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X-WR-CALDESC:8月12日〜夏休みにDSLドローンスクール（千葉
 東葛校）で10時間飛行証明を2日間で取得しよう（限定3
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 東葛校）で10時間飛行証明を2日間で取得しよう（限定3
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SUMMARY:8月12日〜夏休みにDSLドローンスクール（千葉東葛
 校）で10時間飛行証明を2日間で取得しよう（限定3人様
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74408
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n『国土交
 通省認定講習団体による10時間飛行証明コース』\n\nDSL
 ドローンスクールが、他のドローンスクールに先がけ
 てカリキュラムを組んだ【10時間飛行証明コース】\n\n
 ⭐️重さ200g以上のドローンを屋外で操縦する場合、次
 のような規制があります。\n【飛行禁止区域】\n・羽田
 空港等✈️飛行場周辺\n・高度150M以上の上空\n・DID地
 区（人口密集地域）\n【飛行の方法については遵守す
 べき事項事項】\n・日中（日出から日没まで）に飛行
 させること\n・目視の範囲内で飛行させること\n・建物
 や人などとの距離30mの確保を行う\n・イベント会場な
 ど人が集まる場所で飛行させないこと\n・危険物など
 の輸送は行わないこと\n・物を投下しないこと\n\n上記
 の様に、ドローンを飛ばす際には厳しい規制が設けら
 れていますが、「DID地区で飛行させたい」「夜間飛行
 させたい」「目視外飛行させる必要がある」といった
 上記のルール外でドローン操縦を行いたい場合、国土
 交通省に申請して、「全国包括飛行許可」等という承
 認を得る必要があります。\n\n国土交通省への申請を行
 う際には、「一定以上のドローンの操縦技術を持って
 いること」「航空法の正しい知識を持っていること」
 など、さまざまな条件が必要となりますが、そのなか
 でももっとも重要なのが「10時間以上の飛行実績があ
 ること」という条件です。\n「10時間の飛行操縦時間で
 あれば、独学で何とかなるのでは？」と思うかもしれ
 ませんが、実際には容易なことではありません。\n\n航
 空法やドローンの飛行に関する正しい知識を習得した
 うえで、ホバリングをはじめ、複合舵にて自由にドロ
 ーンを飛ばせる技術を身に着けるには、しっかりとし
 た講習を受けることが必要です。\n\n☆流山市内の『Dro
 ne Safety License School 千葉東葛校』においてドローンの基
 本操縦を覚え、屋外での少人数にての操縦技術指導（A
 TTI&マニュアルモードのフライト練習も可能【希望者】
 ）を行います。\n\nDSLドローンスクール by NPO法人LMZの
 スペシャルカリキュラムにては、RCKインストラクター
 によるトレーナーコードを用いたドローンAttitude Mode（
 ATTI）\,角速度 Mode(M-mode)の講習を受講生の進捗に合わせ
 安心&安全に指導しております。\n\nAttitude Mode(A-mode)と
 は\n\n通称ATTIモードと言われ、GPSやビジョンセンサー
 などの機体を安定させる各種のセンサーをキャンセル
 した状態(位置、姿勢制御は無効）で機体の高度制御の
 みが有効（高度は機体に設置された気圧センサで検出
 ）なモードのこと。\n\n角速度 Mode(M-mode)とは\n\n通称マ
 ニュアルモードと言われ、どの制御(位置、姿勢、高度
 )も無効なモードのことで最も難易度が高くRCヘリコプ
 ターと同じく熟練した操縦技術が必要。\n\nＧＰＳや各
 種のセンサーに頼らずにRCヘリコプター（進捗状況の
 早い生徒様にはRCヘリコプターと同様にドローンの動
 きをコントロールできることは、ドローンパイロット
 にとって最高の操縦技術といえます。\n\n万が一、飛行
 中に機体制御に関する各種のセンサーに異常があった
 場合や、電波の状況によってＧＰＳ信号が切れた場面
 でも、安心&安全にドローンをコントロールできること
 はドローンパイロットにとって不可欠なことです。\n
 また、たとえば空撮において、空撮映像の動きをより
 なめらかにするためにATTIモードで空撮することも有用
 です。\n\n日本で、未だ11人しかいないRCKドローンイン
 ストラクターを有するDSLドローンスクールにお任せく
 ださい。\n\n⇒現在、人口密集地のほとんどでは国土交
 通省への許可申請を行わなければ屋外でのドローンフ
 ライトができません。\n国土交通省飛行基準の10時間を
 証明し、飛行時間10時間飛行証明を取得可能な２日間
 のコースです。\n\n講習終了後に『10時間飛行証明書』
 を発行させていただきます。\n\n○１０時間飛行証明書
 \n国土交通省の飛行許可申請には一定の条件を満たさ
 なければなりません。\nその中のひとつが１０時間以
 上の操縦経歴です。\nこれは、周りの環境にドローン
 経験者がいなければ、初心者おひとりでの練習には危
 険も伴います。\nまた、練習飛行場所の確保の問題も
 あり、ひとくちに、１０時間飛行といっても、なかな
 か、練習できるものではありません。\nそこで、Drone Sa
 fety License Schoolは、全国のドローンスクールに先がげ、
 国土交通省登録講習団体として国土交通省への飛行許
 可承認申請条件である１０時間以上の飛行を、指導員
 のマンツーマン指導の下、最短２日間で達成、証明す
 る『10時間飛行証明コース』をご提供させていただい
 ております。\n\n⭐️国土交通省許可例外事例\nhttp://www
 .mlit.go.jp/common/001267273.pdf\n\n安全、安心にドローンを飛
 ばしたい、しかし高額なスクール代を払ってまでは・
 ・・とお考えの方に最適な講習です。\n\n『受講生の声
 』\nドローン10時間講習を受講しました。\n非常に有意
 義でした。お勧めです。\nPhantom2をGPS無しで飛行させる
 のは思ったほか難しいものでした。その後のPhantom4の
 安定感❗️\nGPSって飛行中に切れることがあります。
 パニックにならないためにはどうしても必要な講習だ
 と思います。講師の指導が抜群でした。\n\n此方の生徒
 さんから無事に国土交通省の全国包括のフライト許可
 がおりたとの連絡も届きました。\n\n初心者はもとより
 、既に10時間飛行済みの方も、ご自身の目的にあった
 形でのATTI、マニュアルモード等、更なるスキルアップ
 にも、ご利用が可能です。\n\n主催・特定非営利活動法
 人LMZ　受託・Drone Safety License School by 関東ドローン倶楽
 部
LOCATION:DSLドローンスクール流山屋外練習場（通称 流山
 場外ヘリポート） 千葉県流山市深井新田389
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