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SUMMARY:第11回CoderDojoあざみ野(横浜青葉)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74541
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCoderDojoとは\
 nCoderDojoは7〜17歳の子どもを対象にしたプログラミング
 道場（クラブ）です。2011年にアイルランドで始まり、
 世界では110カ国・1\,900のDojo、日本では全国に176以上の
 Dojoがあります（CoderDojo Japanより、2019/3時点）。\nお申
 込みの前にCoderDojoあざみ野グループページをご確認い
 ただき、以下を含むCoderDojoの趣旨をご理解ください。\
 n\nDojoは無償のボランティアにより運営されており参加
 費は無料です。\nトレーナーが教える「教室」ではな
 く、子どもたちが自発的に活動する「クラブ」です（
 プログラミングを楽しみ、わからないことは他のニン
 ジャやメンターに相談すると一緒に考えてくれます）
 。\n\n参加対象\nニンジャ(参加する子ども)\n\n小学生〜
 高校生\n小学生には保護者の同伴をお願いします\n\n\n
 保護者の方にサポートいただくことを前提に、未就学
 児も参加可能です\n\n募集開始時の定員はチャンピオン
 1人でも対応できる人数で設定していますが、ご応募・
 ご協力いただけるメンター数に応じて部屋の定員まで
 増やします。\nメンター(指南役)／ボランティア\n\nメ
 ンター: 主役であるニンジャたちのプログラミングを
 サポートいただける誰でも（トレーナーではありませ
 ん）\nボランティア: 会場設営や受付、写真撮影などの
 イベント運営をサポートいただける誰でも\n\n持ちもの
 \n\nノートPCやタブレット\nインターネット接続する場
 合、Wi-Fi接続可能なものをご用意ください\nプログラミ
 ングの自由度が高いノートPCがお勧めです（タブレッ
 トでも参加いただけます）\n会場に貸し出し用のノー
 トPCやタブレットのご用意はありません\n複数のお子さ
 んをお連れの場合、それぞれにご用意いただくことを
 お勧めします\n\n\nmicro:bitやHaloCode（オプション）\nmicro:
 bitやHaloCodeに取り組む場合は本体やUSBケーブル、電源
 などお持ちください\n\n\n自前のインターネット接続手
 段（オプション）\nWi-Fiによるインターネット接続を運
 営側で用意しますが、安定した提供を保証するもので
 はないので、スマホのテザリングなど自前の通信手段
 をご用意いただくのが確実です\nインターネット接続
 がない場合でもScratchデスクトップ版なら使用できます
 （自宅で事前インストールをお願いします）\n\n\nプロ
 グラミングの参考書籍（オプション）\nお手元に書籍
 等がありましたらお持ちください\n\n\n\n運営側で用意
 するもの\n\n会場（場所、机、椅子）\nWi-Fiによるイン
 ターネット接続\nモバイルルーターによるWi-Fiインター
 ネット接続を用意しますが、場合によっては良好な接
 続を提供できないことがあります\n\n\nプロジェクター
 （ガイダンス、発表）\n名札用シールとペン\n初心者の
 導入用にScratchなどの参考資料（ネコ歩きやネコ逃げ、
 コーディングカード相当のものなど）\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n会場準備\n\n\n13:30-1
 3:45\nメンター／ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニンジ
 ャ集合・受付\n\n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについ
 て、メンターネタなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング
 ！\n\n\n15:30-15:50\n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内
 容\n今回のDojoでは主に以下のようなものに取り組むこ
 とを想定しています。Dojoの醍醐味は発表です。みんな
 の前に立って自分がやったこと（完成していなくても
 よいです）を自慢しましょう。\nScratch\nゲームやアニ
 メーションを作成したい方はScratch（スクラッチ）に取
 り組みましょう。初めての方はオンラインのアカウン
 トを作成して、書籍などの教材を参考にして取り組ん
 でいくことをおすすめします。既に作品を作っている
 方は、各自の作りたいモノをどんどん作っていきまし
 ょう。分からないことや知りたいことはメンターに相
 談できます。\n通常のオンライン版Scratchをお勧めしま
 すが、一旦インストールしたらその後インターネット
 接続が不要なScratchデスクトップ版もあります。必要に
 応じて事前にインストールしておいてください。\nHour 
 of Code\nプログラミングが初めての方は、Hour of Code（ア
 ワーオブコード）から始めることをおすすめします。
 課題形式でプログラミングを学習するので、ブロック
 を組み合わせてプログラムすることに慣れることがで
 きます。学習履歴を残せるので、事前に自宅でアカウ
 ント作成しておくことをおすすめします。\nmicro:bit\nmic
 ro:bit（マイクロビット）はイギリスのBBCが主体となっ
 て作った教育向けのマイコンボードです。25個のLED、2
 個のボタンスイッチのほか、加速度センサーや磁力セ
 ンサー、無線通信機能がついていて、ブロック型エデ
 ィターやPythonでプログラムして操作できます。micro:bit
 本体やUSBケーブル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは
 各自でお持ちください。\nHaloCode\nMakeblock HaloCode（ハロ
 コード）はWi-Fi内蔵のシングルボードコンピュータで
 す。丸い基板に12個のカラフルなLED、マイクやモーシ
 ョンセンサー内蔵、ネット接続によるAI音声認識など
 の特徴があります。HaloCode本体やUSBケーブルを各自で
 ご用意の上、プログラミングソフトウェアであるmBlock 
 5を自宅でインストールしてからお越しください。\nそ
 れ以外の何でもOK\nその他にやりたいことがある方もご
 参加いただけます。自分の興味をもって取り組んでい
 ることをみんなに聞いてもらったり、一緒に取り組む
 仲間を見つけましょう！\nその他の注意事項\n保護者の
 サポート\n通常は子どもたちの自主性を尊重して何で
 もやらせてあげるようにしてください。ノートPCやタ
 ブレットの基本的な操作は子どもたちが大人になるま
 でにいつか身に着けるべき大事なスキルです。不慣れ
 で手助けが必要な時には、なるべく代わりに操作して
 あげるのではなく、操作の仕方を教えて次から自分で
 できるようにするのがよいでしょう。子どもたちが自
 らやりたいと思うことは覚えが速いです。子どもたち
 が自立して楽しいプログラミング体験となるようご協
 力をお願いします。\n撮影について\nDojoの主催者とし
 て、当日の雰囲気をFacebookやTwitterなどで紹介するため
 写真や動画の撮影を行います。あらかじめご了承くだ
 さい。参加者による撮影は、他の方のプライバシーに
 十分配慮して、個人利用の範囲にとどめるようお願い
 します。\nメンター／ボランティア募集\nメンターやボ
 ランティアのサポートにより、ニンジャにとってDojoに
 来て何かすることが魅力ある体験になります。\nサポ
 ートいただくのに必ずしもプログラミングのスキルが
 必要というわけではありません。子どもたちの相談に
 乗って一緒に考えていただける方にお手伝いいただけ
 ればと思います。ニンジャに技術や創造性のひらめき
 を与えてくれるようなメンターや、女子のニンジャに
 ロールモデルを見せてくれる女性メンター、ニンジャ
 の付き添いのついでに他のニンジャもサポートしてく
 れる保護者の方を歓迎します。何か技術ネタやご自分
 のSTEMの経験をニンジャと共有いただけるという方はお
 声がけください！\nCoderDojo Japan Kataの「運営者向け資料
 」以下にメンターの役割を説明したよい資料がいくつ
 もありますので、いくつか目を通すとCoderDojoの雰囲気
 がつかめるかと思います。
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