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X-WR-CALDESC:【OSS活用セミナー】あの企業はOSSコンプライ
 アンスをどう実現したのか？オリンパスグループの社
 内ガバナンスにみる成功事例
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 アンスをどう実現したのか？オリンパスグループの社
 内ガバナンスにみる成功事例
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SUMMARY:【OSS活用セミナー】あの企業はOSSコンプライアン
 スをどう実現したのか？オリンパスグループの社内ガ
 バナンスにみる成功事例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74527
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n★注意★セ
 ミナーの申し込みは、主催者のサイトから申し込みと
 なります。 こちらクリック\n\n【OSS活用セミナー】あ
 の企業はOSSコンプライアンスをどう実現したのか？オ
 リンパスグループの社内ガバナンスにみる成功事例| 
 テクマトリックス株式会社\n\n\n\n⇒セミナーの申し込
 みは、主催者のサイトから申し込みとなります。 こち
 らクリック\n\n概要\n\nOSSはソースコードが公開されて
 おり、ソースコードの改変や再配布が自由に認められ
 ている無償のソフトウェアです。OSSは、工数削減や開
 発スピードの向上・最新テクノロジーの利用など大き
 なメリットをもたらすことから、もはやソフトウェア
 開発にとって不可欠な存在です。\nしかし、OSSの利用
 はライセンス違反や脆弱性、品質といった面でのリス
 クも含んでおり、正しく利用・管理をしなければ企業
 に大きな損失やブランドイメージの急落といったダメ
 ージを与える可能性があります。\nこれらのリスクに
 対応するためには、自社が開発するソフトウェアにど
 のようなOSSが使われているのかを把握し、ライセンス
 使用許諾条件を確認し、さらに脆弱性対策を徹底して
 いく必要があります。\nこれらを実現するためには、OS
 S利用の社内ポリシーの策定や教育が効果的ですが、ど
 のように実行すれば、効果を得られるのでしょうか。\
 n\n本セミナーでは、OSSライセンスコンプライアンスに
 ついて、社内ガバナンスの構築に成功したオリンパス(
 株)様に事例をお話しいただくことになりました。OSSの
 利用や管理に不安のある方にとっては、参考になるか
 と存じます。ぜひ、 セミナーへのご参加をご検討くだ
 さい。\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n  時間\n  内容\n 
  講師\n\n\n\n\n  13:40〜14:00\n  受付開始\n  \n\n\n  14:00〜14:50
 \n  オリンパスグループにおけるOSSライセンスコンプラ
 イアンスの取り組みと展望\n  オリンパス株式会社OSSコ
 ンプライアンス室小泉 悟 氏\n\n\n  14:50〜15:40\n  Open Sourc
 e Compliance State of the Union(逐次通訳)\n  Linux Foundation Open Ch
 ain ProjectGeneral ManagerShane Coughlan 氏\n\n\n  15:40〜15:55\n  休
 憩\n  \n\n\n  15:55〜16:25\n  コードスニペットも検出。OSS
 管理ツール「FOSSID」のご紹介\n  テクマトリックス株式
 会社ソフトウェアエンジニアリング事業部\n\n\n  16:25〜
 16:55\n  Using Artificial Intelligence in Open Source compliance(逐次
 通訳)\n  FOSSID ABJon Aldama 氏\n\n\n  16:55〜17:05\n  FOSSIDライ
 センスとOSS教育サービスのご紹介\n  テクマトリックス
 株式会社ソフトウェアエンジニアリング事業部\n\n\n  17
 :05〜17:25\n  休憩\n  \n\n\n  17:25\n  閉会  ※閉会後、個別
 相談会を実施いたします。\n  \n\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n
 会場\n\n東京コンファレンスセンター・品川 406\n\nURL：h
 ttps://www.tokyo-cc.co.jp/shinagawa/index.html\n\n〒108-0075　東京都
 港区港南 1-9-36 アレア品川 3F-5F \n最寄り駅より：JR品川
 駅港南口（東口）より徒歩2分\n\n\n\n\n特別講師\n\n「オ
 リンパスグループにおけるOSSライセンスコンプライア
 ンスの取り組みと展望」\n\nオリンパス株式会社\nOSSコ
 ンプライアンス室\n小泉 悟 氏\n\nオリンパスではOSSラ
 イセンスのコンプライアンスについてグループ全体で
 約10年前から取り組んできました。取り組みの初期か
 ら関わっている立場から、その経緯と現在、また、今
 後の展望について、お話ししたいと思います。 \n\n\n\n
 「Open Source Compliance State of the Union」\n\nLinux Foundation Open 
 Chain Project\nGeneral Manager\nShane Coughlan 氏\n\nこの講演では
 、オープン ソース コンプライアンスをめぐる現在の
 動向について説明します。主に、今日ユーザー企業が
 実践している実際的なソリューションについて説明し
 ます。重点的なトピックの1つはOpenChain Projectです。同
 プロジェクトは、オープン ソース コンプライアンス
 の業界標準を継続的に策定しています。また、Linux Foun
 dation Open Compliance Program、自動車グループやツールグル
 ープなどの活動についても取り上げ、今年後半に予想
 される動きを説明します。\n(逐次通訳)\n\n\n\n「Using Arti
 ficial Intelligence in Open Source compliance」\n\nFOSSID A.B\n設立者
  兼 製品・サービス担当副社長\nJon Aldama 氏\n\n10年以上
 にわたってソフトウェア開発、セキュリティ、オープ
 ンソースコンプライアンスに携わってきた経験を持つ
 。Yocto Projectの諮問委員会をはじめ、オープンソースコ
 ミュニティでさまざまな役割を果たしてきている。マ
 ーケティングおよび製品開発においても主導的立場に
 ある。\n(逐次通訳)\n\n\n\n\n持ち物\n\n名刺1枚\n\n※ 受付
 時にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n無料\n\n主催\n\nテクマ
 トリックス株式会社\n\nお問い合わせ\n\nテクマトリッ
 クス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部\
 n\n「FOSSID」サイト\n
LOCATION:東京コンファレンスセンター・品川 406  〒108-0075
 　東京都港区港南 1-9-36　アレア品川 3F-5F
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