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X-WR-CALDESC:Kubernetesのソースコードリーディング入門　APC
 勉強会＃34
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SUMMARY:Kubernetesのソースコードリーディング入門　APC勉強
 会＃34
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74538
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお知らせ\n8/
 19：ご好評につき、定員を35人→45人に増員いたしまし
 た\n8/13：ご好評につき、定員を20人→35人に増員いたし
 ました\nイベントの主旨・目的\n「8a1(ハーイ)」は株式
 会社エーピーコミュニケーションズ（APC）が運営するI
 T勉強会です。\n私達は、「ITの明るい未来に貢献する
 こと」を目指しており、その取り組みのひとつとして
 、8a1運営事務局を発足しました。\n最新技術や技術ト
 ピックを社内外の皆様と共に、気軽に学んだり考えた
 りする場を創っていくことを目的とし、運営を行って
 います。\n講師には弊社社員だけでなく、社外の有識
 者の方々にも来て頂いております。\nまた勉強会の名
 称である「8a1(ハーイ)」は、OSI参照モデルのLayer1(物理
 層)～Layer7(アプリケーション層)の先にある「Layer8」を
 考え、Layer8とLayer1をつなぐことができればという想い
 のもと、創られました。\n実施概要\nコンテナ化したア
 プリケーションのデプロイ、スケーリング、および管
 理を行うための、オープンソースのコンテナオーケス
 トレーションシステムである"Kubernetes"。\nより理解を
 深めるために"コードリーディング"を試みようと思い
 つつも、「ハードルが高くて･･･」と諦めていた方
 も多いのではないでしょうか。\n今回は、k8sのソース
 コードリーディングのハードルを下げるため、コード
 を読むためのTipsとk8sのcontroller/schedulerの実装の概要を
 ご紹介します。\n\nタイムテーブル\n\n18:30～             
 開場\n19:00～19:05　ごあいさつ\n19:05～19:20　Dockerを使っ
 てローカルテストを良い感じに実装した話［山岡 亮］
 \n19:20～20:10　Kubernetesのソースコード入門 [松崎 新]\n20:
 10～20:15　アンケート回答/懇親会準備\n20:15～　　   　
 懇親会（お時間のある方はぜひご参加ください）\n\n　
 ＊当日のタイムテーブルは変更になる可能性もありま
 すのでご了承下さい。\nセッション概要\n\n[タイトル] D
 ockerを使ってローカルテストを良い感じに実装した話\n
 [登壇者] 山岡 亮\n[発表内容]\n自社アプライアンスの開
 発でテストコードが無いコンポーネントがありました
 が、\nファイル操作を伴うためローカルで実行しづら
 い部分でした。\nこの課題をDockerを使うことで解決で
 きたのでその事例について簡単にお話します。\n\n[タ
 イトル] Kubernetesのソースコード入門\n[登壇者] 松崎 新\
 n[発表内容]\nk8sのコードリーディングに入門するに際
 してのお勧めの手法、ツール、TIPS等、\nkube-controller-man
 ager\,kube-schedulerのソースコードの全体像をふんわり説
 明します。\n[対象者]\nk8sのソースコードを読んでみた
 いけど敷居が高いと感じている方\n ※Go言語の基礎知
 的な知識(構造体、メソッド)があることが望ましいで
 すが必須ではありません\n\n登壇者紹介\n\n氏名：山岡 
 亮\n経歴：\n　2013年　エーピーコミュニケーションズ
 入社、システム開発業務を担当\n　2016年　新規サービ
 ス開発の部署で主にWebアプリのバックエンドを担当\n
 　2019年　ネットワークテストアプライアンスのバック
 エンドを担当\nGitHub:  https://github.com/ryo-yamaoka \nBlog:    ht
 tps://dokupe.hatenablog.com/ \nTwitter: https://twitter.com/mountainhill1
 4 \n\n\n\n氏名：松崎 新\n経歴：\n　2014年　エーピーコミ
 ュニケーションズ入社、Linux/OSSを中心にインフラの設
 計・構築を担当\n　2019年　コンテナ基盤技術(docker/k8s)
 のコンサルティングを担当\nGitHub:  https://github.com/shinmat
 suzaki \nTwitter: https://twitter.com/shin_matsuzaki \n詳細情報\n【
 場所】\n\n株式会社 エーピーコミュニケーションズ \n(
 東京都千代田区鍛冶町2-9-12　神田徳力ビル3F)\n地図は
 こちらから\n＞＞アクセス情報 \n※18時半以降は通用口
 からお入りいただき、そのまま3Fまで直接お越しくだ
 さい\n【当日持参物】\n\n名刺を2枚ご用意ください。名
 刺をお持ちではない場合は、受付でその旨をお申し出
 ください。\n【参加費用】\n\n無料\n【お申込み時にご
 確認ください】\n\nイベントの様子や参加者を撮影した
 写真やビデオは、今後（株）エーピーコミュニケーシ
 ョンズが制作するイベントレポート等で使用される場
 合があります。会場に入場することにより同意を得た
 という前提で、写真やビデオの撮影が行われることを
 ご了承ください。\n運営会社\n株式会社エーピーコミュ
 ニケーションズ
LOCATION:エーピーコミュニケーションズ (神田徳力ビル3F) 
 東京都千代田区鍛冶町2-9-12
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