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X-WR-CALDESC:マイコン ＋ センサでLINE通知～Web APIを使ったI
 oTのしくみに触れるハンズオン
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 oTのしくみに触れるハンズオン
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SUMMARY:マイコン ＋ センサでLINE通知～Web APIを使ったIoTの
 しくみに触れるハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74541
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマイコンと
 センサ（土壌水分）を使ってセンサの検知結果に応じ
 たメッセージをLINEに送信することで、Web APIを使ったIo
 TのしくみやIoT通信のセキュリティの基礎を学ぶハンズ
 オンセミナーです。\n※パソコンをお持ち込みいただ
 くハンズオンです。事前にArduino IDEをインストールし
 てお持ち込みいただきます。詳細は「ご自宅でのご準
 備」をご覧ください。\nこんな方にお勧めします\n\nIoT
 のしくみを使った電子工作に興味のある方\nマイコン
 とWeb APIを使ったIoTのしくみを知りたい方\nマイコンか
 らSNSシステムにメッセージを送信するしくみを知りた
 い方\n\n※ プログラミングの経験は問いません。\n\n写
 真は使用例です。\nこの講座で習得するスキル\n【午前
 の部】\n\nIoTの基礎\nIoTで広く使われているモノとモノ
 をつなぐプロトコル、MQTTのしくみと使い方\nマイコン
 プログラミングの基礎\nフィジカルコンピューティン
 グの基本\n\n【午後の部】\n\nWeb APIを使ったIoTの基本\nIo
 T通信のセキュリティの基本\n\n受講内容\n【午前の部】
 \n\nIoTで広く使われているマイコンとは\nIoTで重要視さ
 れるプロトタイピングについて\nブレッドボードの使
 い方\nハンズオンで使うマイコン\nマイコンとRaspberry Pi
 どちらを選択すればよいのか\nマイコンプログラミン
 グに使うArduino IDEとは\nIoTのT「物理空間につなぐ」 - 
 まずはマイコンを動かしてみよう\nIoTのI「サイバー空
 間につなぐ」 - IoTの通信規約MQTTの基礎\nこのハンズオ
 ンでIoTのどこに触れたのか\nIoTの本質とは\n\n【午後の
 部】\nWeb APIとは\n\nLINE APIを例に解説\n\nサンプルプログ
 ラムをマイコンで動かしメッセージをLINEに通知（ハン
 ズオン）\n\nブレッドボードを使った回路の作成\n土壌
 水分センサー解説\nマイコンとセンサー接続の基本\nサ
 ンプルプログラム解説\n\n\n通知例\nマイコンを電池で
 動かす（ハンズオン）\n\nサンプルプログラム解説\n省
 電力化するためのスリープモード解説\n電池電圧検出
 とLINEへの通知\n\nIoT通信のセキュリティの基本\n\nなり
 すましの検知と暗号化\nマイコンでどこまでできるの
 か\n\nLINE APIのステッカー機能でメッセージ＋ステッカ
 ー送信（ハンズオン）\n\nステッカー部分 APIとサンプ
 ルプログラム解説\n\nQ&A\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\
 nお申し込み枠\nキット内容\n\n\n\n\n午後から参加\n土壌
 水分センサー、ミニブレッドボード、抵抗などその他
 の部品\n\n\n１日参加\nIoT開発キット、土壌水分センサ
 ー、ESP8266、ミニブレッドボード、抵抗などその他の部
 品\n\n\n\n受講料\n\n\n\n午後から参加\n１日参加\n\n\n\n\n13\
 ,000円（税込、教材費を含む）\n19\,000円（税込、教材費
 を含む）\n\n\n\n※Arduino IDEの使用経験のある方は午後か
 ら参加いただけますが、モノクロスITのIoT開発キット
 をお持ちでない方はキット代として3\,000円が上記受講
 料に加算されます。「1日参加」の受講料にはIoT開発キ
 ット代が含まれます。  \n開講日時\n9月7日（土）\n午前
 の部　10時00分～12時30分 \n午後の部　14時00分～17時30分
 \n終了時間は前後する場合がありますので、予めご了
 承ください。\n※9月15日（日）「【AWS IoT＋Alexa】自作Io
 T機器をAlexaと連携して音声操作するハンズオン  」が
 開催されます。＝＞詳細はこちら\n※9月28日（土）「
 【AI×顔認識×IoT】Raspberry Piで稼働する人工知能を使っ
 て顔認識を実践するハンズオン  」が開催されます。
 ＝＞詳細はこちら\n※9月29日（日）「【Raspberry Pi + AI + 
 IoT】人工知能を使ったリアルタイム物体検出 」が開催
 されます。＝＞詳細はこちら\nセミナー関連情報の発
 信を始めました。フォローお願いします！\n＝＞@MONOxIT
 _Tokyo  \n場所\n江東区産業会館\n定員\n6名（各サイトの
 合計）\n持ち物\n\nパソコン(WindowsまたはMac)\nIoT開発キ
 ット（「社会人のためのIoT入門」\,「超入門！IoT」な
 どを受講された方）\n\nご自宅でのご準備\n受講に必要
 なパソコン要件は次の通りです。\n\nUSB端子(Type-Aまた
 はType-C)\nArduino IDEとドライバインストールできる権限\n
 Arduino IDE\nWiFi\n\nハンズオンではメールアドレス登録済
 のLINEアカウントが必要です。\nArduino IDEのインストー
 ル手順とLINEの設定については、ハンズオン準備資料「
 IoT共通編」と「LINE通知編」をご覧ください。\nご不明
 な点がございましたら、、info@monoxit.com までご連絡く
 ださい。\n講師略歴\n山川　正美（やまかわ　まさみ）
 \nインターネット黎明期、TCP/IPプロトコルの実装やル
 ーターやパケット交換機のプログラムのサステイニン
 グに携わる。TCP/IPを使ったインターネットが広く使わ
 れるようになったことを機に、北米スタートアップ企
 業複数社にて20年以上にわたりネットワークエンジニ
 アおよびセキュリティエンジニアとして参画。現在は
 ㈱モノクロスITで、モノを使ったIoTハンズオンセミナ
 ーを企画・開催するとともに講師を務め、IT技術を業
 種や職種を問わずさまざまな人に伝えている。\nお問
 い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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