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X-WR-CALDESC:『正しいものを正しくつくる』について、エ
 ンジニア、デザイナー、BizDevそれぞれの現場から考え
 る（株式会社プレイド）
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 ンジニア、デザイナー、BizDevそれぞれの現場から考え
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SUMMARY:『正しいものを正しくつくる』について、エンジ
 ニア、デザイナー、BizDevそれぞれの現場から考える（
 株式会社プレイド）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74392
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『正しいも
 のを正しくつくる』をそれぞれの現場から考える\n\n『
 CXプラットフォーム KARTE』というBtoB SaaSを開発・提供
 するプレイド。そのエンジニア、デザイナー、BizDevの
 メンバーが、それぞれの立場で『正しいものを正しく
 つくる』について考えていることを話します。\n\nPLAID
 のエンジニアから見た『正しいものを正しくつくる』
 （仮）\n\n「プロダクトアウト」を重視するPLAIDでは、
 まだ世の中にない類のプロダクトのあるべき姿をエン
 ジニア主導で考えています。こうした特殊な環境の中
 で、「スクラム」などの既存のアジャイル手法の枠に
 とらわれずに、開発手法すらも自分たちに適した形に
 作り変えながら仮説検証を進めています。こうしたPLAI
 Dのエンジニアならではの、「正しいものを正しくつく
 る」ための方法論について紹介します。\n\n参考記事\n\
 n既存のレールにのらない。最高の成果へ“常にゼロベ
 ース”で考えるプレイドの開発体制\n\n世界で通用する
 プロダクトを作るには“尖った発想”が不可欠——プ
 レイドが「プロダクトアウト」を大事にする理由 | PLAI
 D Engineers\n\nPLAIDのデザイナーから見た『正しいものを
 正しくつくる』（仮）\n\n世界にまだないプロダクトを
 開発しているPLAIDでは、プロダクトの正解が見えてい
 ない状態からデザインや開発をする必要があります。
 そのため、「とりあえずやってみて、だめだったら軌
 道修正すればいい」という考え方が組織に浸透してい
 ます。プロダクト作りの現場でも、仮説検証のPDCAを回
 して少しずつ「正しいもの」に近づけていく習慣が根
 付いています。また自分自身も、デザイナーとしての
 役割を限定せずにカスタマーサクセスとプロダクトの
 両方に関わり、様々な視点からプロダクトのあるべき
 姿について日々考えています。こうしたPLAIDのデザイ
 ナーが実践している「正しいものを正しくつくる」た
 めのトライアンドエラーについてお話します。\n\n参考
 記事\n\nあらゆる業界でエンドユーザーの体験を底上げ
 したい。KARTEの若手デザイナーたちの挑戦｜PLAID\n\nプ
 レイドに入社して1年経ったので、デザインチームのこ
 れまでを振り返ってみた｜鈴木 健一 / PLAID & STANDARD｜no
 te\n\nプロダクトも組織もデザインするのがプレイド流
 。経験豊富なデザイナーたちがたどり着いた働き方｜P
 LAID\n\nPLAIDのBizDevから見た『正しいものを正しくつくる
 』（仮）\n\nKARTE Datahubという新プロダクトの事業化を
 リードする中で、プロダクトのβリリースの頃からユ
 ーザーのフィードバックを得ながら、プロダクトオー
 ナーのような立場で開発チームに関わってきました。
 正式リリース後は、外部パートナーとのアライアンス
 や機能連携を通じてプロダクトの価値を高める試みを
 多数してきました。どんなに「正しい」と思えるもの
 を作っても、事業として成功しなければ意味がありま
 せん。「プロダクトの事業化」という観点で、PLAIDで
 の「正しいものを正しくつくる」を実現したケースを
 ご紹介します。\n\n参考記事\n\n「KARTEこそ、新規事業立
 ち上げに必要」 ーーリクルート、FINOLABに開発基盤と
 して導入が決定｜PLAID\n\nCX 戦略、NRIが見据える「課題
 」と「可能性」：PLAID 宮原忍 × NRI 吉田純一 | DIGIDAY［
 日本版］\n\n＜話し手＞\n\nエンジニア 門脇 恒平（かど
 わき こうへい）\n\n\n\nプロフィール\n\n株式会社プレイ
 ド ソフトウェアエンジニア / Tech Lead\n同志社大学大学
 院工学研究科修士課程修了。2012年に共同創業者兼CTOと
 して株式会社シェアウィズを起業。2014年に株式会社リ
 クルートテクノロジーズに入社しタウンワーク開発チ
 ームのTech Leadを務める。2017年4月にプレイド参画。ソ
 フトウェアエンジニアとしてKARTE の開発を幅広く担当
 しながら、エンジニアチームの全体の生産性改善にも
 取り組む。認定スクラムマスター。\n\nデザイナー 萩
 谷 都未（はぎや さとみ）\n\n\n\nプロフィール\n\n2015年
 にナイル株式会社へ新卒入社。UXデザイナー兼ディレ
 クターとしてiOS/Androidアプリ開発に携わった後、2度の
 新規事業立ち上げに従事。2019年1月よりプレイドに参
 画。プレイドでは、CustomerSuccessの領域をメインに担当
 。「ユーザーがKARTEを楽しく&効率的に使いこなすため
 にはどうしたらいいのか」を体験全体で考えている。\
 n\nBizDev 宮原 忍（みやはら しのぶ）\n\n\n\nプロフィー
 ル\n\n新卒で日揮株式会社に入社し、エンジニア職とし
 て情報システムの企画・開発・プロジェクトマネジメ
 ントからグローバルIT戦略の策定と実行を担当。 2011年
 に株式会社リクルートへ転職し、不動産・住宅領域プ
 ロダクトの企画・開発・運用部門の戦略立案から実行
 マネジメントならびに周辺領域における新規事業の立
 ち上げ・グロース、中長期経営計画に基づくR&D戦略の
 策定と実行を担当。 その後、2社での事業開発責任者
 を経て、2017年より株式会社プレイドに参画し、事業開
 発からプロダクトマネジメント、アライアンス全般を
 リード。\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n\nプロフィール\n\n
 ギルドワークス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 
 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面
 から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着
 くべく越境し続けている。著書に「カイゼン・ジャー
 ニー」がある。訳書に「リーン開発の現場」がある。\
 n\n＜イベントの進め方＞\n\n・19時00分より開場します
 。開始は19時30分です。\n・「リアル参加」の場合はイ
 ベントスペースにお越し下さい。\n　　(後述の「入館
 方法」をお読みください)\n・「Zoom参加」の場合は Zoom
 のイベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで
 参加してください。なお、通信の不具合などで当日配
 信できない場合もあります。ご承知おき下さい。\n\n入
 館方法\n\nこちらのアクセスガイドをご覧ください\n- 
 ※商業エントランスからオフィスには上がれないので
 、注意してください\n\n時間帯によって、7Fゲートの通
 過方法が異なります\n\n19:00-20:00\n\n\n7Fのイベント用臨
 時受付で、イベント参加者向けに来訪者カードを配布
 しています\n\n\n20:00-21:00\n\n\n7Fのオフィス受付で、警備
 員さんに通常の来訪者受付をしてもらい、入館してく
 ださい\n写真付き身分証か名刺2枚の提示が必要です\n
 訪問先担当者の氏名を書く欄は、「池上純平」と書い
 てください\n近くに人がいない場合は、受付にある内
 線電話で警備員さんを呼び出してください\n\n\n21:00-\n\n
 \n7Fエレベーターで10Fのボタンを押せないため、基本的
 には入館ができません\n特別な理由がある場合は、イ
 ベント管理者にTwitter等で連絡して迎えに来てもらって
 ください\n\n\nhttps://twitter.com/jumpei_ikegami\n\n\n\n＜当日ス
 ケジュール＞\n\n19:00 | 開場＆受付開始\n19:30 | 諸注意及
 び会場紹介（PLAID 池上 純平さん）\n19:40 | PLAIDのEngineer
 から見た『正しいものを正しくつくる』（仮）（PLAID 
 門脇 恒平さん）\n19:55 | PLAIDのDesignerから見た『正しい
 ものを正しくつくる』（仮）（PLAID 萩谷 都未さん）\n2
 0:10 | PLAIDのBizDevから見た『正しいものを正しくつくる
 』（仮）（PLAID 宮原 忍さん）\n20:25 | 休憩\n20:30 | パネ
 ルディスカッション（モデラー：市谷 聡啓さん）\n21:0
 0 | 懇親会\n22:00 | 終了\n22:30 | 撤収\n\n書籍「正しいもの
 を正しくつくる」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n
 従来のソフトウェア開発とは、「既に正解があり、記
 述された正解をそのまま形にする」というものづくり
 であり、いかに効率よく作るかという観点が主眼でし
 た。そのため、正解の見えないなかで手探りで進んで
 いくことが必要となる不確実性の高い現代においては
 、うまく噛み合わない状況になっている開発現場も少
 なくありません。\n\n本書では、共創を実現する具体的
 な⼿段としてのアジャイル開発を下敷きに、これから
 のソフトウェア開発/デジタルプロダクトづくりに、作
 り⼿(エンジニア、開発者、デザイナーなど)と、それ
 を必要とする⼈(クライアント)がどのように臨むべき
 なのか、その考え方と行い方を具体的に提⽰する一冊
 です。\n\n「正しいものを正しく作る(著者の掲げる理
 念)」とは、すなわち「正しくないものを作らない」戦
 略をとることであり、そのためには粘り強く「正しく
 作れているか?」と問いに置き換えながら探索的に作っ
 ていく必要があります。問いを立て、仮説を立て、チ
 ームととともに越境しながら前進していく。本書はそ
 のための力強い手引きとなるでしょう。\n\n\n「正しい
 ものを正しくつくる」Amazonサイト\n「正しいものを正
 しくつくる」BNN新社サイト\n「正しいものを正しくつ
 くる」サポートサイト\n「正しいものを正しくつくる
 」Twitterハッシュタグ : #正しいものを正しくつくる\n\nD
 evLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、
 デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より
 明日と、各々が各々の現場を前進させていくための場
 です。\n\nご協力\n\n会場提供：株式会社プレイド様
LOCATION:株式会社プレイド 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 
 10F
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