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X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp#08「ロボティクス〜人と生活を支え
 るTech〜」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74480
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nTech-on Meet U
 p #08「ロボティクス〜人と生活を支えるTech〜」\n注意
 事項\n今回の会場は、"ヒカ☆ラボ（レバテック株式会
 社・渋谷ヒカリエ17F）"です！\nTECH PLAY受付番号とお名
 刺を２枚お持ちください（画面下部の「持ち物」欄も
 参照ください）。\n受付は、渋谷ヒカリエ11Fのオフィ
 スエントランス（フラッパーゲート）に向かって左端
 のヒカ☆ラボブースになります。\n受付ブースは、19時
 半までになります。それ以降は、ハッシュタグ "#TechOn
 東京" でツイートください。ベストエフォートになり
 ますが、スタッフが参ります。\n更新情報\n2019/8/9　募
 集を開始しました！\n2019/8/30 登壇者情報出揃いました
 ！\nTech-on 〜Networking for E-Techies. Change through the community〜
 について\n『技術者同士を、人と人とのネットワーキ
 ングで繋ぐ』\n技術のトレンドは非常に早い流れで移
 り変わるのがいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれ
 いなドキュメントに起したり、それを閉じた組織のな
 かで共有しているだけでは この早い流れについていく
 ことは絶対にできません。\n「Tech-on」とは、日本のエ
 ンタープライズで働く人たち（E-Techies）が、自身と自
 社の変化への対応を加速するために、取り入れたい技
 術、手法を学ぶ集まり（コミュニティ）です。\n「ホ
 ンモノのナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこそあ
 る」を信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋
 げ、自らが持っているナレッジを自分の組織の外に 出
 し合うことで、お互いがこれまで発見できなかった新
 しい知的創造を生み出せる 「場」を提供していきます
 。\nTech-onのこれまでの活動実績はこちら\nTech-on MeetUp #0
 8\n今回のコアテーマは「ロボティクス」\n少子高齢化
 に伴う労働力不足やAI技術の発達を背景に、今後ます
 ます加速していくであろうロボットの実用化。そのロ
 ボットで使われる技術が「ロボティクス」と呼ばれて
 おりますが、\n・人工知能（AI）に関する分野\n・視覚
 ・手足による認識などに関する分野\n・動作・行動な
 どを制御する分野\n・それらを支えるハードウェア\nな
 ど多岐に渡っており、それぞれの分野において、人間
 社会への適合を目指し課題解決が日々取り組まれてい
 ます。\n本Meetupでは登壇者の皆様に、これまでのロボ
 ット開発での苦悩や、結果としてどのようなものが受
 け入れられるかなど、得られた知見・技術をご紹介い
 ただきます。\nロボティクスに関わられる方はもちろ
 ん、AIやその他分野で活動されている方も、この機会
 に人と暮らしを支えるロボットの技術について、考え
 を巡らせていただければと思います。\nタイムスケジ
 ュール\n※ 登壇順は調整中のため、変更となる場合が
 あります。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30〜\n開場／受付
 開始\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング/「Tech-onについて」
 　Tech-on事務局\n\n\n19:05〜19:15\n会場スポンサーセッショ
 ン　レバテック\n\n\n19:15〜19:45\n「人が信頼してしまう
 「インタラクションの設計」（仮）」　馬場 惇@サイ
 バーエージェント\n\n\n19:45〜20:15\n「ロボットを社会進
 出させる。厨房の中で働くロボットの課題と苦悩」　T
 aiki Sato@コネクティッド・ロボティクス\n\n\n20:15〜20:25\n
 休憩\n\n\n20:25〜20:55\n「巨大ロボット開発最前線」吉崎 
 航@アスラテック\n\n\n20:55〜21:00\nまとめ/次回予告\n\n\n21
 :00〜21:40\nネットワーキングタイム登壇者の皆様や参加
 者同士でご挨拶する時間としてお使いください\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\nセッションのご紹介\n『人が信頼してし
 まう「インタラクションの設計」(仮)』 \n株式会社サ
 イバーエージェント 馬場 惇\nサイバーエージェント AI
  Lab では、2017年から「人が信頼してしまう対話エージ
 ェント」の実現を目指して、大阪大学 石黒研究室と、
 チャットボットやロボットによる接客の研究開発をし
 てきました。\n近年、多くの対話エージェントが社会
 に実装されていますが、まだまだ十分な役割・機能を
 果たしているとは言えません。特に、接客をするチャ
 ットボット・ロボットは、タスク遂行に必要な認識精
 度・動作精度が不足しているだけでなく、「インタラ
 クション体験の設計」が不十分だと感じています。\n
 どのような「インタラクション体験の設計」が効果的
 で、かつ、受け入れられるのか、これまで AI Lab が実
 施してきた様々な実験から得られた知見や経験につい
 てご紹介し、皆様と議論できたら嬉しいです。\n\n\n『
 ロボットを社会進出させる。厨房の中で働くロボット
 の課題と苦悩』\nコネクテッドロボティクス株式会社 T
 aiki Sato\n・会社紹介・実績紹介\n・ロボットを社会実装
 するという事。世間からロボットはどのように見えて
 いるのか。\n・ロボット開発における苦悩\n・ロボット
 開発時にユーザーから出てくるWants\n・ロボットに顔は
 必要か？\n・ロボットに顔も声も歌も作ったときのカ
 スタマーの反応\n・ロボット納品時における、やって
 よかった事、やらないほうが良い事10\n・ロボットと働
 く未来\n\n\n『巨大ロボット開発最前線』\nアスラテッ
 ク株式会社 吉崎 航\n弊社では、油圧制御の巨大四脚ロ
 ボット、二人乗りの自動車に変形するロボット、重機
 の遠隔操縦をする人型ロボットなど、ＳＦやアニメー
 ションに出てきそうな数多くの大型ロボットにソフト
 ウェアで関わっています。用途も運用形態も様々、駆
 動部も電動、油圧、空圧とが混在する巨大ロボットを
 どのようにして動かすか、また、これからどのような
 分野で活躍するかについて語ります。\n\n\n登壇者のご
 紹介（※敬称略)\n馬場 惇(@baba5246)  \n株式会社サイバー
 エージェント\n\n2014年に京都大学情報学研究科を修了
 後、新卒でサイバーエージェントへ入社。アドテク部
 署初の研究開発組織の立ち上げ後、DSP事業におけるロ
 ジック開発責任者を経て、現在はAI Labの接客対話グル
 ープのリーダーとして大阪大学 石黒研究室との産学連
 携を担当。大阪大学基礎工学研究科 招聘研究員。\n\n\n
 Taiki Sato(@satotaiki0410) \nコネクテッドロボティクス株式
 会社\n\nコネクテッドロボティクス株式会社　取締役COO
 \n上智大学理工学部物理学科卒、組織コンサルティン
 グのリンクアンドモチベーション、ITベンチャー等の
 新規事業責任者を経験し、2017年4月澤田経営道場入塾
 、ロボットコーヒー店変なカフェ店長、たこ焼きロボ
 ット店のOctoChef店長を歴任。現在は営業、プロダクト
 マネジメント、納品を担当。\n\n\n吉崎 航(@w_yoshizaki) \n
 アスラテック株式会社\n\nアスラテック株式会社 チー
 フロボットクリエイター／ロボット制御システム「V-Si
 do」開発者。\n2009年、IPAが実施した「未踏IT人材発掘・
 育成事業」の成果により経産省から「スーパークリエ
 ータ」に認定。水道橋重工の「クラタス」など数多く
 のロボット制御に携わり、2013年、アスラテックに参画
 。ロボット革命イニシアティブ協議会の参与、一般社
 団法人ガンダムGLOBAL CHALLENGEのシステムディレクターな
 ども務める。\n\n\n参加対象\n\nロボティクスに纏わる技
 術・手法に興味のある方\nTech-onに興味のある方\n\n※ 
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加は一切お断りしております。\n※ 補欠者の方は、
 ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n※ 欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 持ち物\n\n「申し込み時にTECH PLAYから発行される受付番
 号」と「お名刺2枚」\n　※ 受付時に名刺1枚と一緒に
 この受付番号を口頭でお伝えください。\n　※ 名刺も
 う1枚は、座席にある名刺ホルダーに入れて、参加者間
 のネットワーキングにお役立てください（名刺ホルダ
 ーは席に置くか、回収箱に入れてお帰りください）。\
 n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#TechOn東京\n発表資料に
 ついて\n別途レポートページにてまとめて公開し、こ
 ちらにリンクを掲載予定です。\n
LOCATION:ヒカ☆ラボ（レバテック株式会社・渋谷ヒカリエ
 17F） 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ17F
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