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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74429
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nBlockchainGIG #4
 開催決定！\n概要\nエンタープライズ領域でのブロック
 チェーン活用が進んでいます。 \n一方で、多くのエン
 ジニアが、エンタープライズでどうやって使えばいい
 の か、どんなところに気をつければいいのか、どこか
 らどうやって始めたらいいのか、情報が少なく、その
 一歩が踏み出しにくいのも事実ではないでしょうか？ 
 \nそんなエンジニアの皆様のために本イベントを企画
 しました。\nエンタープライズでブロックチェーンを
 活用しようと考えている、あるいはこれから学ぼうと
 しているエンジニアのために、先鋭のエンジニアたち
 から、実際の事例での苦労話やここでしか聞けない話
 などを交えつつ、ブロックチェーン活用技術やノウハ
 ウをご紹介します。\n第一線で活躍するエンジニアか
 ら豊富な知識や経験を学ぼう！ \n懇親会やパネルディ
 スカッションも予定しておりますので、ぜひお気軽に
 ご参加ください\n４回目の今回は、Hyperledger Fabric祭り
 ！！\nブロックチェーンのプロジェクトフェーズでの
 ノウハウTips中心のテーマになる予定です\n今回も豪華
 なゲストを予定しております。\n対象\nエンタープライ
 ズ領域でのブロックチェーン活用を検討しているユー
 ザー、 技術者\nタイムスケジュール\n今回も、豪華ゲ
 ストばかりですので、お楽しみに！\n\n\n\n時間\n内容\n
 登壇者\n\n\n\n\n18:00-\n受付開始\n-\n\n\n18:30-18:35\nはじめに
 \n大橋雅人（日本オラクル）\n\n\n18:35-19:00\nクイックス
 タートHyperledger Fabric\n中村岳（日本オラクル）\n\n\n19:00
 -19:25\nブロックチェーンアプリ開発のHint&Tips\n栗村 彰
 吾 氏（日本IBM）\n\n\n19:25-19:30\n休憩\n-\n\n\n19:30-19:55\nこ
 こがつらいよ、Hyperledger Fabricの商用適用\n安達 仁 氏（
 NTTデータ）\n\n\n19:55-20:20\nパネルディスカッション・Q&A
 \n発表者\n\n\n20:20-20:50\nネットワーキング\n-\n\n\n-21:00\n
 撤収\n-\n\n\n\n各セッション概要\nセッション1　クイッ
 クスタートHyperledger Fabric\nセッション概要\nいよいよ実
 活用も盛り上がってきたHyperledger Fabric！初心者の方も
 すぐに使い始められるよう、そのキホンのキであるネ
 ットワーク、コンポーネント、トランザクションにつ
 いて30分で学びましょう！\n\n登壇者\n\n日本オラクル 
 中村　岳氏\n\n大学卒業後、金融決済領域に強みを持つ
 SIerにてシステムエンジニアとして活躍。\n銀行間決済
 （日銀・SWIFT・CLS）、アプリケーション開発および、
 プロジェクトマネジメントの経験を経る。\n日本オラ
 クルに入社後は、PaaS製品のうち主として、アプリケー
 ション・インテグレーション基盤および、ブロックチ
 ェーン基盤を担当し、ユーザー/経済への活用を支援し
 ている。\nセッション2　ブロックチェーンアプリ開発
 のHint&Tips\nセッション概要\nHyperledger Fabricのアプリケー
 ション開発におけるポイントをご紹介します\n\n登壇者
 \n\n日本IBM 栗村 彰吾氏\n\n日本IBM入社後、メインフレー
 ムLinuxの技術者として提案活動や基幹システムの構築
 に従事。\n2017年からブロックチェーンシステムの提案
 や技術支援、アーキテクチャ策定などに従事する傍ら
 ブロックチェーンMeetupを開催している。\nセッション3
 　ここがつらいよ、Hyperledger Fabricの商用適用\nセッシ
 ョン概要\nブロックチェーンはゼロダウンタイムと言
 われますが、Hyperledger Fabricには当てはまりません。\nHy
 perledger Fabricの商用適用で苦労した点、いかにSPOFを排
 除したかを紹介します。\n\n登壇者\n\nNTTデータ 安達 仁
  氏\n\nその他\n当日は、参加登録時に皆さんからいただ
 いたご質問に答える形で、パネルディスカッションの
 場をもとうと思っています。\n運営からのお願い\n参加
 方法\nオラクル青山センターの 2F ロビーからエレベー
 ターにて直接会場（13F）までお越しください。\n受付
 にて登録時のお名前（受講票もしくは受講番号）とご
 所属がわかる名刺を1枚ご提示いただきますよう、ご協
 力をお願いします。\n＊下記「プライバシーポリシー
 」のご確認をお願いします。\n受付方法\n当日は、多く
 の方にお越しいただく予定となっております。\nでき
 る限りスムーズにご案内できればと思っておりますの
 で、受付時には、受講票とお名刺（1枚）をご提示くだ
 さいますようご協力をお願いします。\nお名刺を忘れ
 られた場合もしくは学生さんの場合は芳名帳への記入
 と合わせて身分証明書のご提示にご協力をお願いしま
 す。\nご協力いただけない場合は当日受付で参加をお
 断りさせていただく場合がございますので、予めご了
 承ください。\nプライバシーポリシー / 個人情報の取
 り扱いについて\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-po
 licy.html \n＊当日、お名刺を提示いただいた段階で、最
 終同意をいただいたものとします。\n食事目的など、
 本イベントの主旨に沿わないと運営が判断した場合に
 は参加をお断りする場合がございます。
LOCATION:日本オラクル株式会社 13F 東京都港区北青山2-5-8
 　オラクル青山センター
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