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X-WR-CALDESC:Sansan・Chatwork・ヤプリCTOが語るコミュニケーシ
 ョン論（MixLeap特別編）
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SUMMARY:Sansan・Chatwork・ヤプリCTOが語るコミュニケーショ
 ン論（MixLeap特別編）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74540
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 19/9/6（金）\n　18:15　受付開始\n　19:00　開始\n　22:00　
 終了予定（※懇親会含む）\n場所\nヤフー株式会社 大
 阪グランフロントオフィス\n大阪府大阪市北区大深町4-
 20 グランフロント大阪 タワーA 37階\n1）1階、または2階
 のシャトルエレベーターで9階オフィスロビーまで上が
 って下さい\n2）Dバンクのエレベーターで37階に上がり
 受付エリアまでお越しください\nイベントについて\n「
 Mix Leap Study」とは、様々なヤフーの独自技術や業界の
 最先端テクノロジーに触れていただき、関西圏のクリ
 エイター（エンジニア・デザイナー）の成長を目的に
 した、ヤフー大阪オフィスで開催される勉強会です。\
 nITに興味のある学生やIT企業で働く社会人が集まって
 お互いに発信しあうことで、人と情報の交差点となる
 ことを目指しています。\n今回のテーマ\n今回のMix Leap 
 Studyでは、CTO Night KANSAI Vol.3 を開催します！\nテクノロ
 ジー企業のCTO（最高技術責任者）を迎え、各企業のエ
 ンジニアのトップが「個」として、または「組織」と
 して、自社のプロダクトとどう向き合っているか、今
 回は特に「コミュニケーション」を取り扱う企業のCTO
 の皆さんに集まっていただき、ディスカッションして
 いただきます。\nまた、イベントの序盤には各社のエ
 ンジニアが登壇するプレゼンテーションブースを設け
 、「ブレイクアウトセッション」を同時開催します。\
 n\n※ブレイクアウトセッションは、計５本を予定して
 おります。各セッションブースで、19:10より一斉同時
 開催となります。どのブレイクアウトセッションにご
 参加いただくかは、イベント当日、各セッション30〜40
 席ずつの定員で先着受付とさせていただきます。余裕
 を持って会場にお越しください。\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:15 - 19:00\n受付\n\n\n\n
 19:00 - 19:10\n「Mix Leap\, CTO Nightについて」\nブレイクアウ
 トセッションの各ブースごとで担当者が説明いたしま
 す\n\n\n19:10 - 19:25\n第一幕：ブレイクアウトセッション\
 nヤフー、協賛企業のエンジニアが計5名、旬な内容の
 技術LTを10〜15分ほどで行ないます。大西 真央（Sansan株
 式会社）安達 勇太（Chatwork株式会社）林 宏行（株式会
 社ヤプリ）城下 誉将（ヤフー株式会社）藤田 知倫（
 ヤフー株式会社）※登壇テーマは下記に記載しており
 ます\n\n\n19:25 - 19:40\n休憩&会場転換\n-\n\n\n19:40 - 20:00\n第
 二幕：イントロダクション\nディスカッションするCTO
 の方々に、自社の取り組み/自身の役割についてお話し
 頂きます。藤倉 成太（Sansan株式会社CTO）⼭本 正喜（Ch
 atwork株式会社 代表取締役CEO 兼 CTO）佐野 将史（株式会
 社ヤプリ CTO）伊藤 純一（シナジーマーケティング株
 式会社  元CTO）\n\n\n20:00 - 20:50\n第三幕：パネルディス
 カッション\nCTOの方々に、今回のテーマ「コミュニケ
 ーション」についてディスカッションして頂きます。
 パネリスト藤倉 成太（Sansan株式会社CTO）⼭本 正喜（Ch
 atwork株式会社 代表取締役CEO 兼 CTO）佐野 将史（株式会
 社ヤプリ CTO）モデレーター 伊藤 純一（シナジーマー
 ケティング株式会社  元CTO）\n\n\n20:50 - 21:00\n記念撮影\n
 -\n\n\n21:00 - 22:00\n懇親会\n-\n\n\n\n発表概要\nパネリスト
 ：藤倉 成太（Sansan株式会社 執行役員/ CTO）\n\n株式会
 社オージス総研に入社し、ミドルウエア製品の導入コ
 ンサルティング業務に従事。赴任先の米国・シリコン
 バレーで現地ベンチャー企業との共同開発事業に携わ
 る。\n帰国後は開発ツールやプロセスの技術開発に従
 事する傍ら、金沢工業大学大学院（現・KIT虎ノ門大学
 院）で経営やビジネスを学び、同大学院工学研究科知
 的創造システム専攻を修了。\n2009年にSansan株式会社へ
 入社し、クラウド名刺管理サービス「Sansan」の開発に
 携わった後、開発部長に就任。\n2016年からはプロダク
 トマネジャーを兼務。\n2018年、CTOに就任し、全社の技
 術戦略を指揮する。\n\nパネリスト：⼭本 正喜（Chatwork
 株式会社 代表取締役CEO 兼 CTO）\n\n電気通信大学情報工
 学科卒業。大学在学中に兄と共に、EC studio（現Chatwork
 株式会社）を2000年に創業。以来、CTOとして多数のサー
 ビス開発に携わり、Chatworkを開発。2011年3月にクラウド
 型ビジネスチャット「Chatwork」の提供開始。2018年6月、
 当社の代表取締役CEO兼CTOに就任。\n\nパネリスト： 佐
 野 将史（株式会社ヤプリ CTO）\n\nヤフー株式会社に新
 卒入社。Yahoo!ファイナンスの先進的なiOSアプリやスマ
 ートフォンサイトを開発。\n同時に夜な夜なYappliを作
 り上げファストメディア株式会社（現・株式会社ヤプ
 リ）を共同創業。\n未踏ユース2007年度下期クリエータ
 。UXデザイナ／デベロッパ。\n\nモデレーター： 伊藤  
 純一（株式会社シナジーマーケティング 元CTO）\n\nシ
 ナジーマーケティング株式会社 元CTO（※）\n兼 ヤフー
 株式会社 システム統括本部 サービスプラットフォー
 ム開発本部 技術3部 部長\nシナジーマーケティングの
 設立に関わり、上場を機に2008年に退社。\n2012年にヤフ
 ー入社。2014年にはシナジーマーケティングがヤフーグ
 ループに参加。\n2018年より現職。10年ぶりにシナジー
 マーケティングにCTOとして復帰する。\n（※2019年8月よ
 り同社がヤフーグループで無くなったことにより退任
 ）\n\nブレイクアウトセッション登壇者\nスピーカー： 
 安達 勇太（Chatwork株式会社）\n\nタイトル\nChatworkのメ
 ッセージ検索クラスタお引越しプロジェクト\n\n\n\n  
           \n概要\n            \n\nChatworkにお
 けるメッセージ検索クラスタの引っ越しプロジェクト
 についてご紹介します。現在の検索クラスタの構成や
 課題、引っ越しの目的を共有させていただいた上で、
 新しい検索クラスタの技術スタックやデータのマイグ
 レーション方法についてお話します。\n\n\nプロフィー
 ル\n2014年にサーバーサイドのアプリケーションエンジ
 ニアとしてChatwork株式会社に入社。\n入社後の4年間は
 、共通開発環境の構築やPHPやScalaを用いたサーバーサ
 イドのアプリケーション開発を担当、1年半前にSRE部へ
 異動しPHPのバージョンアップなどを担当。\n\n\n\nスピ
 ーカー： 大西 真央（Sansan株式会社）\n\nタイトル\n新
 規事業を加速させる技術 ~ GCP / DDD / Kotlin ~\n\n\n\n    
         \n概要\n            \n\n新規事業を爆
 速で推進するためには、文化要素 と 技術要素 の両輪
 が大事と考えています。\n文化要素として、DevOpsの文
 化的側面に共感したエンジニアが、新しい発想やチャ
 レンジからの組織的な学習を大切にし、事業を成長に
 導く文化作りを実践中です。\n\n技術要素は本質的なサ
 ービス開発に集中する環境を作るために、\n- ドメイン
 駆動設計 / マイクロサービス\n- GCP サーバーレス サー
 ビス\n- サーバサイドを Python から Kotlinに移行\nを実践
 中です。\n今回は、小さいチームで成果を最大化させ
 るために大切にしている技術要素に焦点を絞って紹介
 します。\n\n\nプロフィール\n関西支店勤務。新規事業
 開発室 エンジニアリンググループ グループリーダー
 。\nSEとしてエンジニアのキャリアをスタートさせ、201
 2年以降はアジャイルやドメイン駆動設計などの開発ス
 タイルを経験。\n2016年Sansanに転職し、法人向け名刺管
 理サービス“Sansan”の大阪開発拠点を立ち上げ後、チ
 ーフエンジニアリングマネージャーとしてエンジニア
 の組織作りを担当。\n現在は新規事業開発に携わり、
 グループリーダーを務める。\n\n\n\nスピーカー： 林 宏
 行（株式会社ヤプリ）\n\nタイトル\nアプリプラットフ
 ォームに「AR機能」を追加した話\n\n\n\n          
   \n概要\n            \n\nヤプリでは、アプリプ
 ラットフォームの1機能としてARを提供しています。\n
 この機能を開発する上で、使用している技術（ARKit、AR
 Core）の紹介、企画と開発で苦労したことなどを話した
 いと思います。\n\n\nプロフィール\n独立系SIerにて大手
 メーカーや官公庁向け基幹システム開発を経験。\nそ
 の後、アプリ・WEBサイトの制作会社にてAndroidエンジニ
 アとして経験を積み、株式会社ヤプリへ入社。\n現在
 はアプリチームのリーダーとして、UI/UX刷新や新機能
 開発に取り組んでいる。\n\n\n\nスピーカー： 城下 誉将
 （ヤフー株式会社）\n\nタイトル\nYahoo! メールのバック
 エンドシステムのリニューアルについて\n\n\n\n     
        \n概要\n            \n\nYahoo! メールは19
 97年に弊社が始めたフリーメールのサービスです。\n情
 報化社会になるにつれて利用者も増えていき、現在は1
 日あたり3億通のメールを受信するサービスへと成長し
 ました。\nサービスの成長に伴い容量面と機能面を逐
 次アップデートしてきましたが、耐久性があるシステ
 ムではなく不具合も何度か起きてしまったため、バッ
 クエンドシステムのリニューアルが決定しました。\n20
 15年10月に計画が開始し、2年の開発期間を経て2017年夏
 頃に社内向けリリース、2018年2月に一般会員向けにも
 リリースしました。（現在も随時、運用を継続中）\n\n
 本日のブレイクアウトセッションでは3年以上にわたる
 プロジェクトの計画段階から開発、テスト、リリース
 、運用に到るまでに経験した内容についてお話しさせ
 ていただきます。\n\n\nプロフィール\n2013年に新卒とし
 て弊社へ入社し、今年で7年目になります。\n入社当時
 はYahoo! クラウドソーシングというサービスに配属され
 、フロントエンド改修、バックエンド改修、デザイン
 改修、サービス数値管理など様々な業務を行っていま
 した。\n2年目より別のサービスも経験しながらバック
 エンドを担当する割合が次第に増え、3年目後半にYahoo!
  メールのサービスに転属しました。\n最近はバックエ
 ンドの業務を担当しつつ、Splunkやfluentdといったログ収
 集や閲覧、またデータ分析の分野にも少し携わってい
 ます。\n\n\n\nスピーカー： 藤田 知倫（ヤフー株式会社
 ）\n\nタイトル\n緊急地震速報システムスモールスター
 トしたシステムが1000万デバイスに一斉配信できるよう
 になるまで\n\n\n\n\n            \n概要\n       
      \n\n\nユーザが増えるにつれ増加する配信遅延に
 は常に悩まされて続けています。\nそんなスモールス
 タートさせたシステムを、いかに現在のような大量の
 デバイスに一斉配信可能なまでに成長させたのか。\n
 スケールアップ、ネットワークの再構築、そしてスケ
 ールアウト。システムを成長させてきた過程を通して
 、サービスを支えるシステム運用と、そのノウハウに
 ついてお話しします。\n\n\n\nプロフィール\n\n天気・災
 害サービス バックエンドシステム担当エンジニア\n2012
 年ヤフー中途入社。ヤフー映画のバックエンドシステ
 ム運用、開発を経験後、2014年より天気・災害サービス
 にジョイン。２年ほど天気iOSアプリ、防災速報iOSアプ
 リの開発、運用を担当後、現在のポジションに。\n\n\n\
 n参加資格\nキャンセルポリシーに同意頂ける方。\n夜
 間のイベントのため、16歳以上の方のみ\n※16歳未満で
 も保護者同伴なら可\n懇親会\n当日、21:0 から同会場で
 懇親会を行います。\n軽食、飲み物をご用意しており
 ます。\n参加者同士や弊社社員との交流の機会として
 、ぜひご活用ください。\n参加費\n無料\nキャンセルポ
 リシー\n・予定が変更になり、都合がつかなくなった
 場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致しま
 す。\n・【お読みください】参加枠を確保しているに
 も関わらず不参加（ドタキャン）や、前日〜当日のキ
 ャンセルを頻繁にされる方は、参加を希望されている
 他の参加者を優先させて頂く場合があります。 スケジ
 ュール都合がわからない状態で「とりあえず」お申込
 みいただくことはご遠慮願います。\n注意事項\n・会場
 内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる
 予定です。\n・撮影された写真や動画はヤフー大阪の
 公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載さ
 れる場合がありますので、あらかじめご了承ください
 。\n・SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出く
 ださい。\n・セクシュアルハラスメント・パワーハラ
 スメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うこ
 とは禁止します。\n・ネットワークビジネス等、その
 対象を問わず販売、勧誘、あっせん等を行うこと。ま
 た、宗教活動または政治活動をすることは禁止します
 。\n・その他、イベントの趣旨・目的と逸脱した行為
 、イベント内容に積極的に参加されてないと見受けら
 れる行為、飲食を目的としていると見受けられる行為
 など、本来のイベント趣旨とは異なる行為があった場
 合、次回以降のイベント参加をお断りさせて頂きます
 。\nご質問・ご相談\n本イベントに関するご質問等はMix
  Leap事務局（ osk-mixleap@mail.yahoo.co.jp ）までお願いしま
 す。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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