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X-WR-CALDESC: オリンパス株式会社「OSSコンプライアンス室
 」とは？ ～Linux Foundation傘下のOpenChainプロジェクトに
 ついても紹介～
X-WR-CALNAME: オリンパス株式会社「OSSコンプライアンス室
 」とは？ ～Linux Foundation傘下のOpenChainプロジェクトに
 ついても紹介～
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SUMMARY: オリンパス株式会社「OSSコンプライアンス室」と
 は？ ～Linux Foundation傘下のOpenChainプロジェクトについ
 ても紹介～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74580
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了しました。\n\nお申込み・ご来場ありがとうござ
 いました。\n\nこちらは、テクマトリックス株式会社が
 主催するセミナーの紹介です。\n\nマジセミでは、特別
 に20名をご招待します。\n\nOSSやオープンソースソフト
 ウェアという言葉から何を連想されますか？\n\nOSSはソ
 ースコードが公開されており、ソースコードの改変や
 再配布が自由に認められている無償のソフトウェアで
 す。OSSは、工数削減や開発スピードの向上・最新テク
 ノロジーの利用など大きなメリットをもたらすことか
 ら、もはやソフトウェア開発にとって不可欠な存在で
 す。\n\nしかし、OSSの利用はライセンス違反や脆弱性、
 品質といった面でのリスクも含んでおり、正しく利用
 ・管理をしなければ企業に大きな損失やブランドイメ
 ージの急落といったダメージを与える可能性がありま
 す。\n\nこれらのリスクに対応するためには、自社が開
 発するソフトウェアにどのようなOSSが使われているの
 かを把握し、ライセンス使用許諾条件を確認し、さら
 に脆弱性対策を徹底していく必要があります。\n\nこれ
 らを実現するためには、OSS利用の社内ポリシーの策定
 や教育が効果的ですが、どのように実行すれば、効果
 を得られるのでしょうか。\n\n社内ガバナンスの構築に
 成功したオリンパス(株)事例を紹介\n\n本セミナーでは
 、OSSライセンスコンプライアンスについて、社内ガバ
 ナンスの構築に成功したオリンパス(株)様に事例をお
 話しいただきます。\n\nLinux Foundation傘下のOpenChainプロ
 ジェクトについても紹介\n\nさらに、オープン ソース 
 コンプライアンスをめぐる現在の動向についても説明
 します。重点的なトピックの1つはOpenChain Projectです。
 同プロジェクトは、オープン ソース コンプライアン
 スの業界標準を継続的に策定しています。\n\nアジェン
 ダ\n\nオリンパスグループにおけるOSSライセンスコンプ
 ライアンスの取り組みと展望\n\n講演者：オリンパス株
 式会社　OSSコンプライアンス室\n\n小泉 悟 氏\n\nオリン
 パスではOSSライセンスのコンプライアンスについてグ
 ループ全体で約10年前から取り組んできました。取り
 組みの初期から関わっている立場から、その経緯と現
 在、また、今後の展望について、お話ししたいと思い
 ます。\n\nOpen Source Compliance State of the Union\n\n講演者：Lin
 ux Foundation Open Chain Project / General Manager\n\nShane Coughlan 氏\
 n\nこの講演では、オープン ソース コンプライアンス
 をめぐる現在の動向について説明します。主に、今日
 ユーザー企業が実践している実際的なソリューション
 について説明します。重点的なトピックの1つはOpenChain
  Projectです。同プロジェクトは、オープン ソース コン
 プライアンスの業界標準を継続的に策定しています。
 また、Linux Foundation Open Compliance Program、自動車グループ
 やツールグループなどの活動についても取り上げ、今
 年後半に予想される動きを説明します。\n\n(逐次通訳)\
 n\nコードスニペットも検出。OSS管理ツール「FOSSID」の
 ご紹介\n\n講演者：テクマトリックス株式会社　ソフト
 ウェアエンジニアリング事業部\n\nFOSSIDの機能や特長を
 デモンストレーションを交えて詳しくご紹介します。\
 n\nUsing Artificial Intelligence in Open Source compliance\n\n講演者
 ：FOSSID AB.\n\nJon Aldama 氏\n\n(逐次通訳)\n\nFOSSIDライセン
 スとOSS教育サービスのご紹介\n\n講演者：テクマトリッ
 クス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部\
 n\n※内容は、変更する場合がございます。あらかじめ
 ご了承ください。\n\n※ご同業の方の参加はご遠慮いた
 だいております。\n\n主催\n\nテクマトリックス株式会
 社\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日
 は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご
 提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式
 会社／株式会社オープンソース活用研究所および主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6809-1257
LOCATION:東京コンファレンスセンター・品川 406 東京都港
 区港南 1-9-36 アレア品川 3F-5F
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