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X-WR-CALDESC:［初開催］Startup Weekend 高知
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SUMMARY:［初開催］Startup Weekend 高知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74425
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が高知に
 て初開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を積
 みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興味
 ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この週
 末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスタート
 アップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタート
 アップウィークエンド（以下、SW）とは、新しいカタ
 チを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末
 だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法
 論を学び、スタートアップをリアルに経験することが
 できます。\n\nSWは初日の夜にみんながアイデアを発表
 するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカ
 ー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までに
 ユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビ
 ジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネ
 ジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイ
 ナーは使いやすいデザインを担当します。\n\n特定の知
 識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありま
 せん。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイ
 ン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで
 活躍することやプロダクトを作成、スタートアップを
 リアルに体験することができます！実は過半数の方が
 一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はい
 りません。\n\n\n※過去のStartup Weekend の様子\n\nコーチ C
 oach\n\n2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介
 です（敬称略）\n\n嶋崎 裕也\n株式会社アースエイド代
 表取締役\n特定財団法人 日本綜合医学会　理事\n\n2004
 年に自動車メーカーのマツダ入社。シャシー開発、低
 燃費エンジン開発、開発統括業務などに携わった後、2
 009年に退社。6次産業立ち上げの為の農業技術や食品加
 工技術の開発、加工場建設や限界集落の情報インフラ
 整備等を4年掛けて実施し、2013年㈱アースエイドを創
 業。「価値を創造してこそ、企業の経営」を信念とし
 、祖母が食べさせてくれた葉ニンニクのぬたに衝撃を
 感じ、県外では知られていないこの味を全国、海外へ
 売ろうと起業する。現在はNPO法人日本綜合医学会の理
 事も務め、健康相談や食育講演活動を通じて「食の本
 質」を伝えることにも尽力し、ガン・糖尿病の生活習
 慣病や精神疾患の患者を削減させ、医療費問題に貢献
 することを人生の目標としている。\n\n浅野 聡子\n株式
 会社StoryCrew 代表取締役\nこうち食べる通信　フードデ
 ィレクター\n\n東京都内高層ビルオフィス専用デリショ
 ップ「イナカデリコ」を運営。2016年南国市にて株式会
 社StoryCrew設立。設立から2018年までの約1年半、地産外
 商をテーマに高知県の野菜や加工品のリブランディン
 グ、カフェやショップのプロデュースなどを通して「
 自分の人生をかけてやりたいビジネスモデル」を模索
 。1年半で7つのプロジェクトやスモールビジネスにト
 ライ。現在のビジネス構想にたどり着く。2018年5月、
 約8ヶ月の準備期間を経てイナカデリコをローンチ。現
 在は高知と東京に半々で住みながら、高知では農家さ
 んからの仕入れ・自社商品の開発・資金調達などを、
 東京では製造・デリバリー・ショップ運営・営業など
 を行う。北海道出身。2015年に高知県出身の夫について
 移住。移住後は1年間、高知県地産外商公社にて勤務。
 \n\n篠田 善典\nTOMARIGI HOSTEL 代表\n\n1987年生まれ、高知県
 出身。関西大学文学部卒業。Bayer、旅人、ペンション
 支配人、楽天を経て2015年に高知にUターン。2018年に高
 知市内の菜園場商店街でTOMARIGIHOTELを開業。1年で1000人
 以上の方に宿ご宿泊いただき、2018年 booking.com クチコ
 ミアワードを受賞した。ホステルでは1年間にイベント
 も100本程度実施。最近は菜園場商店街での復活映画祭
 など、まち全体に関わるイベントを仕掛けてている。1
 Fのカフェで商店街の材料のみを使った「菜園場サンド
 」を提供。ゲストハウスという「場」を通じて、新し
 い形態の「宿」づくりに取り組んでいる。\n\n嶋内 秀
 之\n株式会社アントレプレナーファクトリー　代表取
 締役\n\n神戸大学大学院経営学研究科修了。オリックス
 株式会社にて6年間国内営業の後、オリックス・キャピ
 タルにて7年間ベンチャー投資を担当。 2009年にアント
 レプレナーファクトリー設立、代表取締役就任。コン
 サルティング・研修から事業をスタート。現在はラー
 ニングテクノロジーと動画を用いて、地域や時間を問
 わずに、事業の成功に必要な知識を提供すべく、サー
 ビスの展開範囲を広めることに注力する。2009年より10
 年間、立命館大学及び立命館大学大学院で事業計画論
 ・ビジネスプランの講師を担当。2013年より社外役員と
 して参画したクックビズが2018年マザーズに上場した。
 \n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担当されるジャッジ)の
 ご紹介です（敬称略）\n\n松島 弘敏\nフロムローカル\n\
 n2014年に立命館大学文学部を卒業し、ソフトウェアの
 テスト事業を行う(株)SHIFTに入社。主に新設部署にて新
 規開拓営業や学生時代の海外就労経験を活かし海外顧
 客との折衝を担当。2015年4月、（株）オルトプラスと
 合弁での（株）SHIFT PLUSの設立と同時に同社代表取締役
 社長に就任＆高知県に移住。「地方にワクワクする仕
 事を増やし、社会をより豊かに」という経営理念を胸
 に、設立時26名から約130名ほどの組織へとその成長を
 牽引した後、2019年6月に独立。現在は全国一位の生産
 性を誇る高知県の農業にさらなるIT実装を進め「イキ
 イキと稼げる農業人」を増やしていくことで地方創生
 に貢献できるよう、活動中。\n\n興梠 敬典\nNextremer高知
 AIラボ代表\n\n豊田高専情報工学を卒業後、金融SE、Web
 エンジニアと転身しつつ、ソフトウェア開発、サービ
 ス企画、ビジネス設計などに携わる。2015年に高知に移
 住。Nextremer高知AIラボを立ち上げ、地域課題を先端技
 術で解決する研究開発支援事業、及び対話システムプ
 ラットフォーム提供事業を担当。人高知脳計画を合言
 葉に、尖った技術を持つ優秀なエンジニアが集まる場
 づくりにコミット。2019年より複数の開発組織に、プロ
 グラマ、アドバイザ/技術顧問、プロジェクトマネージ
 ャ、技術営業として関わる、技術的/組織的な課題解決
 のために必要な役割を担う何でも屋ソフトウェアエン
 ジニアとして活動中。\n\n吉冨 慎作\nTOSAYAMA ACADEMY事務
 局長\nSnow Peak Business Solutions 研修ファシリテーター\nク
 リエイティブディレクター\n\n山口県下関市出身。宇部
 高専時代ロボットコンテスト等で活躍するも、デザイ
 ナーに転向。その後外資系広告代理店へ移籍し、企業
 ブランディング・Webキャンペーン・商品開発・TVCM・ポ
 スター制作等に関わるなかで坂本龍馬のポータルサイ
 ト「龍馬街道」を立上げ高知と深く関わっていく。2013
 年2月、土佐山アカデミーの想いに共感し移住を決意。
 地域課題を資源と捉え教材に変えることで、ワークシ
 ョップ・企業研修等、「地域を学びの場に変えていく
 アプローチ」を実践中。企業や地域のブランディング
 の案件多数。　内閣府認定「地域活性化伝道師」／ 高
 知高専非常勤講師.／ 高知県観光特使\n\n会場 Venue\n\nbri
 dge+（ブリッジプラス）\n高知県高知市駅前町1-8 第7駅
 前観光ビル 1F\n\n\n\n<詳細>\nJR高知駅から徒歩3分。人の
 行き交う高知市の中心に、ヒトとヒトの間に橋をかけ
 、プラスを生み出す場所「bridge+（ブリッジプラス）」
 があります。\n\n<注意事項>\n・会場には駐車場がござ
 いません。お車でお越しの方は近隣のパーキングをご
 利用ください。\n・会場は防犯のため、終了時間に施
 錠します。時間外については利用できませんので予め
 ご了承ください。\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n10月
 4日 (金)\n10月5日(土)\n10月6日 (日)\n\n\n\n06:00pm 開場及び
 懇親会\n09:30am 2日目開始\n09:30am 3日目開始\n\n\n07:00pm フ
 ァシリテーター挨拶\n10:00am Facilitation\n12:00pm 昼食\n\n\n08
 :15pm １分ピッチ\n12:00pm 昼食\n02:30pm プレゼン前のテッ
 クチェック\n\n\n08:45pm 話し合いと投票\n02:00pm コーチン
 グ開始\n04:00pm 発表＆審査\n\n\n09:15pm チーム作り\n04:00pm 
 コーチング終了\n06:00pm 審査発表\n\n\n10:00pm １日目終了
 ＆帰宅\n06:30pm 夕食\n06:30pm パーティー\n\n\n\n09:00pm 2日目
 終了＆帰宅\n08:00pm 3日目終了＆帰宅！\n\n\n\n※遅刻時の
 連絡は必要ございません。もしアイデアをピッチされ
 たい場合は［08:15pm １分ピッチ］に間に合うようお越
 しください。\n\nスポンサー Sponsors\n\n株式会社高知銀
 行 様\n\n\n\n\n\n株式会社シフトプラス 様\n\n\n\n\n酔鯨酒
 造株式会社 様\n\n\n\n\n《高知応援スポンサー》ゴール
 ド\n\n鶴 健一 様\n\nSIer\, フリーランス\, 教育ベンチャ
 ー起業\, ソーシャルゲーム会社を経て、2014年に株式会
 社PLAN-Bに入社。新規サービス開発、開発体制強化を行
 った後、2018年からエンジニア育成事業を立ち上げ。プ
 ログラミングスキルだけを伸ばす従来のエンジニア教
 育に疑問を感じ、価値創造力・自己成長力をもったエ
 ンジニアを育成するため、「ビジネス」「エンジニア
 リング」「ビジョン・スタンス」にフォーカスした独
 自カリキュラムを作成、実践。現場で教育しつつ、よ
 りよい教育体験を提供するために事業提携、海外から
 の最新情報収集に日々奮闘。スピードの早い開発、顧
 客の課題を解決するビジネスを考える事業開発を得意
 とし、スタートアップ企業の支援にも従事。「日本に
 失敗しても立ち直れる教育環境を作る」ことを使命に
 投資家になることを目指している。\n\n《高知応援スポ
 ンサー》シルバー\n\n泉田 優 様\n学校法人 龍馬学園 常
 務理事、就職キャリア支援センター長\n国立大学法人
 高知大学 非常勤講師\n高知県観光特使\n\n片岡 幸人 様\
 n株式会社ソフトビレッジ代表取締役 \n\n株式会社 オフ
 ィスパートナー\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本
  卓利（Nakamoto Takuto）\n\n\n\n\n\n神戸大学発達科学部卒業
 後、教育法人などでファシリテーションに従事。その
 後に起業家のためのコワーキングスペース運営やイン
 キュベーション施設のディレクターを経てStartupWeekend
 に参画。現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育
 成、また自治体や企業の人材育成や新規事業開発を手
 掛けている。加えてスタートアップを切り口に中国深
 圳やフィリピンセブ島やベトナムハノイやホーチミン
 など、アジアを中心とした海外進出支援にも取り組ん
 でいる。\n\nオーガナイザー Organizer\n\n小林 洋実\n\n1990
 年生まれ、高知県出身。関西在住のWebエンジニア・ク
 ラウドアーキテクト。関東・関西のIT企業で、エンジ
 ニアとして業務システム開発、ECサイト制作、サービ
 ス運用に従事。社内外問わず人と話すのが好きで、関
 西圏・高知・海外でのITコミュニティイベントに参加
 ・登壇をしている。地元が大好きで毎月帰省している
 うちに、地元の人が地元の課題に気づき行動をする場
 、チャレンジする人と応援する人、実践している人が
 繋がる場を作りたいと思うようになり、StartupWeekend高
 知を開催することを決意。「大人がいきいきと働く事
 業を作ることで、そばにいる子どもが自分もこの地域
 で働きたい！と思えるような地域にしたい」との想い
 を実現すべく、大阪・高知間のほぼ二拠点生活実施中
 。\n\n片岡 玲実奈\n福山大学 生命工学 生物工学科 3年\n
 学生団体「to(とお)」代表\nトビタテ留学japan　9期生\n\n
 高知農業高校で食品ビジネス専攻。大学で広島に移り
 、DNA・微生物などを中心に勉強中。2018年、六次産業化
 ビジネスを学びにアメリカとラオスに短期留学。これ
 をきっかけにもっと学びのある場所を作りたいと思い
 、奮闘中。「やりたいことを実現化する」をコンセプ
 トで学生団体を立ち上げ、皆のやりたいを皆で実現中(
 農業・学内/地域イベント開催)。大切にしていること
 は、楽しさのクリエイト・シェア・アクション。\n\n亀
 岡 愛弥\n\n京都とインドネシアの二拠点生活を成立さ
 せるため、2017年、フリーランスに転向。起業以前のキ
 ャリアコンサルティング、大学での就職支援、PM、秘
 書、ファシリテーターなど様々なお仕事をしながら『
 暮らしも優先』という生き方を実践しています。Startup
 Weekendが好きで、気づけば企画運営に関わるのは今回で
 13回目です。何かサポートが必要な場合、お気軽にお
 声がけください☺☺\n\n　\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの
 参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチーム
 の動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。\
 n\n・SWとは何をするところなのか？\n・SWを通じて何が
 得られるのか？\n・3日間でどれだけのことができるの
 か？\n\nそういった疑問を解決できる記事かと思います
 ので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情
 報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にござ
 います。\n\n\nプレイベント Pre-Event\n\n・良いアイデア
 の発想方法を知りたい\n・起業の進め方について理解
 したい\n・スタートアップが何かを知りたい\n\nそんな
 想いに応える講座を「無料」でお届けします。お気軽
 にご参加ください。（※詳細は下記の画像をクリック
 した先にてご確認いただけます。）\n\n\n\n高知応援チ
 ケット\n\n「高知のために何かをしたい！」「StartupWeeke
 nd高知に参加したいけどできないから、応援する！」
 そんな熱い想いをカタチにするため、応援チケットを
 ご用意させていただきました！チケット毎にささやか
 ながら御礼をご用意しておりますので、ご参考の上、
 高知応援チケットをお選びいただければ幸いです。\n\n
 高知応援チケット ブロンズ\n\n\n応援いただいた皆様の
 お名前 を本ページのスポンサー一覧に掲載させていた
 だきます。\n\n高知応援チケット シルバー\n\n\n応援い
 ただいた皆様のお名前 を本ページのスポンサー一覧に
 掲載させていただきます。また10月6日（日）の16時か
 ら始まる最終発表及び懇親会に無料でご参加いただけ
 ます。\n\n高知応援チケット ゴールド\n\n\n応援いただ
 いた皆様のお名前 及び お写真及びプロフィールを本
 ページのスポンサー一覧に掲載させていただきます。
 また10月4日（金）から10月6日（日）までの三日間、Star
 tupWeekend高知へ無料でご参加いただけます。\n\n注意事
 項 Notes\n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n 2019年9月20
 日（金）23:59までにご連絡頂ければ（Web決済手数料/銀
 行振込手数料を除いて）100％返金いたします。それ以
 降は飲食や備品など発注等により返金出来かねますの
 でご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and ou
 t anytime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいで
 すが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。
 開催中に外すことのできない用事があり参加できない
 のでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.
 領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領
 収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につき
 ましては下記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkee
 per.jp/article/36-receipt
LOCATION:株式会社 SHIFT PLUS 高知県高知市駅前町1-8 第7駅前
 観光ビル
URL:https://techplay.jp/event/744250?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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