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SUMMARY:夏のIBM Dojo #4 IoT/Node-RED and Mobile
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74383
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本Dojo
 では、ビジュアルプログラミングツールNode-REDを使用
 したクラウドとIoTの連携、モバイルについて学びます
 。\n夏の連続イベント\nこの夏、関連した8つのイベン
 トを順次開催します。それぞれ独立した内容ですが、
 順に学んでいくことでより学習効果が高まる仕組みと
 なっています。\n本イベントもこの連続イベントに含
 まれます。\n\n\n\nNo.\n開催日\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n#1\n
 8月7日(水)\n14:00-17:00\nCloud入門\n\n\n#2\n8月21日(水)\n14:00-17
 :00\nWebアプリ+DB on Cloud Foundry\n\n\n#3\n8月28日(水)\n14:00-17:0
 0\nWebアプリ+DB on Docker/Kubernetes\n\n\n#4\n9月4日(水)\n14:00-17:
 00\nIoT/Node-RED and Mobile\n\n\n#5\n9月11日(水)\n14:00-17:00\nAI (Wat
 son API)\n\n\n#6\n9月18日(水)\n14:00-17:00\nAnalytics/機械学習 (Wa
 tson Studio)\n\n\n#7\n9月25日(水)\n14:00-17:00\nBlockchain (Hyperledge
 r Fabric/Composer)\n\n\n#8\n10月2日(水)\n14:00-17:00\nFunction as a Se
 rvice (Functions\, Knative)\n\n\n\n※ タイトルや実施日は変更
 になる可能性があります。予めご了承下さい\nタイム
 テーブル\n受付は13:30より、IBM箱崎事業所1階の総合受
 付横のイベント受付にて手続きをお願いいたします。
 入館証をお受け取りのうえ会議室までお越しください
 。\n社員の方は8階の #808 会議室に直接お越しください
 。\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n13:30-14:00\n開場\n\n\n\n
 14:00-15:00(60分)\nオープニングIoT/Node-RED and Mobile\n日本IBM 
 加藤 典子\n\n\n15:00-17:00(120分)\nNode-RED and/or Mobile コード
 チャレンジ(休憩含む)\n日本IBM 加藤 典子日本IBM 萩野 
 たいじ\n\n\n17:00-17:30\nクロージング\n\n\n\n\n※ タイムテ
 ーブルは変更になる可能性があります。予めご了承下
 さい\n参加条件\n受講前に以下の条件準備をお願いいた
 します\n\nIBM Cloud アカウント(無料) の取得フリーメー
 ルではないメールアドレスが必要です3分程度のビデオ
  によるアカウントの取得方法もご参照ください。\nIBM 
 Cloud 従量課金アカウントへのアップグレードクレジッ
 トカードのご登録が必要です。2分弱のビデオ による
 アカウントのアップグレード方法もご参照ください。\
 n\nもしくは\n\n既にのIBM Cloud 有償アカウント (Subscription
 を含む) をお持ちのかた\n\nはそのIDをお持ちください\n
 ※ ワークショップでは有償アカウントを使用しますが
 、無料枠のなかで作業します。よって今回の有償アカ
 ウントへのアップグレードや、ワークショップ参加に
 よって利用料金が請求されることはありません\nまた
 当日はワークショップで使用する ノートPCをご持参 く
 ださい。\n課題 \n1)Qiita Node-RED 超入門  \nhttps://qiita.co
 m/yamachan360/items/b3d39f737db20cabf780\n2)Build a spoken universal tran
 slator using    Node-RED and Watson AI services  \nhttps://developer.
 ibm.com/tutorials/build-universal-translator-nodered-watson-ai-services/\
 n3)Cognitive Cloud Badge Program  \nhttps://cognitiveclass.ai/badges\n
 講師\n加藤典子\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社\nデ
 ジタルビジネスグループ\nデベロッパー・アドボカシ
 ー事業部\nDeveloper Advocate\n日本IBMにてNotes/Dominoのアプリ
 ケーション開発・保守に従事。主にマーケティングと
 営業支援システムを担当。2016年よりDigital Sales部門(非
 対面営業)のビジネス・オペレーションを経験。2019年1
 月より現職。\n\n萩野 たいじ\n\n日本アイ・ビー・エム
 株式会社\nデジタルビジネスグループ\nデベロッパー・
 アドボカシー事業部\nDeveloper Advocate\n元美容師にて元音
 楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、有限会社ア
 キュレートシステムを起業。 その後商社系SIerを経て
 、現在はIBM GlobalチームにてDeveloper Advocateとして、技術
 者へリーチしたマーケティングDevRel(Developer Relations)を
 展開。 エールビールが大好きな二児の父。\n
LOCATION:IBM箱崎事業所 東京都中央区日本橋箱崎町19-21
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