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X-WR-CALDESC:[AWS] Meguro.dev モブプロ会#9 AWSを使ってサービス
 を作る
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 を作る
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SUMMARY:[AWS] Meguro.dev モブプロ会#9 AWSを使ってサービスを
 作る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74495
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nモブプログ
 ラミング会\nこちらが用意したテーマ+αからテーマを
 選択してグループ分けを行い、モブプログラミングを
 行います。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-19:00\n受付\n\n\n1
 9:00-19:15\nMeguro.devの説明、テーマグループ決め\n\n\n19:15-
 21:00\nモブプロ\n\n\n21:00-21:30\nグループ別に成果発表会\n
 \n\n\n当日実施予定のテーマ候補\n現在のテーマの候補
 は下記のようになります。\n\nAmplifyConsoleでServerless Backe
 nd CIにふれる\nDeltaSyncの機能を使ってみる\nIonicでハイ
 ブリット開発に戯れる\napollo-link-stateで状態管理を行う
 \necs-cliをcode deployに組み込む\npythonでalexa skillの開発を
 行う\nappsync-client-goやpythonを使ってAppSyncにアクセスす
 る\nServerlessアーキテクチャ設計\n\nテーマは随時募集し
 ています、受付後やりたいテーマを記述してもらって
 いますが\nそこで、上記以外のテーマを記述して頂い
 ても構いません、むしろ歓迎します。\n*当日参加され
 る皆さんの希望・意見によって、テーマを追加するこ
 ともできます！\n最後にグループ毎に発表を行い、参
 加者の皆さんで知見・情報を共有しましょう。\n想定
 参加者\nアプリケーションエンジニア、デベロッパー
 、プログラマ\nAWS初心者、モブプロ初参加者大歓迎で
 す！\nスコープ\nプログラマが道具として利用するサー
 ビス群のうちコードを書くことが前提となるサービス
 を対象としています。具体的にはサーバーレス、モバ
 イル、機械学習関連サービスなどですが、別にこれら
 に限りません。\n参加者ご自身で用意していただくも
 の\n\nPCと自分の好きな言語の開発環境を用意してくだ
 さい(Cloud9を使う選択肢もあります)\nAWSアカウント こ
 ちらで試験環境的なアカウントを用意することが困難
 なため、AWSアカウントは参加者の皆さんのアカウント
 お使いください\n\n※Wi-Fiは会場のゲストWi-Fiが利用可
 能です\nイベントの雰囲気など\nhttps://dev.classmethod.jp/stu
 dy_meeting/meguro-dev-2-report/ https://dev.classmethod.jp/study_meeting/
 meguro-dev-lt-report-lt/\n場所\nAWS Loft Tokyo \n〒141-0021 \n東京
 都品川区上大崎3丁目1−1 17F\n入館方法および受付\n目
 黒セントラルスクエアの3Fのゲートで警備員に「Meguro.d
 ev へ参加する」と伝えて頂くとゲートを開けてもらえ
 ます。\n\n受付開始は18:30を予定しています。\nアマゾ
 ンウェブサービス社新オフィスになりますのでお間違
 えのないようご注意ください。\n受付時はconnpassの受付
 番号をご提示ください。\n(システムの都合上 AWSからメ
 ールが届く思いますが、メールの受付番号ではなく Con
 npassから発行されるIDをご用意ください)\n会場の注意事
 項を守っていただきますようお願いします。\n\nその他
 \nSlack\nみなさまからご要望をいただいていたSlackを用
 意いたしました！ぜひこちらにもご参加ください！\nht
 tps://join.slack.com/t/meguro-dev/shared_invite/enQtMzc5Mjk3Mjc3MjMzLTQ0O
 GMyNGY4ZmZiMWUwYTJlMDRjNGE1ODA4MTNkODllOTM0NmZhYTJhYjE2MTY1MzI3NzJmZDU5Y2
 M3Y2FmYTQ\nMeguro.dev とは？\nMeguro.dev はAWSの各サービスを
 道具としてアプリケーション開発を行う デベロッパー
 のための新しいコミュニティ です。\nどのようにAWSを
 使ったアプリケーションを開発するか、具体的にどう
 コーディングしていくべきかといった主にアプリケー
 ション開発の観点からもくもく会など実際に手を動か
 す（コードを書く）少人数制の勉強会を定期開催して
 いく予定です。\n誰かの発表を聞くといった座学だけ
 ではなく、実習形式で手を動かして体得することを目
 的としています。したがって 基本的にコードを書くこ
 とを中心とした活動 となります。\nもちろんAWS初心者
 の方も参加可能です。ただし、ハンズオンといったも
 のはありませんのでご注意ください。AWSの人間も参加
 者として参加するので質問してもらったり一緒に考え
 ることもできます。\n今後のテーマや開催内容につい
 ては有志のコアメンバーにより議論・検討していきま
 す。\nロゴ作ってくれる人募集中！\n上記のMeguro.devの
 ロゴは暫定です。西谷さんが適当に作りました。\nな
 ので ちゃんとしたロゴ を作成してくれる人も募集し
 ております。\n我こそはという方は@Keisuke69までご連絡
 ください。
LOCATION:AWS Loft Tokyo 東京都品川区上大崎３丁目１−１
URL:https://techplay.jp/event/744951?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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