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SUMMARY:【札幌】LINE Bot + Amazon Connect連携ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74383
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE BotとAmazo
 n Connectを使って次世代コールセンターを構築しよう！\
 nこのハンズオンでは、画面を操作しながら実際にAmazon
  Connectでシンプルなコンタクトセンターを作成し、\nLIN
 E Botとも連携した次世代コンタクトセンターもあわせ
 て体験できます。\nAmazon Connectは、セルフサービスのク
 ラウド型コンタクトセンターであり、\n大型のインフ
 ラ投資なしでコールセンターを立ち上げることができ
 るサービスです。\n専門知識のないユーザーでも、簡
 単にコンタクトセンターを構築することができます。 
  \n昨年12月に東京リージョンがローンチされました！\n
 050\,0800の番号が利用可能でしたが、新たに0120が利用で
 きるようになっています。\nこれを機会に電話のコー
 ルセンターを構築してみませんか？\nこのハンズオン
 では、画面を操作しながら、\n実際にAmazon Connectでシン
 プルなコンタクトセンターを作成し、\nLINE Botとも連携
 した次世代コンタクトセンターもあわせて体験できま
 す。\n内容\nAmazon Connectでコールセンターを構築します
 。\n当日は下記コンテンツで進めます。\n\nAmazon Connect
 の基礎\nコールフローを触ってみよう\nGUI画面で操作\n
 対応ユーザーを増やそう\nLambdaと連携してみよう\nIVRで
 ユーザーの入力を受け取る\nLambdaから応答を返す  \nLINE
  Botに電話がかかってきたことを通知してみよう\n発信
 者番号をLINE Botに通知する\nLINE Botから電話をかけても
 らおう\nLINE Botに入力した番号をAmazon Connect経由で電話
 をかけてもらう\n\nイベント概要\n■日時\n2019年9月11日(
 水) 19:00〜21:00\n■会場\n株式会社アイエンター 札幌支
 店\n北海道札幌市北区北6条西1丁目3−8(38山京ビル601号
 室)\n■アクセス\n札幌駅から徒歩2分\nエレベーターで
 直接6階へお上がりください\n■参加費\n無料\n持ち物（
 必須）\n\nPC（Windows、Mac）※PCが無いと受講できません
 。  \nパソコンの充電ケーブル\nWi-Fiは会場に準備しま
 す。\nChrome ブラウザが使えるPC\nLINEアカウント\n携帯電
 話 ※Amazon Connectで電話をかけるため\n\n参加対象者\n\nAm
 azon Connectに興味がある方\nコールセンターの構築・移
 設を検討されている方\nそのようなプロジェクトに関
 わるエンジニアの方\nLINE Botに興味がある方\n\n※ もし
 来られなくなった方は早めのキャンセルをお願いいた
 します。\n事前準備（必須）\n\nAWSアカウント\n下記URL
 を確認して当日までにAWSアカウントを取得してくださ
 い。\n※既にアカウントをお持ちの方は新たに作成す
 る必要はございません。\nhttps://aws.amazon.com/jp/register-flo
 w/\nLINEアカウント(普段利用しているLINEアカウントで構
 いません)\nhttps://account.line.biz/signup\n携帯電話（ハンズ
 オンで構築した環境からの発着信のため）\n※お持ち
 の携帯電話への発着信に伴う実費は、お客様にてご負
 担をお願いいたします。  \nAmazon Connect電話番号\nこち
 らの手順にそって、取得しておいてください。\nhttps://
 ac-handson-00.netlify.com  \nChromeブラウザ（推奨）\n\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開場\n\n\n19:00〜19
 :10\nイントロダクション（諸注意）\n\n\n19:15〜21:00\nハ
 ンズオンスタート\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n講師\n\n
 高馬宏典 (通称：がおまる)\n株式会社アイエンター　
 システム開発本部　R&D\nATLabo・がおまる塾運営、スマ
 ートスピーカー研究開発\nテクニカルチーフ、スマー
 トスピーカーエバンジェリスト\nLINE API Expert\n最近はHol
 oLensよりもスマートスピーカーにはまり、個人開発の
 アプリ公開のみならず、\n会社からもスマートスピー
 カー対応アプリをリリース。３種の神器（Amazon Echo、Go
 ogle Home、LINE Clova）所持\nスマートスピーカーアプリ開
 発入門 著者\n注目記事：Google Homeで受付システム作っ
 てみた\nhttps://qiita.com/h-takauma/items/4ecc3421f2995b207284\nアイ
 エンターは、ITの総合コンサルティング企業です。\nデ
 ザインからシステム開発、デジタルマーケティングま
 でワンストップソリューションサービスをお届け致し
 ます。\nhttp://www.i-enter.co.jp/\nお願い・注意事項\n\n準備
 や運営等のできる範囲でのお手伝い、会場でのマナー
 遵守等、ご協力下さいますようお願いいたします。  \n
 写真撮影および撮影した写真を公開する可能性があり
 ます（非公開希望の方は、当日に主催者にお知らせい
 ただければ、公開しないよう対応いたします）。  \nイ
 ベント内容は都合により変更される場合がございます
 。あらかじめご了承ください。  \nイベント目的に沿わ
 ない、リクルーティング、勧誘、その他、参加者の邪
 魔になる行為は行わないでください。  \nやむを得ず、
 イベントを中止することもございます。\n当ハンズオ
 ンで発生したAWSの利用料、携帯電話の通話料に関して
 は、ご自身でお支払いいただきます。  \n喫煙所はござ
 いません。\n\nATLaboについて\nATLabo … Advanced Technology Lab
 oratory\n正式名称：先端技術研究会、新しい事研究会\n
 みんなで楽しく新しい技術を共有していくユーザーコ
 ミュニティです！\nFacebookグループの登録お願いします
 ！\nhttps://www.facebook.com/groups/2371851506415524/\n協力\n株式会
 社アイエンター
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 区北6条西1丁目3−8(38山京ビル601号室)
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