nhttp://www.mlit.go.jp/common/001267273.pdf\n\nDSL ドロ
 ーンスクールでは、ジオフェンスをご利用頂ける練習
 場をご用意させていただいておりますので、\n安全、
 安心にドローンを飛ばしたい、しかし高額なスクール
 代を払ってまでは・・・とお考えの方に最適な講習で
 す。\n\n『受講生の声』\nドローン10時間講習を受講し
 ました。\n非常に有意義でした。お勧めです。\nPhantom2
 をGPS無しで飛行させるのは思ったほか難しいものでし
 た。その後のPhantom4の安定感❗️\nGPSって飛行中に切れ
 ることがあります。パニックにならないためにはどう
 しても必要な講習だと思います。講師の指導が抜群で
 した。 \n\n此方の生徒さんから無事に国土交通省の全
 国包括のフライト許可がおりたとの連絡も届きました
 。\n\n初心者はもとより、既に10時間飛行済みの方も、
 ご自身の目的にあった形でのATTI、マニュアルモード等
 、更なるスキルアップにも、ご利用が可能です。\n\n主
 催・特定非営利活動法人LMZ　受託・Drone  Safety  License Sc
 hool by 関東ドローン倶楽部
LOCATION:Drone  Safety  License　横浜保土ヶ谷ドローン専用飛
 行場 神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町1221
URL:https://techplay.jp/event/743290?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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