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 開発 kaekenさん | PYDF#12
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SUMMARY:この人にAIを聞こう(2)データサイエンス/AI/WEB開発 
 kaekenさん | PYDF#12
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74559
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに・
 ・\n■参加者の皆様へ：ZOOMのリンクはこちらです。\nht
 tps://zoom.us/j/566316245\nPyData.Zoomで、「この人に聞こう」
 シリーズの・・\n第２回目は、kaekenさんに、ZOOMでお話
 を聞いてみます。\nkaekenさんのご紹介\nkaeken (Kenji Kaeshim
 a)\n現役フリーランスWebエンジニア\n(バックエンド、フ
 ロントエンド、クラウド)\n兼データサイエンティスト\
 nJavaScript\, Ruby\, Python\, etcを使った\nWebアプリケーショ
 ン開発のバックエンド・\nフロントエンド業務に2005年
 から従事。\nGCPなどのクラウド構築業務も担当しつつ
 、\n現在は主にデータサイエンティストとして\nデータ
 分析や機械学習モデル構築案件を担当。\nまた、次世
 代IT/AI開発の担い手を輩出すべく、\n実務経験を元に開
 発現場での後輩指導を含め、\nエンジニアリング教育
 を実践中。\nタイトル\nIT/AI業界話と海外ノマド実践論\
 n説明\n今までIT業界でエンジニアとして15年Webシステム
 開発してきましたが、\n今後はAI業界でデータサイエン
 ティストとしてどのようにキャリアを進めていくか、\
 n海外ノマドワークを実践しつつ、考えていることをお
 伝えします。\n概要\n・自己紹介\n・キャリア論\n・AI業
 界の概要と詳細\n・海外ノマド実践論\nkaekenさんが運営
 しているコミュニティについて：\n機械学習コミュニ
 ティ「チームML」 - connpass\nhttps://team-ml.connpass.com/\nTOKYO 
 DS: Tokyo Data Science & Engineering & Business Group (Tokyo\, Japan) | M
 eetup\nhttps://www.meetup.com/Tokyo-Data-Science-Engineering-Business-Mee
 tup-Group/\n当日の進行\nAIについての話題も交えて、kaeken
 さんにsaeがインタビューしてお伝えします。話の流れ
 で脱線などあるかもしれません。聞いてみたい事があ
 りましたら、アンケートに記載してください。\n\n\n\n
 時刻\n内容など\n\n\n\n\n19:45\n（ZOOM入室可能です）\n\n\n20
 :00\n説明(sae)、ZOOM調整(参加者各自)\n\n\n20:05\nkaekenさん
 の簡単な自己紹介\n\n\n\nkaekenさんへのインタビュー(sae)
 \n\n\n\n（全員）簡単な自己紹介\n\n\n\n（全員）AI/データ
 サイエンス、ビジネス、生活、海外ノマドについて\n\n
 \n\n終了\n\n\n\n自由に質問やディスカッションしていた
 ければ・・と思っています。\n機械学習、AI、Pythonの分
 野（技術、ビジネス、社会ニーズ）についてはテクニ
 カルな内容が入ることがあります。\n資料はslackで共有
 される予定です。\nhttps://join.slack.com/t/pydatafukui/shared_inv
 ite/enQtNzAzMDc2NTg3ODA4LTJkZWI3MWU4ZmM1ZGY3OTFmZjU5MDk4OTJmZWNhZDc5MjA5N
 jNmNmRhNjNjN2JmYWM5M2ZjYTQ3ZTU3YWFkNTM\nこの人に聞こう　シリー
 ズとは ・・\nPyData.Fukui が開催する　「経験者へのイン
 タビュー」です。\n現代AIは、様々な場面、実社会で活
 用されはじめました。高度なAI用の「ITの部品」「ITの
 道具」が無料で利用できますが、一般的なものを「自
 分の目的にあうAIに」なるように組み合わせたり、AIが
 学習しやすいようにデータを準備する必要があります
 。\n自分の目的にあったAIをつくる際、何をしたらよい
 かわからないときがあります。いろんな人に聞いろん
 な話を聞いていると、そのなかから、いろいろなヒン
 トを見つけることができます。\nいろんな友人の経験
 、リアルに体験された話を直接たくさん聞いて、質問
 していくうちに、自分にとってのAIのキーワードが自
 然と浮かび上がり、モチベーションもあがり、AIにつ
 いての真偽や難易度の目利きが自然と養われます。\n
 お話をきける方も募集しています。（AIやPythonについ
 ての体験談、地域を問いません）\nオンラインミーテ
 ィング　ZOOMについて\nZOOMは、離れた参加者が勉強会や
 ディスカッションが出来る「リモート・ミーティング
 ・システム」です。\n出張先からでも、自宅からでも
 、無料で参加いただけます。\nPyData.FukuiのZOOMの会では
 、\n自分の姿は映したくない！カメラとか無い！＝＝
 ＞　Okです。\nスピーカ（もしくはヘッドホンなど）は
 必要です。\nスマホやタブレットからもアプリを入れ
 ると参加できるみたいです・・\nあなたの好きな場所
 で、好きなコーヒーや紅茶などを片手に、気軽にご参
 加ください。\nZOOMの使い方やプランなど\nスマホなど
 では、ZOOMのアプリ等をインストールしてご参加下さい
 。PCでは、ブラウザ経由でアクセスできますが、音声
 やカメラなど、適切な設定などが必要なことがありま
 す。\nZOOMは無料のプランでOkです。\nインストールなど
 は、例えばこちらに・・\nhttps://jiyuu-na-hatarakikata.com/arch
 ives/1883\n■ZOOMの参加アドレスは本ページの冒頭にあり
 ます。
LOCATION:ZOOMです（参加者はどこからでもOkです）
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