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X-WR-CALDESC:プレゼント有！SPRESENSE＋ニューラルネットワ
 ークで音声推論！軽量AI+IoTハンズオン@横浜
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 で音声推論！軽量AI+IoTハンズオン@横浜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74608
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nIoT＋AI入門
 ！SPRESENSE＋ニューラルネットワーク無料お試し体験ハ
 ンズオン！\nSPRESENSEと拡張ボードなど一式を無償貸し
 出し！\nそしてなんと！SPRESENSE＋拡張ボード＋カメラ
 モジュール＋Wifiモジュールの４点セット一式をコンテ
 スト参加希望者にどんとプレゼント※！\n（※条件あ
 り。詳細は下記参照）\n\nIoT ALGYAN （あるじゃん ）は、
 会員 4100人超の、極めてアクティブな技術コミュニテ
 ィです。\n セミナーや全国ハンズオンキャラバンをは
 じめ、他のコミュニティや団体、企業とのコラボを積
 極的に進めています。\n\nさて今回は、個性あふれる仕
 様で話題のSPRESENSEを体験します！\nIoTで注目のデバイ
 ス側の技術といえばAI、そしてEdge側の「推論」。\nAIの
 プロトタイピングは、学習モデル生成とチューニング
 ・最適化作業が結構大変。\n\nしかし、ニューラルネッ
 トワークコンソール（NNC）を使えば、優しい直感的なG
 UIを使ってSPRESENSE用の学習モデルを楽しく生成可能で
 す。\nソニーセミコンダクターソリューションズ株式
 会社からの熱いメッセージ\n「ニューラルネットワー
 クコンソールを使えば手軽で直感的に学習モデルを作
 ることができます。小型・省電力のSPRESENSEに学習モデ
 ルを入れ込めば、軽量な推論を体感することが出来、
 様々な応用が期待されます。今回は、ニューラルネッ
 トワークコンソールの基本的な使い方を学び、SPRESENSE
 単体による超軽量推論がどんなものかを体感をします
 。\n具体的には、マイクで音を認識し、人の声か拍手
 かを聞き分け、結果をLEDに出力します。  ありがちな
 画像認識ではなく、SPRESENSEの得意な「音」の推論にあ
 えて挑戦するわけです。\nステップ・バイ・ステップ
 で進めていきますので、電子工作初心者の方でも安心
 して参加いただけます！」\n\n\nこの素敵なアイテムを
 無償で体感できたら面白いのではないか。\n\nという素
 朴かつ鬼気迫る意欲を満たすべく、ALGYANが立ち上がり
 ました！\n\nなんと、この素敵なプロトタイピングボー
 ドを無償貸し出し！\n\nソニーセミコンダクターソリュ
 ーションズ株式会社様、\nソニーネットワークコミュ
 ニケーションズ株式会社様、\n情報科学専門学校様、\n
 ご協力ありがとうございます。\n\nALGYANが初めての方も
 大歓迎です。\nこれを機にみんなで集合知を結集しな
 がら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」に熱い思いを
 馳せましょう！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃん）理事長　小
 暮敦彦\n追伸：\n本コンテンツはALGYANオリジナルコンテ
 ンツです。全国展開を予定しています！\n乞うご期待
 ！\n↓↓↓↓↓↓↓↓↓クリックすると動画が再生さ
 れます↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓\n\n\n【SPRESENSEボード情
 報】\n\nSPRESENSE™は、低消費電力でありながら、GPS受信
 機能とハイレゾリューション・オーディオコーデック
 を搭載したIoT向けボードコンピュータです。例えば、G
 PSと高機能プロセッサを活用したドローンや、ハイレ
 ゾリューションオーディオの再生・録音、内蔵フルデ
 ジタルアンプを活用したスマートスピーカ端末、低消
 費電力を活かした定点撮影カメラなど、IoTを今まで以
 上にスマートで高度なものにしていきます。\n\n詳細は
 公式サイトをご覧ください。\n　　https://www.sony-semicon.c
 o.jp/products_ja/spresense/ \n\n\n\n応用事例（Impress サイト「AV
  Watch」リンク）\n　　https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/113
 4725.html \n\n\n\n【参加費】\n\n 無料！！\nアルコール飲料
 ・簡単なおつまみを提供します。（フードスポンサー
 ：__様　ご提供）\nソフトドリンクはご自分でご用意く
 ださい。\nミニ懇親会も含めて無料です。\n\n\n【開催
 場所】\n岩崎学園　情報科学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n
 　横浜駅「きた西口」１分（注意→「西口」ではなく
 「きた西口」です）\n　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/
 access.html \n　　　　（東京方面から乗車の場合は一番
 後ろの車両が便利です）\n　岩崎学園　情報科学専門
 学校１階ロビー奥のエレベーターで6階に上がってくだ
 さい。\n　ちなみに、情報科学専門学校の入口は２箇
 所あります。\n　6階にアクセスするために、駅から見
 て奥のほうの入口（郵便局の先）から入ってください
 。\n　　　　6階の６０８教室セミナールーム前で受付
 して下さい。\n　　　　(学校に迷惑がかかるので、学
 校には問い合わせないでください)\n\n\n\n\n【参加条件
 】\nALGYANのイベントへのご参加は、connpassグループのメ
 ンバーになることが絶対条件です。\n\nconnpassグループ
 （必須）：https://algyan.connpass.com \nALGYAN本会FBグループ
 （強い推奨）：https://www.facebook.com/groups/ioytjp/ （ALGYANグ
 ループのメンバーに固定会費負担や何らかの義務負担
 などは一切ありませんのでご安心ください）\n当コミ
 ュニティやイベントの趣旨を理解し、運営ボランティ
 アメンバーや協賛企業様の貢献を温かく応援してくだ
 さること。\n無断欠席や悪質なキャンセルをしないこ
 と。\n無断欠席は、補欠者および運営側双方の機会損
 失となりますので絶対におやめください。\n　また、
 都合が悪くなった場合は理由をコメントの上、早めに
 確実にキャンセル処理をしてください。\n　直前や当
 日のキャンセルは補欠者も対応出来ず穴が空きます。\
 n　運営サイドが無断欠席や悪質なキャンセルと判断し
 た場合は、やむを得ずブラックリスト登録を致します
 。\n\n当イベント運営を温かく応援するスピリッツをど
 うかお持ちください。\n参加者の皆さんは「お客様」
 ではありません。一緒に運営する寛容なスピリッツを
 持ってご参加ください\nお互いに教え合うような、和
 気藹々とした雰囲気で進めましょう！\nSNS投稿やツイ
 ートによる心無い「荒らし」行為はご遠慮ください\n\n
 \n\n【参加ターゲット】\n\n電子工作／IoT／AIに興味のあ
 る方\nAIをやってみて挫折した方\nAIの技術をつかった
 モノづくりを始めてみたい方\nAIと電子工作を組み合わ
 せて遊んでみたい方\nAIに興味がある方\nマイコンプロ
 グラミングに興味がある方\nSPRESENSE に興味がある方\n
 ソニーのニューラルネットワークコンソールに興味が
 ある方\n→電子工作やプログラミングの経験は問いま
 せん\n\n【当日貸し出しするもの】\n\nSPRESENSE Main Board\nE
 xtension Board(拡張ボード)\nWiFi add on board\nコンデンサマイ
 ク、LEDなど電子パーツ一式\nMicroSDカード\n　→各参加
 者に1セット\n\nハンズオンで使うサンプルコード及び
 説明資料のPDFを収めたUSBメモリ\n　→５，６名に1つ\n\n
 持ち込み枠の方には別途、 WiFi add on board単体を貸し出
 します（もちろんご自分のがあればぜひ持ち込んでく
 ださい）。\n\n【プレゼントの４点セットとは※】\nな
 んと！下記４点セット一式をコンテスト参加希望者に
 どんとプレゼント！\n  * SPRESENSE Main Board (CDX5602WBMAIN1)\n 
  * SPRESENSE Extension Board (CDX5602PWBEXT1)\n  * SPRESENSE Camera Board
  (CXD5602PWBCAM1)\n  * SPRESENSE WiFi add on board (iS110B)\n（※条件
 については下記参照）\n\n\n\n\n【プレゼント条件につい
 て】\nIoT ALGYAN主催 第１回SPRESENSE IoT作品製作コンテス
 ト への参加を条件とします。\n2019年11月30日開催「IoT
 つくるよ2」内（コンテスト応募ページは別途connpassで
 公開し追加告知します）\nhttps://www.tsukuruyo.net/about/ \n\n
 ①IoT作品であること（IoT作品であればテーマは自由で
 す。）\n②何らかの形でMicrosoft Azureに繋げること（繋
 がればどんな機能でも良いです）\n③構想だけではな
 く動作デモ可能な作品であること（構想だけで挫折し
 ましたという発表はNGです。たとえ失敗しても、動作
 する作品制作にチャレンジしてください。）\nを前提
 とします。\nLT（5分を予定）内でのデモが困難な場合
 はデモの動画上映を可とします。\n（やむを得ない場
 合は動画参加可能）\n\n作品製作は失敗を恐れずトライ
 してください。\nググると先人たちのわくわくする先
 行事例が出てきます。\nちなみにカメラ画像の推論手
 法などは下記イベントページの下部にある「資料」が
 参考になると思いますよ！\nhttps://algyan.connpass.com/event/1
 28666/ \n\n当ハンズオンを受講してみて、コンテスト出
 品に自信を持てなかったかたは返上できます。\n返上
 したい方は、当日持ち帰らずにお返しください。\nプ
 レゼントを受け取り持ち帰ったかたはコンテスト出品
 を宣言したものとみなします。\n必ず出品してくださ
 い。\nなお、転売目的など趣旨の異なる心無い行為は
 絶対におやめください。\n心無い行為が発覚した参加
 者はブラックリストに登録し、当ページにユーザー名
 を明記します。\n\nちなみに、SPRESENSE IoTアプリ開発コ
 ンテストには持ち込み枠の方を含め、どなたでもエン
 トリー出来ます！\n【必要な持ち物について】\n\nWifiが
 使えてUSBポート（タイプA）があるノートパソコン（PC
 の貸し出しは行いません。Githubの操作やプログラムの
 編集を行うため、タブレットなどはお控えください。
 ）\nOS: Mac OSX 10.12(Sierra) ~ 10.13(High Sierra) もしくは Windows(
 8/8.1/10)、Linux(Ubuntu14.04-16.04の64bit版\nノートPCの電源\nmic
 ro USB Type-Bケーブル（SPRESENSEに接続するのに必要です・
 充電専用ではなくデータ通信が出来るもの）\n可能な
 ら電源タップも。（譲り合いの精神で、隣席の人にシ
 ェアをお願いします。）\n(可能なら)MicroSDカードリー
 ダーも。\n　でも学校に１０個くらいはあるので持っ
 てこなくても貸し出せます。共用しましょう。\n一緒
 に楽しむ優しい気持ち。\n熱い情熱。\n\n　会場にはwifi
 があり電源もあり自由に使えます。\n　→学校の大切
 な備品ですので、傷つけたり壊したりしないよう、取
 り扱いにはくれぐれもご注意ください。\n　→一般的
 な電子部品はこちらである程度用意いたします。 ※部
 品のお持ち帰りはできません\n\n\n\n【事前準備につい
 て】\n・ Azure サブスクリプション（無料サービス期間
 で可）\n　→Azure サブスクリプション契約\n　→ サブ
 スクリプション契約にはマイクロソフトアカウントが
 必要です。\n\n ■Neural Network Consoleクラウド版アカウン
 ト登録 \n当日はNeural Network Consoleクラウド版を利用して
 ハンズオンを実施いたします。\nNeural Network Consoleクラ
 ウド版アカウント作成及びサインイン方法　\n\nhttps://d
 l.sony.com/ja/cloud/ の「今すぐはじめる」ボタンをクリッ
 クするとサインイン画面に遷移し、「新しいアカウン
 トの作成」ボタンクリックします。\n必要項目を入力
 して、進めてください。\n入力したメールアドレス宛
 にメールが送信されているので、当該メールを受信し
 てください。\nメールを開いて「確認する」をクリッ
 クしてください。\nWEB画面に戻り「確認済み」ボタン
 をクリックしてください。\nアカウントを作成後、サ
 インイン画面に戻るのでサインインします。\n詳細は
 こちらをご覧ください。\n\n■Google Chrome / Arduino IDE 1.8.5
 以上がインストールされているPCの準備 \nArduinoの開発
 環境（IDE）を利用して操作します。こちらを参照し、
 事前にセットアップをお願いいたします。\n\n※ ArduinoI
 DEのボードマネージャより、Spresense Reference Board by Sprese
 nse Community のv1.4.0以降への事前にアップデートをお願
 いいたします。\n※ USB シリアルドライバのインストー
 ルもお忘れなく!\n【イメージ画像】\n\n\n\n\n\n【前回の
 様子】\n\n\n\n\n\n\n【タイムテーブル】\n\n\n\n時　　刻\n
 進行内容( 2019年9月14日土曜日 ) 敬称略\n\n\n\n\n10:00〜10:2
 0 受付\n→時間厳守にご協力ください。岩崎学園　情報
 科学専門学校１階ロビー奥のエレベーターで6階に上が
 ってください。ちなみに、情報科学専門学校の入口は
 ２箇所あります。駅から見て奥のほうの入口（郵便局
 の先、クリナップの手前）から入ってください。6階セ
 ミナールーム前で受付して下さい。\n\n\n10:20〜開始\n【
 開演ご挨拶】 IoT ALGYAN理事長　小暮 【協力各社ご紹介
 】\n\n\n10:30〜\n【ハンズオン本番】メイン講師：情報科
 学専門学校 先端ITシステム科 学科長　武藤幸一先生ゲ
 スト講師：ソニーセミコンダクターソリューションズ
 株式会社　小泉 貴義（または代役のかた）①SPRESENSE 
 と Neural Network Consoleの紹介  ②SPRESENSEへの電子回路作成
 (マイク・LED接続)  ③音声録音プログラム(for SPRESENSE)の
 作成と録音作業(拍手、声)  ④録音したデータのNeural Ne
 twork Consoleへのアップロードとネットワークモデル作成
 と学習  ⑤学習済みモデルの検証とダウンロード  ⑥推
 論プログラム(for SPRESENSE)の作成と動作確認  ⑦IoT Central
 の準備(GPSの位置情報、デバイステンプレート・デバイ
 スセット等の定義・SASトークン生成等)  ⑧Azure Functions
 の作成(IoT Centralへのデータアップロード中継・プロパ
 ティ更新用)  ⑨推論プログラムへの通信機能とAzure Func
 tions呼び出し機能の追加と動作確認  ⑩推論プログラム
 へのGPS機能の追加とAzure Functions経由のプロパティ更新
 機能  ⑪IoT CentralでのSMS通知機能などの実装  （お昼休
 み１時間、それ以外に約１時間ごとに5〜10分程度の休
 憩をはさむ予定です）集合写真の撮影にご協力くださ
 い！\n\n\n17:00  〜\n懇親会：フード＆ドリンクスポンサ
 ー様LT動画（5分間）____様アルコール投入開始！乾杯用
 のビールと簡単なおつまみを無料ご提供（ソフトドリ
 ンクはご自分でご購入ください）。会場の移動など進
 行にご協力ください。\n\n\n 〜　17:40 終了予定\nレイア
 ウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。\n\n\n\
 n→時間の制約上、ハンズオンメニューの一部を運営側
 で用意したもので代用することがありたす。予めご了
 承ください。なお、ハンズオン終了後もご自宅で継続
 自習可能なようにコンテンツを作り込んでいます。ご
 期待ください。→ハンズオンの性質上、時間が延びた
 り内容が変更になることがあります。予めご了承くだ
 さい。\n【注意事項】\n※岩崎学園　情報科学専門学校
 様に会場をご厚意でお借りしています。学校にご迷惑
 をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、
 細心の注意を払ってください。\n※運営スタッフは全
 員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください
 。\n※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグ
 ループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者
 のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があり
 ます。あらかじめご了承ください。\n * 前記の通り、
 無断欠席や悪質なキャンセルをしないでください。\n\n
 ※協賛企業からアンケート記入を依頼することがあり
 ます。\n強制ではなく任意ですが、ご理解ご協力をお
 願いいたします。\n※席でスライドなどを撮影する際
 は、無音シャッターを使うなど、隣席のかたに配慮を
 お願いいたします。\n\n当イベント運営を温かく応援す
 るスピリッツをどうかお持ちください。\n参加者の皆
 さんは「お客様」ではありません。一緒に運営する寛
 容なスピリッツを持ってご参加ください\nお互いに教
 え合うような、和気藹々とした雰囲気で進めましょう
 ！\nSNS投稿やツイートによる心無い「荒らし」行為は
 ご遠慮ください\n\n\n【個人情報の扱いについて】\n個
 人情報は関係法令に従って管理いたします。他の用途
 では使いません。\n協力協賛各社様のアンケートに対
 する回答や、各社が紹介する商品やサービスをご利用
 なさる際は、自己責任で行ってください。\nなお、協
 力協賛各社様のアンケートに対する皆様の回答内容に
 ついて、ALGYANが照会・関与することは一切ありません
 。\n\n【主催・協力・協賛】\n主催 IoT ALGYAN(あるじゃん)
 運営委員会\n協賛・協力\n　日本マイクロソフト株式会
 社様\n　ソニーセミコンダクターソリューションズ株
 式会社様\n　ソニーネットワークコミュニケーション
 ズ株式会社様\n　岩崎学園　情報科学専門学校様\n　SPR
 ESENSE USER GROUP(ハッピー佐藤)\n　株式会社テクモード\n
 　全国あるじゃん有志の皆さん\n　当日参加者してく
 ださる、あ・な・た！　\n\n【SPRESENSEハンズオン全国開
 催スケジュール調整状況】\n（2019/8/15 現在）\n横浜9/14
 【確定】\n京都10/12【確定】\n沖縄11/9【確定】\n埼玉　1
 1/23(祝)【仮】\n金沢12/7【確定】\n札幌   調整中\n島根　
 調整中\n名古屋　調整中\n熊本　調整中\n香川　調整中 
 \n\n上記は変更することがございます。正式な開催日時
 は各募集ページをご覧ください。\n順次公開いたしま
 す。\n\n「SPRESENSE USER GROUPよりお知らせ」\n\nSPRESENSEの開
 発者も参加しているFacebookコミュニティがあります！\n
 もくもく会なども開催しておりますので、是非ご参加
 下さい。\n コンテスト出品作品の途中経過や、質問な
 どが集まると嬉しいなと思っております！\nFacebook\nhttp
 s://www.facebook.com/groups/2145058999069915/\nconnpass\nhttps://sug.conn
 pass.com\n\n【実施レポート】\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n(
 count:37)
LOCATION:情報科学専門学校６F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル６F
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