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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74595
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nBromium / BROA
 D Cybersecurity Summit 2019\n概要\nBromiumがアジア太平洋地域
 で初めてのCybersecurity Summitを開催します。\nBromium社は
 エンドポイントセキュリティにおいて、アプリーケー
 ション分離・インターネット分離などの新たな分野を
 独走するパイオニアで、米連邦政府機関で550万台のPC
 に導入されるなど世界的に注目されている企業です。\
 nサイバーセキュリティの責任者や実務担当者が直面す
 る最も重要な動向を知ることができるこの機会は、今
 後のセキュリティ対策を考える上で有意義なものにな
 ります。今回のイベントでは、CISOや政府関係者、セキ
 ュリティ実践者といった著名な方々の参加を予定して
 います。セキュリティ管理やエンドポイントセキュリ
 ティの現状と将来の方向性について、ディスカッショ
 ンやセッションへの参加を通じて有益な情報を得てい
 ただけます。\nサイバーセキュリティ分野での第一人
 者と考えや知識を共有できるこのイベントに是非ご参
 加ください。\n詳細とお申込み：イベント公式ページ
 をご参照ください。\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 3:00〜\n開場\n\n\n13:30〜\n講演開始\n\n\n\n13:30〜\nオープニ
 ング・セッション\n\n\n境界なきサイバー犯罪と国家支
 援のサイバー攻撃の現実\nShane Shook 博士　サイバー犯
 罪捜査分析スペシャリスト、Forgepoint Capital社顧問\nサ
 イバーセキュリティのスペシャリストであり、この分
 野の調査、捜査における専門家としての法的証言、そ
 の他の支援に従事。\n特に金融、医療、情報技術分野
 での情報管理やガバナンス、さらに技術的な問題につ
 いて、法的証言や重要な分析、報告など、取り扱った
 事案は世界で500件以上に及ぶ。\n現在、米国、英国お
 よび日本のサイバーセキュリティ企業の役員や顧問を
 兼務。\n\n\n\nメイン・セッション\n\n今後ますます重要
 になる、サイバーセキュリティでのレジリエンス向上
 　ー　CIBOK（サイバー犯罪捜査・調査知識体系）から
 説く！！\n西野 弘 氏　DBIC共同創設者、インタポール 
 サイバー犯罪専門員会委員\n \n・特定非営利活動法人IT
 サービスマネジメントフォーラム ジャパン 副理事長\n
 ・特定非営利法人CeFIL 理事　デジタルビジネスイノベ
 ーションセンター共同設立者\n・国際刑事機構（イン
 ターポール）グローバルサイバー犯罪専門家委員会委
 員\n・経済産業省・資源エネルギー庁 電力インフラの
 デジタル化委員会委員\n・社団法人スウェーデン社会
 研究所 理事\n・一般社団法人サイバー犯罪知識推進フ
 ォーラム 共同設立者、理事\n\n\n\nイノベーションブリ
 ーフィング\n\nハッカーはいかにAIベースの脅威検知を
 すり抜けるのか（そして、それについてどうするか）\
 nIan Pratt 博士　Bromium社 共同創業者・会長\nBromiumの創業
 以前は、Xenハイパーバイザーをベースにエンタープラ
 イズ向けの仮想化製品を開発したXenSourceを共同創設し
 、チーフサイエンティストとして活躍。\n2007年にXenSour
 ceをCitrixへ売却した後は、同社の先進製品担当CTOと副
 社長を兼務。\nコンピュータサイエンスの博士号を保
 持し、工学技術研究所のフェローおよび英国王立工学
 アカデミーのフェローであり、2009年にアカデミーより
 シルバーメダル賞を受賞。\n\n\n\nCISOパネルディスカッ
 ション\n\n検知より先に防御：効果的なサイバーレジリ
 エンスのための、完全な脅威インテリジェンスの活用\
 nモデレーター：Sherban Naum 氏　Bromium社 戦略・技術担当
  副社長\nBromium社の企業戦略のリーダーとして営業部門
 を率い、事業戦略を実行、新たな市場を開拓すること
 で同社の継続的な急成長を牽引。\nBromium社以前は、Citr
 ix社の国家安全保障担当部門の責任者として、米国政
 府の高官や幹部と協力してVirtual Desktop Infrastructure（VDI
 ）の採用と導入に成功。\nまた、DISAやUSAFを含む幅広い
 米国政府機関に対して、それぞれの組織独自のITセキ
 ュリティ課題への取り組みを支援した。\n\n\n\n\nパート
 ナー・セッション\n\n\n「日本のユーザー企業が現在の
 セキュリティ市場でBromiumを選択した背景」\n\n株式会
 社GRCS 執行役員CSO 徳永 拓 氏、コンサルタント　菊池 
 智之 氏\n株式会社GRCSは、企業を取り巻く複合的課題を
 GRC（Governance、Risk、Complianceの総称）の側面から解決す
 るITサービスパートナーです。\nコンサルティング及び
 そのノウハウをベースに開発した独自のIT-GRCソリュー
 ションや、最新のセキュリティソリューションを提供
 し、企業経営における迅速な意思決定を支援します。\
 n\n\n\n\nユーザー・セッション\n\n\n「現場（営業職や研
 究所）におけるリスク排除を目的としたPoCを経て」\nEA
 ファーマ株式会社 情報企画部　近江 有 氏\nEAファーマ
 はエーザイグループが60年以上取り組んでいる消化器
 事業と、アミノ酸をコアとする味の素グループの消化
 器事業が2016年4月に統合して設立された、研究開発、
 生産物流、営業・マーケティングのフルバリューチェ
 ーンを有する消化器のスペシャリティ・ファーマです
 。\n今回は、当社のような製薬企業の現場が直面して
 いる課題に対して、Bromiumの評価をした内容をお話しま
 す。\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n\n\n\n\n
LOCATION:東京ガーデンテラス 紀尾井カンファレンス（4階
 ）メインルーム 東京都千代田区紀尾井町1番4号
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