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 のをカイゼンせよ!夏サミ2019再演PlusPlus
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SUMMARY:【時間拡大版】盛ります!盛ります!あらゆるもの
 をカイゼンせよ!夏サミ2019再演PlusPlus
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74528
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 にとって「カイゼン」という言葉は特別な響きを持つ
 。カイゼンするべきはプロダクトなのか?プロダクトに
 アプローチするプロセスなのか?それとも自分自身をア
 ップデートするべきなのか？\n\nコンウェイの法則によ
 ると、ソフトウェアのアーキテクチャは組織構造に準
 じるという。であれば、このカイゼンというものは何
 か特定の小さい領域を対象とするものではなく、もっ
 と大きな枠組みで、それこそあらゆるものを対象にし
 て取り組むべきなのかもしれない。\n\n立場や役割や視
 野や視座の違いによって関心事は異なれど、たゆまぬ
 カイゼンを諦めるわけにはいかない。\n\n会社内に存在
 するプロダクトそのものを、プロダクトオーナーを、
 組織そのものをカイゼンする。登壇者3名それぞれの切
 り口から、カイゼンと向かい合う。\n\n2019.7.2に開催さ
 れたDevelopers Summit 2019 Summerの【A-9】あらゆるものをカ
 イゼンせよセッションで、それぞれが当日話せなかっ
 たことを”盛ります！盛ります！盛ります！盛ります
 ！”で、時間を拡大して再演いたします。\n\n内容\n\n
 以下を予定しています。\n\n【盛り再演１】\n・プロダ
 クトオーナーから変わる世界もある by 市谷聡啓さん\n\
 n【盛り再演２】\n・私のプロダクトは会社組織 ～会社
 をアジャイル組織化するための組織開発の実践～ by 新
 井剛さん\n\n【盛り再演３】\n・新しい経路が見つかり
 ました～プロダクトがカイゼンし続けるために～ by 小
 田中育生さん\n\n【盛りQ&A】\n・会場参加者やslidoを使
 った質疑応答座談会\n\nイベントの進め方\n\n・19時00分
 より開場します。開始は19時30分です。\n・「リアル参
 加」の場合はイベントスペースにお越し下さい。\n・
 「Zoom参加」の場合は ZoomのイベントURLを参加者にメー
 ルで送りますので、Zoomで参加してください。なお、通
 信の不具合などで当日配信できない場合もあります。
 ご承知おき下さい。\n\n登壇者\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )さ
 ん\n\n\n\n講演：プロダクトオーナーから変わる世界も
 ある。\n\n伝統的な開発スタイルからアジャイルな開発
 に移行するには何が必要でしょうか。実際のところ多
 くの事に取り組む必要がでてきますが、「これまで」
 のやり方から一気に変わろうとするとハレーションを
 起こしかねません。今回は、アジャイル開発の主人公
 の一人「プロダクトオーナー」という役割にフォーカ
 スをあてて、アジャイルへの現実的なシフトについて
 、事例を元にお話致します。\n\n＜プロフィール＞\nギ
 ルドワークス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代
 表\nThe Agile Guild ファウンダー\nDevLOVE オーガナイザー\n
 サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、
 コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開
 発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャ
 リアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント
 、大規模インターネットサービスのプロデューサー、
 アジャイル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち
 上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフ
 トウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。著
 書に「正しいものを正しくつくる」「カイゼン・ジャ
 ーニー」がある。訳書に「リーン開発の現場」がある
 。\n\n新井 剛 ( @araratakeshi )さん\n\n\n\n講演：私のプロダ
 クトは会社組織 ～会社をアジャイル組織化するための
 組織開発の実践～\n\n開発部門だけではなくバックオフ
 ィス部門でもアジャイルな考え方は適用できます。ラ
 インの縦の関係ではなく斜めの関係が重要で、機能す
 るチームになるように支援する、リベロな役割が必要
 だと気が付きました。\nスクラムマスターとして会社
 組織全体に貢献する働き方によって、地道に組織全体
 に広げていく組織開発の方法を紹介します。\n本業の
 ヴァル研究所における見える化文化・カイゼンマイン
 ドの浸透の話や、副業におけるカイゼン支援のお話を
 させていただきます。\n\n＜プロフィール＞\n株式会社
 ヴァル研究所 SoR Dept 部長 兼 カイゼンエバンジェリス
 ト\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJavaコンポーネン
 トのプロダクトマネージャー、緊急地震速報アプリケ
 ーション開発、駅すぱあとミドルエンジン開発などを
 経て、現在は組織をマネジメントしながら、アジャイ
 ルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテーター、ワー
 クショップ等で組織開発・見える化・カイゼン・自働
 化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムックの執筆や勉強
 会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCampなど運営ス
 タッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezine Academy ScrumB
 ootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプロフェッシ
 ョナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダ
 クトオーナー)\n執筆書籍「 カイゼン・ジャーニー た
 った1人からはじめて、『越境』するチームをつくるま
 で（翔泳社） 」「 WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作戦特
 集（技術評論社） 」\n\n小田中 育生 ( @dora_e_m)さん\n\n\n
 \n講演：新しい経路が見つかりました～プロダクトが
 カイゼンし続けるために～\n\nプロダクト開発というも
 のは、一度リリースされれば終わりというものではあ
 りません。\nそこからが長い長い、カイゼンの旅の始
 まりです。\n目指すべきところを示す目標をどのよう
 に設定し、何を守り、何を捨てるか。\nプロダクトへ
 の要求の変化にどう対応するか。\nこういった普遍的
 な問いに対する向き合い方について、ナビタイムにお
 けるプロダクトカイゼンの実例をベースにお話させて
 いただきます。\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ナビタ
 イムジャパン 開発部 部長 兼 ACTS(研究開発)ルートグル
 ープ責任者\n2009年株式会社ナビタイムジャパン入社。\
 n経路探索エンジンの研究開発やプローブ交通情報シス
 テムの立ち上げに従事した後、2015年より部長に就任。
 \n2016年、経路探索エンジン研究開発グループの責任者
 として、HPCの経路探索への適用、チャットボット開発
 などの研究開発をディレクション。\n2018年度より、社
 内におけるカイゼン推進(スクラム導入・VSM実施などの
 支援)ワークグループの立ち上げに参加、\nナビタイム
 ジャパンの理想形を目指すR&Dと開発者がいきいきと働
 ける環境づくりという両輪を回し続ける。\n\nDevLOVEっ
 て何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザイ
 ナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日と
 、各々が各々の現場を前進させていくための場です。\
 n\nDevLOVEサイト: http://www.devlove.org\nFacebookグループ: http:/
 /www.facebook.com/groups/devlovepark/\n\nご協力\n\n会場提供によ
 るご協力：株式会社ナビタイムジャパン様
LOCATION:株式会社ナビタイムジャパン 東京都港区南青山3-
 8-38　南青山東急ビル1F
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