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X-WR-CALDESC:【東京9月開催】03：ユーザーのニーズとリテ
 ラシーを基準に考える〜UIデザイン
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 ラシーを基準に考える〜UIデザイン
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SUMMARY:【東京9月開催】03：ユーザーのニーズとリテラシ
 ーを基準に考える〜UIデザイン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74398
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nUIデザイン
 に最も大切なユーザーリテラシーを見据えたコンテン
 ツ企画と、ユーザーを正しく見据えるためのニーズの
 捉え方を学ぶ3時間です。\n＜知ってると知らないでは
 、実力に大きな差がつくUIデザインの基礎を本気で学
 んでみませんか？＞\nWebデザインを制作する際に、デ
 ザインの格好良さだけに固執せず、『サイトを利用す
 るユーザーが、どのような目的で利用しているのか？ 
 どんな情報を探しているのか？』ということを、皆さ
 んはちゃんと考えていますか？\n著名サイトで表現さ
 れているデザインやインタフェースは参考事例として
 注目を集めますが、そのユーザビリティ性能を分析し
 ていくと、実はユーザーにとっては使いにくい理由が
 、数多く浮かび上がってきます！\n新しくリニューア
 ルしたこの講座では、読み手となるユーザーのリテラ
 シーや知りたいことが考慮されずに、作り手が主体に
 なったコンテンツ設計になっている現代のWebの作り方
 に一石を投じ、UIデザインの落とし穴と呼ぶべき盲点
 から、本来あるべきユーザビリティ性能とは何かをた
 っぷりと学ぶ3時間です。\n▼サンプル動画\nユーザー
 の知りたい度を考える\n使う側のリテラシーに寄り添
 う\n▼講義内容\n【リテラシーに寄り添うコンテンツ編
 集】\n【１】UIとは？\n【２】UXとUIの違い。一般の人が
 見えていない世界を見据えることの重要性\n【３】制
 作側の常識が利用者の常識にはならない時代の変化\n
 【４】使う側のリテラシーに寄り添う\n【５】もっと
 も欲しい情報にリーチすることこそUXだ\n【６】タイト
 ルとリードで伝わる情報デザイン\n【ユーザーとの接
 点を大切にするための考え方】\n【７】検索窓を使わ
 なくても、だれにでも使える検索機能\n【８】よくあ
 る質問は、よくない質問\n【９】UIデザインはWEBサイト
 のおもてなし\n【10】ユーザーのニーズを捉えるサイト
 設計の考え方\n【11】ユーザーニーズを読み解くWEB戦略
 に基づく3W1H\n【12】ユーザー視点から実現したターゲ
 ットシフトによる成功例
LOCATION:エッサム神田ホール1号館 東京都千代田区神田鍛
 冶町3-2-2 
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