BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:開発のOSS利用 : セキュリティ・ライセンスの
 リスク管理とCIへの組み込みによる管理の自動化
X-WR-CALNAME:開発のOSS利用 : セキュリティ・ライセンスの
 リスク管理とCIへの組み込みによる管理の自動化
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:745673@techplay.jp
SUMMARY:開発のOSS利用 : セキュリティ・ライセンスのリス
 ク管理とCIへの組み込みによる管理の自動化
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190904T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190904T170000
DTSTAMP:20260510T232124Z
CREATED:20190813T023353Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74567
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア開発のOSS利用 :セキュリティ・ライセンスのリスク
 管理とCIへの組み込みによる管理の自動化\n\n概要\n\n業
 種やソフトウェアの種類(Web系、業務系、組込み系、そ
 の他)にかかわらず、ビジネス成功のために早期のソフ
 トウェアのリリースが開発現場に求められており、こ
 れまで以上にOSS (オープンソース) の利用が増えていま
 す。\nしかし、HeartbleedやApache Strutsの脆弱性などのセキ
 ュリティリスクや、意図せずにライセンスに反した利
 用をしてしまうなど、リスクがあることも事実です。\
 nこうしたリスクに対処するには、利用するOSSの完全な
 把握やライセンスの理解、脆弱性に関する情報のキャ
 ッチアップなどの管理が重要ですが、その負荷は膨大
 になります。\n\nそこで、ソフトウェア・コンポジショ
 ン解析ツールBlack Duckを使ってこうしたOSS管理を確実・
 効率的に行う方法を紹介します。さらに、CIへの組み
 込みによるプロセスの自動化により、さらに効率化を
 図る方法なども紹介します。\n\n内容\n\nセッション (約
 1時間)\nソフトウェア開発におけるOSS利用の現状とリス
 クの整理\nソフトウェア・コンポジション解析(SCA)Black 
 Duckの紹介\nCIプロセスにおけるOSSのリスク管理の方法\n
 導入事例の紹介\nデモ\nQ&A\n\n※ 当日予告なく内容が変
 更になる可能性がございます。\n\n参加対象\n\n\n開発に
 OSSを積極的に利用している、もしくは利用を検討して
 いる方\n開発されるソフトウェアの脆弱性対策に課題
 をお持ちの方\n開発に用いるOSSのライセンスの適切な
 利用に課題をお持ちの方\nOSSの管理に課題をお持ちの
 方\n\n\n※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n\n持ち物\n\n名刺2枚\
 n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n無料\n\nハッ
 シュタグ\n\n#techplayjp #OSS #SCA #blackduck\n
LOCATION:日本シノプシス セミナールーム (二子玉川) 東京
 都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ オフィス15F
URL:https://techplay.jp/event/745673?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
