BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 
 体験ハンズオン@京都
X-WR-CALNAME:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 
 体験ハンズオン@京都
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:745348@techplay.jp
SUMMARY:PinKitプレゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 体
 験ハンズオン@京都
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191006T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191006T180000
DTSTAMP:20260514T103848Z
CREATED:20190809T062751Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74534
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nPinKitプレ
 ゼント付き！TOPPERSカーネル＋Azure IoT 体験ハンズオン@
 京都\nTOPPERSとAzure IoT Hubを体験しよう！PinKit(GR-PEARCH+セ
 ンサーボード)をプレゼント！！\n\n（プレゼントには
 条件があります※）\n\n\n周知のごとく、世界のIoTは急
 成長しています。\n現場のエンジニアや管理者は広い
 範囲の技術を学び続けなければならない状況にありま
 す。\n\n激しい変化にさらされている技術の現場あるい
 は経営の現場において、PoC止まりに陥らない、より奥
 行きのある、完成度の高いIoT技術に向き合って行きた
 い！ですよね。\n\n\n◯rduinoとかラズビ◯ンとかってPoC
 にはとっても便利だけど、リアルタイム性がないし、
 いくら掘り下げても組込み本番採用にはちょっと物足
 りないテクノロジーだと、うすうすお感じではありま
 せんか？（笑）\n\nところで、「TOPPERS」ってご存知で
 すか？\n組込み技術者の純粋なこだわりと「匠のワザ
 」を結晶させた、オープンソースの由緒ある和製リア
 ルタイムOSです。\n誤解を恐れず私なりに簡単に解説し
 ますと、\n和製OS仕様である「TRON（トロン）」の組込
 み版である「μITRON（マイクロアイトロン）」をベース
 にして、TOPPERSプロジェクトが生んだ次世代の独自カー
 ネル、です。\nでもこれはだいぶ端折った説明なので
 、「ああ、TOPPERSってTRONの弟分でしょ」などとTOPPERSの
 中の人に言うと「違います」と叱られるかもしれませ
 んw。\n広島焼きと大阪のお好み焼きを同一視すると論
 争が起きるイメージです（関係者の皆さんすみません
 ）。\nしかも、リアルタイムでありながらマルチタス
 クなんです！\n信頼性が要求されるIoTのEdge側に搭載す
 るOSとして、ぜひおさえておきたいキーテクノロジー
 です！\n\n\n そして、「IoT Central」ってご存知ですか？\
 n正式には「Azure IoT Central」と言いまして、「IoT 資産の
 接続、監視、管理を簡単かつ大規模に行えるグローバ
 ルなフルマネージド IoT SaaS (サービスとしてのソフト
 ウェア) ソリューション」サービスです。\nいわく、「
 IoTデバイスとクラウドソリューション間に信頼性の高
 く安全な双方向通信を実現します。クラウドの専門知
 識がなくても利用可能にします。」\nという優れもの
 （らしいw）です。\nIoT Centralなら手軽にIoT Edgeを可視化
 ・制御できる、というわけです。\n\nいずれも果たして
 実際にどんなものか、実際に体感できるハンズオンを
 受けてみたいと思いませんか？\n\nまずはこれらの「奥
 の深いテクノロジー」に触れてみることで、あなたが
 「次のステージ」に進む重要なヒントが得られるので
 はないかと考えます。\n\n今回は、特定非営利活動法人
  TOPPERSプロジェクト運営委員として活躍する技術者と
 、Microsoftの専門家をお招きしました。\nこらからのIoT
 を体感して、一緒にワクワクしてみましょう！\n\nあな
 たの知的好奇心が強く刺激されるに違いありません！
 ！！！！\n\nALGYANが初めての方も大歓迎です。\nこれを
 機にみんなで集合知を結集しながら、一緒にIoT技術の
 「今」と「未来」に熱い思いを馳せましょう！\n\nDon’
 t sleep through life!\nぼーっと生きてんじゃねえよ！\n\nIoT 
 ALGYAN（あるじゃん）理事長　小暮敦彦\n--------------------
 ------------------- \n\n\n【参加費】\n・無料\n　\n【開催場
 所】\n場所：キャンパスプラザ京都　6階・第8講習室\n
 　〒600-8216　京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小
 路町939\n　京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線
 「京都駅」下車。徒歩5分。\n　駅からの行き方はリン
 ク先に詳細あり↓\n　http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/a
 ccess \n→時間遵守にご協力ください。\n→直接6階まで
 上がってください。\n→駐車場のご用意はありません
 。自家用車ではなく公共の交通機関でお越しください
 。\n\n\n\n【参加条件】\n・当コミュニティやイベントの
 趣旨を理解し、運営ボランティアメンバーや協賛企業
 様の貢献を寛容な気持ちで温かく応援してくださるあ
 なたなら、どなたでもご参加出来ます！\n→ALGYANのイ
 ベントへのご参加は、connpassグループのメンバーにな
 ることが最低条件です。\n　connpassグループ（必須）→
  https://algyan.connpass.com \n　ALGYAN本会FBグループ（強く推
 奨）→　https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ \n　（ALGYANグル
 ープのメンバーには、固定会費負担や何らかの義務負
 担などは一切ありませんのでご安心ください）\n\n→前
 記の通り、当イベント運営を温かく応援するスピリッ
 ツをどうかお持ちください。\n　参加者の皆さんは「
 お客様」ではありません。一緒に運営する寛容なスピ
 リッツを持ってご参加ください\n　SNS投稿やツイート
 による心無い「荒らし」行為はご遠慮ください\n\n【 
 ※ PinKitプレゼント条件】\nMicrosoft社のアンケート（Web
 ）に回答ください。\n個人情報にはALGYANおよびTOPPERSプ
 ロジェクトは一切関与しません。\nMicrosoft社が個人情
 報の取り扱いポリシーに従って管理します。\n\n【 PinKi
 tとは】\nPinKitとは、GR-PEACH-FULLとセンサーボード(WAKA-MS-
 SENOSR)のセットです。\nGR-PEACH-FULLの仕様はこちら\nセン
 サーボードの回路図はこちら\nセンサーボードの取扱
 説明書はこちら\n以下イメージ写真\n\n\n\n【想定する対
 象者】\n・リアルタイムOSに興味のあるかた\n・TOPPERSに
 興味のあるかた\n・Azure IoTに興味のあるかた\n・組込み
 技術に興味のあるかた\n・IoTに興味のあるかた\n・アプ
 リケーションエンジニア\n・IT戦略に係る方\n・技術責
 任者\n・意思決定者\n・IoT に関心のあるすべての皆さ
 ま\n\n【受講に必要なスキル】\n・ターミナルソフトの
 基本操作ができる\n・人生で一度でもコンパイルした
 ことがある\n・自力で下記の事前準備が出来る\n\n【必
 要な事前準備と持ち物について】\nこのハンズオンは
 ご自身のPCで実施していただきます。\n予めご準備いた
 だくソフトウェアは以下となります。必ずインストー
 ルし使える状態でご参加ください。\nWi-Fiやコンセント
 は会場の環境が使用可能です。\nGR-PEARCH用に有線LANも
 用意します。\n\n・タイプAのUSBポートとWi-Fiが使える PC
 またはMacをご持参ください \n　- 管理者権限が必要で
 す\n　- ディスク容量は1GBくらい使用します\n\n・プラ
 スドライバーをお持ちいただけると便利です (必須で
 はありません) \n　- 温度センサの感度を調整すること
 ができます。\n・ Azure サブスクリプション（無料サー
 ビス期間で可）\n　→Azure サブスクリプション契約\n　
 → サブスクリプション契約にはマイクロソフトアカウ
 ントが必要です\n・Visual Studio Code: \n　→ Download Visual St
 udio Code - Mac\, Linux\, Windows\n　→できるだけ最新版に更
 新しておいてください\n　→「C/C++」の拡張機能をイン
 ストールしておいてください\n・ msys2（Minimal SYStem2）:\
 n　→ MSYS2 installer\n　→ Winのかた。macのかたは不要\n・
  arm-none-eabi-gcc:\n　→ GNU Arm Embedded Toolchain\n・openocd:\n    
 - gnu-mcu-eclipse/openocd\n・teraterm:\n　→ Tera Term\n　→ Winの
 かた。macのかたは不要\n　いろいろあって大変だっ！
 という方は、下記に手順をまとめましたので参考にし
 てください。\n　　- Windows篇：VSCodeでTOPPERS/ASP3アプリ
 の開発環境を整備する\n　　- Mac篇：VSCodeでTOPPERS/ASP3ア
 プリの開発環境を整備する\n　　- Ubuntu篇：VSCodeでTOPPER
 S/ASP3アプリの開発環境を整備する\n・  一緒に楽しむ優
 しい気持ちと熱い情熱。（重要）\n→本イベントは、
 コミュニティのボランティア有志によって開催されま
 す。\nがんばって運営しますが、もし何か不手際があ
 ったらごめんなさい、優しく教えてくださると助かり
 ますm( )m\nそもそも、参加者の皆さんは「お客様」では
 ありません。\n知らない参加者同士でお互いに教え合
 うような温かいスピリッツを持って、「一緒に運営す
 る気持ち」でご参加くださいませ。 \n会場にはwifiがあ
 り電源もあり自由に使えます。\n\n【イメージ写真】\n\
 n\n\n\n\n\n\n\n【タイムテーブル】\n\n\n\n時　　刻\n進行内
 容( 2019年10月6日 ) 敬称略\n\n\n\n\n13:00〜13:30 受付\n→時
 間遵守にご協力ください。入館方法は前記\n\n\n13:30〜
 開始\n開演ご挨拶など IoT ALGYAN運営メンバー　\n\n\n13:35
 〜\nセッション①「TOPPERSのご紹介」NPO法人 TOPPERSプロ
 ジェクト／京都大学　高瀬英希 【概要】　TOPPERSとは
 ？基礎の基礎　TOPPERSプロジェクトのご紹介セッション
 ②「Azure IoT の紹介」日本マイクロソフト株式会社　ク
 ラウド＆エンタープライズビジネス本部 エバンジェリ
 スト 太田寛  【概要】　Microsoftが考えるIoTの未来　Azur
 e IoT 入門 セッション③ハンズオン本番！NPO法人 TOPPERS
 プロジェクト　運営委員　ホームネットワークWG主査
 　長島宏明　【概要】　TOPPERSカーネルをGR-PEACHにポー
 ティングしサンプルコードをビルド・実行してAzure IoT 
 で可視化するまでの道筋を伝授します！・VSCodeでビル
 ドしよう！    　フォルダを開く  　パスの設定    　ビ
 ルドタスク実行・GR-PEACHに書き込みしよう！ 　ターミ
 ナルで接続 　表示確認・Azure IoT Centralを作成しよう！ 
  　Azure portalの操作  　接続文字列の取得・さあ、実行
 だ！   　接続文字列の書き込み（設定ファイルかソー
 スコード）    　AzureのIoT Centralで可視化を目指そう・
 アプリをあなたらしく改造してみよう！  アプリ部分
 のソースコード解説質疑応答（時間があれば）(敬称略
 )　（途中で適宜、休憩をはさみます）\n\n\n18:00  \n終了
 予定\n\n\n\n→ハンズオンの性質上、時間が延びたり内
 容が変更になることがあります。予めご了承ください
 。\n【注意事項】\n※会場をご厚意でお借りしています
 。ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いに
 ついて、細心の注意を払ってください。\n※運営スタ
 ッフは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力
 ください。\n※メディアの取材記事や当コミュニティ
 のFacebookグループページや告知ページ、Twitterツイート
 、ご参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可
 能性があります。あらかじめご了承ください。\n\n※協
 賛企業からアンケート記入を依頼することがあります
 。\n強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお願い
 いたします。\n※席でスライドなどを撮影する際は、
 無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮をお願
 いいたします。\n\n【禁止事項】\n以下のような事は予
 め禁止させて頂きます。止むを得ずブラックリスト登
 録することがあります。\n※悪質な当日キャンセル。\n
 ※宗教・マルチまがい商法などの勧誘、しつこいリク
 ルートや一方的なセールス。\n　→(もちろん、名刺交
 換や大人の節度ある宣伝はOKで、むしろ奨励します )\n
 ※IT技術関連以外の方の参加\n※本イベントのモチベー
 ションを著しく低下させる行為\n　→意味のない逆ギ
 レ暴言、善意の講演者を傷つけるような悪意ある心無
 いSNS投稿やツイートなど\n※本イベントの目的に則さ
 ない行為\n※施設利用規約に違反する行為\n\n【個人情
 報の扱いについて】\n個人情報は関係法令に従って管
 理いたします。他の用途では使いません。\n協力協賛
 各社様のアンケートに対する回答や、各社が紹介する
 商品やサービスをご利用なさる際は、自己責任で行っ
 てください。\nなお、協力協賛各社様のアンケートに
 対する皆様の回答内容について、ALGYANが照会・関与す
 ることは一切ありません。\n\n【主催：協賛】\n主催：\
 n　IoT ALGYAN(あるじゃん)運営委員会\n協賛：\n　日本マ
 イクロソフト株式会社様\n協力：\n　TOPPERSプロジェク
 ト https://www.toppers.jp \n\n　株式会社テクモード\n　全国
 あるじゃん有志の皆さん\n　当日参加者してくださる
 、あ・な・た！　\n\n\n【前回（20190727）の様子】\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n【実施レポート】\n\n\n\n\n\n\n\n(count:34)
LOCATION:キャンパスプラザ京都キャンパスプラザ京都 6階
 ・第8講習室 京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小
 路町939
URL:https://techplay.jp/event/745348?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
