BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PyCon JP 2019 Tutorial
X-WR-CALNAME:PyCon JP 2019 Tutorial
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:744696@techplay.jp
SUMMARY:PyCon JP 2019 Tutorial
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190915T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190915T190000
DTSTAMP:20260423T063224Z
CREATED:20190805T062350Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74469
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPyCon JP 2019チ
 ュートリアルについて\nTutorial classes will be held only in Jap
 anese.\nWe kindly ask for your understanding.\nこのイベントペー
 ジは PyCon JP 2019 チュートリアル用です\n\nPyCon JP 2019は
 チュートリアル(有料)、基調講演、通常講演、開発ス
 プリントなどが4日間に渡って行われる、日本最大の Py
 thon コミュニティイベントです。\n\nこのチケットは カ
 ンファレンス前日 9/15(日)に行われるチュートリアルデ
 イのチケットです。 カンファレンス本体に参加しない
 方もチュートリアルに参加可能です。\nカンファレン
 ス本体のイベントページはこちらです。\nこのチケッ
 トの参加費用には以下が含まれています。\n\nチュート
 リアルコースの受講\n\nまた、以下のものは含まれませ
 ん。\n\nカンファレンス全講演(9/16〜17)への参加\nカン
 ファレンスでのランチ\nカンファレンスの懇親会(9/16　
 夕方～夜)への参加\nPyCon JP Tシャツとグッズ\n\nなお、 
 クレジットカード決済の手段がない方は、個別対応 と
 なります。pyconjp@pycon.jp までメールでお問い合わせて
 下さい。 (できるだけ代理で決済などを依頼して、ク
 レジットカード決済をお願いします)\nチュートリアル
 の詳細は PyCon JP 2019 Blogの チュートリアル募集に関す
 る記事 をご覧下さい。\nなお、託児室を用意しており
 ますのでご利用ください。\n当日スケジュール\n受付票
 (チケット)を印刷し、当日ご持参下さい。 \nhttps://pyconj
 p.connpass.com/event/136606/ticket/ \n印刷出来ない場合は、ス
 マートフォン等で上記チケットの表示をお願いします
 。 \n当日、受付票の確認が出来ない場合、チュートリ
 アルに参加することが出来ませんのでご注意下さい！ 
   \n[部屋割]\n\nTensorFlow/RAPIDSを使用した機械学習ハンズ
 オン\n小展示ホール（2階）\n\n\nDjangoによるWebアプリケ
 ーション開発入門\nコンベンションホール（4階）\n\n\nL
 ambda（Python）を使用したサーバレスのハンズオン\nコン
 ベンションホール（4階）\n\n\n\nコンベンションホール
 は2つに割って使用します\n[タイムスケジュール] \n12:50
 　受付開始   受付票を必ず持参下さい \n13:00　開始 \n19
 :00　終了 \n（※「TensorFlow/RAPIDSを使用した機械学習ハ
 ンズオン」は18:30 に終了します）   \n[電源タップにつ
 いて] \nチュートリアルで使用できる電源タップに限り
 があり、  \nもしかしたら足りなくなる恐れもあります
 ので、余裕がありましたら各自ご用意していただける
 と確実だと思います！\nチュートリアルコースの概要\n
 DjangoによるWebアプリケーション開発入門\n概要と設定
 するゴール\nPythonでできることの1つにWebアプリケーシ
 ョン開発があります。 \n本チュートリアルではフルス
 タックのWebアプリケーションフレームワークであるDjan
 goを使用して、Webアプリケーション作成について学び
 ます。 \n具体的には、Webアプリケーションの基礎、デ
 ータベース入門を学びます。\n次に、Djangoを使用して
 商品ページ、ショッピングカート、商品検索フォーム
 といった機能を持った簡易ECサイトを作成します。 \n
 このチュートリアルで学んだことを応用すると、ECサ
 イトだけでなく様々な入出力を持ったWebアプリケーシ
 ョンを作れるようになります。   \n参加者の前提\n\nPyth
 onでプログラムを書ける人\nHTML、CSSについてもある程
 度知っている人\nPythonでWebアプリケーションを作成し
 てみたい人\n\n各種環境 (各自ご用意下さい)\n\n以下が
 インストールされた無線LANに対応したノートPC\nPython 3.
 7 以上 (Anacondaではなく、www.python.orgからダウンロード
 した公式バイナリーをインストール)　https://www.python.or
 g/downloads/release/python-374/\nWebブラウザー(Chrome、Firefox推
 奨)\nテキストエディター(PyCharm、VSCode推奨)\n\n\n\n当日
 の進め方\n\nWebアプリケーション入門\nWebアプリケーシ
 ョンとHTTP\nWebアプリケーションの動作\n\n\nデータベー
 ス入門\nデータベース利用イメージ\nSqlite3を使ったSQL
 入門\n\n\nDjangoアプリケーション開発\nDjangoとは\nDjangoの
 インストール\nDjangoのアーキテクチャー\nDjangoを使った
 アプリケーション開発の基本的な手順\nプロジェクト
 の作成と設定\nデータベーステーブルの作成\n管理イン
 ターフェースを動かす\nDjangoアプリケーションを作成
 する\nECサイトのシステムを知る\n商品ページアプリケ
 ーションの作成\nモデルのデータをHTMLで表示する\n商
 品検索フォームを作ってみよう\n静的ファイルを扱う\n
 ショッピングカートを作ってみよう\n\n\n\n募集人数\n20
 人\n提供\nビープラウド\nLambda（Python）を使用したサー
 バレスのハンズオン\n概要と設定するゴール\n\nサーバ
 ーレスの基本構成について知る\nLambdaの利用に十分な
 基本的な構成を知る\nAWSの基本的なツールセットを使
 って、サーバーレスなAPIの構成と作成手順を知る\n\n参
 加者の前提\n\nPython中級者\nPythonの基礎構文は書ける\n
 なにがしかのWebアプリケーションフレームワークを使
 ったことがあり、Webアプリケーションの基本的な仕組
 みは理解している\n\n\nAWSを知っている\nEC2/RDSなど、サ
 ーバーリソースを伴うサービスを触ったことがある\n\n
 \n\n各種環境 (各自ご用意下さい\n\nブラウザがインスト
 ールされていてネット接続可能なPC\n利用可能なAWSアカ
 ウント\n\n当日の進め方\n\nLambdaについての説明\nLambdaを
 始める(ハンズオン)\nサーバーレスアーキテクチャとLam
 bdaの位置付け\nLambdaと周辺サービスでAPIサーバーを作
 ってみる\n\n当日は、Lambdaの基本動作を確認するための
 ハンズオンと、Lambdaを中心としてAPI GatewayやS3、DynamoDB
 などを利用したAPIサーバを構築するハンズオンがあり
 ます。\n募集人数\n60人\n提供\nクラスメソッド\nTensorFlow
 /RAPIDSを使用した機械学習ハンズオン\nこちらのチュー
 トリアルは前半と後半があります。  \n前半と後半の「
 参加者の前提」を確認したうえで申し込み下さい。  \n
 また、「各種環境（各自ご用意下さい）」もご確認下
 さい。    \n前半 (13:00~16:00)：「RAPIDSを用いた機械学習
 のハンズオン」\n概要と設定するゴール\nデータ分析に
 おいて、一回の分析サイクルにかかる時間を短くする
 ことは、実用上重要なポイントとなります。このチュ
 ートリアルでは、GPUで高速化されたオープンソースラ
 イブラリ群であるRAPIDSのcuDFとcuMLを取り上げ、データ
 処理から機械学習アルゴリズムの適用までを一連の流
 れとして体験していただきます。cuDFとcuMLはそれぞれ
 、Pandasとscikit-learnライクなAPIを提供するGPUライブラリ
 であり、このチュートリアルを受講することで、デー
 タ処理および機械学習のワークフローをGPUで高速化す
 ることができるようになります。\n参加者の前提\nPython
 で基本的なプログラムが記述できることを前提としま
 す。  \nまた、NumPy、Pandasなどの使用経験があると、理
 解がより深まります。\n各種環境(各自ご用意下さい)\n\
 n有線LANアダプタ\nWebブラウザ (原則としてGoogle Chrome) 
 がインストールされたノートPC\nこのチュートリアルは
 NVIDIA Deep Learning Institute (DLI) のプラットフォームを利用
 します。そのため、以下の手順に従い、事前にNVIDIAア
 カウントの作成をお願い致します。\nhttps://drive.google.co
 m/open?id=1QUKYGG_9jq_LSH9n8fevaOZqF0yOeVPF\n\n\nこのプラットフォ
 ームは、クラウド上のJupyter notebookを使用します。会社
 貸与のPCなどでセキュリティソフトがインストールさ
 れていたり、VPN経由での接続が必要な場合は、パブリ
 ッククラウドへの通信などが遮断されないかもあわせ
 てご確認ください。\n\n当日の進め方\n以下の流れを予
 定しています。時間は前後することがあります。\n\nハ
 ンズオン環境への接続確認等 (15分)\n全体像、ツールの
 使い方の基本について説明 (45分)\nハンズオン (120分)\n\
 nハンズオンでは、主に以下のトピックについて取り扱
 います。\n\ncuDFを使った生データの整形と前処理\nPandas
 とcuDFとの違いについて\ncuDFとXGBoostの連携\n\n提供\nNVIDI
 A\n後半 16:30~18:30 「TensorFlowを使用した機械学習のハン
 ズオン」\n概要と設定するゴール\n\n機械学習とは何か
 、TensorFlowとは何かをざっくり知る\nGoogle Colabolatory（Col
 ab）で機械学習に触れる\nTensorFlowでニューラルネット
 ワークを書く\nニューラルネットワークで画像認識を
 試す\n\n参加者の前提\n\n機械学習やTensorFlowはあまり経
 験がない|未経験\nPythonプログラミングの経験がある\n
 英語の技術ドキュメントが読める\n\n各種環境(各自ご
 用意下さい)\n\nネットに接続可能なPC\nWebブラウザ（Chro
 me推奨）\n\n当日の進め方\n\n機械学習とTensorFlow超入門
 （30分）\nColabではじめる機械学習（30分）\nTensorFlowで
 ニューラルネットワークを動かす（30分）\nニューラル
 ネットワークで画像認識（30分）\n\n提供\nGoogle\n募集人
 数\n40人
LOCATION:大田区産業プラザ PiO 東京都大田区南蒲田一丁目2
 0番20号
URL:https://techplay.jp/event/744696?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
