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X-WR-CALDESC:「プロセス改善2.0」入門編 これから求められ
 るプロセス改善のあり方
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SUMMARY:「プロセス改善2.0」入門編 これから求められるプ
 ロセス改善のあり方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74443
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「プロセス
 改善2.0」入門編　これから求められるプロセス改善の
 あり方 安達 賢二  氏　／  株式会社HBA 経営管理本部 
 エグゼクティブエキスパート（理事）概要1990年代に登
 場したSW-CMMやISO9001に端を発したプロセスモデル適用や
 作業の標準化を中心とした展開が主流だったと思いま
 す。その結果、見事に成果を出している組織がある一
 方で、トップダウン偏重で展開され、認証取得、レベ
 ルX到達をゴールと勘違いしてしまう組織や、やらせる
 ／やらされる図式で現場が疲弊・・・のような組織も
 散見されます。この状態は20数年間あまり変わってお
 らず、SQA/SEPG/PMOなどの第三者的組織がさらに肥大化し
 つつあります。そろそろ新しいプロセス改善のあり方
 を創り上げ、実践し、成果を変えていく時期に来てい
 るのではないでしょうか。本チュートリアルでは、こ
 れまでのプロセス改善の経験則を踏まえ、依存から自
 律へ、静的から動的へ、第三者評価から相互対話へ、
 など新しいプロセス改善のあり方を、事例を交えた解
 説とポイントとなるワークを通じて体感いただきます
 。※事前に下記の情報を参照しておくと、チュートリ
 アルの内容をより深く理解できると思います（注意：
 事前参照は必須ではありません）。・ソフトウェア開
 発現場の"気づき"から始めるプロセス改善　実施事例
 紹介その1　https://www.youtube.com/watch?v=n4aRBB_zv2c・あなた
 に捧げる～　TPI Nextを活用したチームメンバーの問題
 意識から始める　テストプロセス改善【導入時：改善
 計画立案編】リターンズ　http://jasst.jp/symposium/jasst19toky
 o/pdf/D2.pdf・リスク構造化を用いたリスクマネジメント
 手法の提案と効果分析　～「未来予想図」を用いたリ
 スクマネジメントPDCAサイクル～　https://www.slideshare.net/
 AdachiKenji/ss2018-sapidtocpresentation今話題のテーマ、一流講
 師の講座を「SQiP2019」本会議ご参加の方は「5\,400円（
 税込）」で聴講できる！基本の本質を学び、見つめ直
 す場をご提供します。\n\n「ソフトウェア品質シンポジ
 ウム2019（SQiP2019）」本会議の前日（9月11日（水））に
 今年も「併設チュートリアル」を実施します。各テー
 マの一流講師陣による半日のチュートリアルを非常に
 安価に受講することができる名物企画です。今年はテ
 ーマ選定にあたっては、近年の「ソフトウェア品質シ
 ンポジウム」で取り上げた話題、参加者の皆様の関心
 が高いテーマを中心に9テーマ取り上げました。 どの
 テーマも参加いただいた皆様に現場に持ち帰り役立て
 ていただける内容です。詳細テーマ、講師はシンポジ
 ウムWebサイトでご確認ください。「ソフトウェア品質
 シンポジウム2019」はソフトウェア品質に関する実践的
 な技術・経験・研究成果を共有し、意見交換を行う場
 で、ソフトウェア品質に関する国内最大級のカンファ
 レンスです。特に今回は、コマツのデジタルトランス
 フォーメーション・四家 千佳史執行役員のご講演、「
 IoTの父」世界的権威・坂村健氏が語る「IoTの次のステ
 ップ」、デジタルトランスフォーメーション時代にお
 けるソフトウェア開発と品質保証のあり方をテーマに
 産・官・学のメンバーがパネル討論を実施するほか、
 人工知能の現在・過去・未来を人工知能学会浦本会長
 がご講演、日本発の国際規格IEC 62853の概要と実践事例
 の講演、車載組込みシステムの動向と課題を名古屋大
 学の高田教授が講演するなど、先進企業の取り組み事
 例が一堂に集結します。ソフトウェア品質シンポジウ
 ム2019・Webサイトはこちら　https://www.juse.jp/sqip/symposium/
LOCATION:東洋大学・白山キャンパス 東京都文京区白山5-28-
 20
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