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SUMMARY:エッジAIでいこう！SPRESENSE+ディープラーニング(1) 
 ZOOM | PYDF#11
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74422
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n SONYさんの
 「電池でも動くAIなボード」SPRESENSE　＋　SONYさんのAI
 学習環境について、PyData.Fukuiが開催するZOOMの勉強会で
 す。　\n確認事項\nZOOMでの参加のみになります。\n本会
 は、なるべく公式なページを参考にしてすすめますが
 、一般の人が学びあう気軽な勉強会です。\n本会での
 内容は、SONYさんの公式な方法・見解ではありません。
 \n発表者や参加者が間違ったことを言うかもしれませ
 ん。\n環境の違いなどで、お手元ではうまく動かない
 ところもあるかもしれません。\nそのような部分があ
 りましたら、お気軽にSLACKでご指摘ください。後日に
 なるかもしれませんが、可能な修正・対応策がありま
 したら共有します。\n概要\nPyData.Fukuiで興味がありそう
 な、「現場でのカメラ画像認識」を、ディープラーニ
 ング＋SPRESENSE＋カメラでおこないます。\n興味につい
 ては、おおまかに分けて４つあります。\n\nIoT系のプロ
 グラミング ( Arduinoライブラリ＋C\, マルチコア\, リア
 ルタイムOS )\nAI・ディープラーニングでの学習 （SONY Ne
 ural Network Console 　Windows版 / WEB版)\nエッジ推論、IoT＋AI
 の組み合わせ\n学習・デプロイ・推論のループを、自
 動的・効率的にする方法の模索\n\nボードのプログラミ
 ングは　C　( Arduinoライブラリ )で実装をおこない、AI/D
 NN（ディープニューラルネットワーク）部分の「学習
 部分」は、SONYさんのNNC（ニューラルネットワークコン
 ソール）を使って進めていく予定です。学習後のネッ
 トワークをspresenseのカメラ入力部分に接続し、何が映
 っているのか判別（クラスタリング）します。\nZOOMで
 は、おおよそ、全６回くらいの予定です。\n\n\n\n回\n内
 容\n\n\n\n\n第１回\n環境構築、サンプルの実行、シリア
 ルデバッグ\n\n\n第２回\nカメラ、SDカード、そのほかの
 プログラミング\n\n\n第３回目以降\nSONY NNC（DNN・機械学
 習）\n\n\n\n学習したDNNを使いspresenseで推論\n\n\n\n非対称
 マルチコアプログラム\n\n\n\nおおまかに、上記の予定
 です。（順番の入れ替えや、回数の増減があるかもし
 れません。）\n２回目以降は、９月の火曜日 or 木曜日
 の夜に実施する予定です。\n参加者\nどれもこれも初め
 ての方も、ご一緒にどうぞ。どんなものか見ているだ
 け・・でもOkです。\nZOOMのアカウントが必要です。（
 無料プランでOkです）\n参加について\nZoomのURLは参加者
 に事前にslackで共有します。また、直前にも(connpassか
 らのメールで）通知されます。\nSlackの併用\nPyData.Fukui
 のSlack（掲示板、チャットのようなもの）があります
 。チャンネルは#edge-iot です。　\nミーティング終了後
 もSlackは利用可能です。資料などを共有します。\nまた
 、質問がありましたら、Slackへお願いいたします。\nSla
 ckはこちらです。\nhttps://join.slack.com/t/pydatafukui/shared_invi
 te/enQtNzAzMDc2NTg3ODA4LTJkZWI3MWU4ZmM1ZGY3OTFmZjU5MDk4OTJmZWNhZDc5MjA5Nj
 NmNmRhNjNjN2JmYWM5M2ZjYTQ3ZTU3YWFkNTM\n機材・デバイスについて\
 n\n小さいCPUボード（MAIN BOARD・黒箱)\n大きいボード(EXTEN
 TION BOARD・白箱)\nカメラ（CAMERA BOARD・黄箱)\n\nを当面使
 います。スイッチサイエンスさんなどで入手可能です
 。\nまた、今回のシリーズでは、ハンダごてが必要な
 電子工作等はしません。\n（参考的なものとして、表
 示や通信のボードなどを加えるかもしれませんが、誰
 でも個人で入手可能で、安価なものを採用します。）\
 nタイムテーブル\nZOOMでは、発表者が調べたこと、実機
 で動かしたことをプレゼンテーションします。\nまた
 、各自が作業する時間も随時設けます。\n\n\n\n時刻\n内
 容など\n\n\n\n\n19:30\nZOOM開始　各自調整\n\n\n19:35\n進め方
 のご案内、今回の内容\n\n\n21:00\n質問・雑談・LT\n\n\n21:3
 0\nZOOM終了\n\n\n\n参考資料\nhttps://www.slideshare.net/Sony_Neural
 _Network_Console_Libraries/20190316lets-try-low-powerconsumption-ai-with-
 sonys-spresense-handson\nPyData.Fukui\n主な内容\n\nPythonのプログ
 ラミング、ライブラリ・モジュール\nデータ・AIを利用
 ・活用、応用に関する様々なこと\n\n過去のイベント等
 については、こちら　　https://pydata-fukui.connpass.com/
LOCATION:ZOOMです（参加者はどこからでもOkです）
URL:https://techplay.jp/event/744228?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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