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X-WR-CALDESC:[有楽町開催][6時間半で学ぶ]プロダクト企画・
 開発のための「プロダクトマネジメント」実践ワーク
 ショップ講座【2019/08/19(月)】
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 ショップ講座【2019/08/19(月)】
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SUMMARY:[有楽町開催][6時間半で学ぶ]プロダクト企画・開
 発のための「プロダクトマネジメント」実践ワークシ
 ョップ講座【2019/08/19(月)】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74611
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n■ [6時間
 半で学ぶ]プロダクト企画・開発のための「プロダクト
 マネジメント」実践ワークショップ講座\n\n情報社会と
 創造社会が混在する今、IT技術を活用したプロダクト
 やサービスの企画・開発の難易度はますます上がり、
 下記のような課題が顕著になってきています。\n[1] テ
 クノロジーの発達や進化が早くキャッチアップが難し
 い \n[2] たとえ最先端のテクノロジーを活用したソリュ
 ーションを発見・構築・実現したとしても、その価値
 が伝わらなければ普及しない \n[3] 一部のマネジメント
 手法に偏ると、プロダクト、従業員、顧客、ブランド
 、のそれぞれの価値に対するマネジメントに偏りが出
 る\n\nそこで本セミナーでは、プロダクト企画・開発に
 関わる方々を対象に、そもそもプロダクトとは何か、
 プロダクトをマネジメントするとは何か、について概
 説します。その後、情報社会におけるプロダクト企画
 、創造社会におけるプロダクト企画の両方を、グルー
 プディスカッションを含むワークショップ形式で実践
 し、アウトプットを出していきます。\n\n■ 対象受講
 者（職種・お持ちの課題）\n\n・プロダクトオーナー／
 プロダクトマネージャー／プロダクト責任者\n・プロ
 ダクトデザイナー／マーケティング／企画担当\n・エ
 ンジニア\n・プロダクトのマネジメントに課題感をお
 持ちの方\n・プロダクト企画に課題感をお持ちの方\n・
 スキルアップを目指したい方\n\n※ プロダクト責任者
 とは、ここでは、一般的なプロダクトマネージャーや
 スクラムのプロダクトオーナーの両方を含みます。\n\n
 ■ 本講座で得られるもの\n\n・人とプロダクトの関係
 についてわかる\n・プロダクトマネジメントのポイン
 トについてわかる\n・情報社会や創造社会におけるプ
 ロダクト企画のプロセスやポイントがわかる\n・情報
 社会や創造社会におけるプロダクト企画のプロセスを
 体験できる\n\n■ 実施の様子\n\n\n\n※写真は、株式会社
  FiNC Technologies 様 Facebookより提供いただきました。\n\n
 ■ 開催概要\n\n企画名[6時間半で学ぶ]プロダクト企画
 ・開発のための「プロダクトマネジメント」実践ワー
 クショップ講座開催日時／申込URL※各回ともに同一内
 容です。#01 2019/07/12(金)10:00-17:30 https://postudy.doorkeeper.jp/
 events/96156#02 2019/08/19(月)10:00-17:30 https://postudy.doorkeeper.jp/
 events/96325#03 2019/09/11(水)10:00-17:30 https://postudy.doorkeeper.jp/
 events/96326#04 2019/10/09(水)10:00-17:30 https://postudy.doorkeeper.jp/
 events/96327#05 2019/11/21(木)10:00-17:30 https://postudy.doorkeeper.jp/
 events/96324開催場所〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目
 12-1 (新有楽町ビル 7F 株式会社 FiNC Technologies 7F 大ホー
 ル)参加対象・プロダクトオーナー／プロダクトマネー
 ジャー／プロダクト責任者・プロダクトデザイナー／
 マーケティング／企画担当・エンジニア主催POStudy ～
 アジャイル・プロダクトマネジメント研究会～共催 株
 式会社 FiNC Technologies 事務局ビバーチェプラス合同会社
 \n\n■ タイムテーブル／コース内容\n\n\n時間7F 大ホー
 ル\nハッシュタグ#postudy\n09:00 - 09:40設営\n09:40 - 10:00受付
 \n10:00 - 10:05[#A1]『開会のご挨拶／開催趣旨』（5分）関 
 満徳 氏POStudy 主宰\n10:05 - 10:55[講演]\n[#A2]『プロダクト
 についてふりかえる』（50分）IT技術を活用したプロダ
 クトやサービスの分野において、これからアジャイル
 ソフトウェア開発におけるプロダクトオーナーを目指
 す方向けに、そもそもプロダクトとはなにかについて
 ふりかえります。その上で、私たちは何を創ろうとし
 ているのかについて、整理・再考するきっかけとして
 いただければ幸いです。関 満徳 氏POStudy 主宰\n10:55 - 11
 :05休憩 \n11:05 - 11:55[講演]\n[#A3]『プロダクトをマネジメ
 ントする』（50分）プロダクト・サービスとして価値
 を届けるために「プロダクト責任者」が主導するプロ
 セスと役割について理解します。関 満徳 氏POStudy 主宰
 \n11:55 - 13:00お昼休み\n13:00 - 15:00[グループワークショッ
 プ][#A4]『Society 4.0 情報社会における課題解決×価値創
 造』（120分）サービスサイエンスで定義した顧客の事
 前期待とサービス品質について概説した後、ワークシ
 ョップ形式で価値について考えていきます。関 満徳 
 氏POStudy 主宰\n15:00 - 15:10休憩 \n15:10 - 17:10[グループワー
 クショップ][#A5]『Society 5.0 創造社会における課題解決
 ×価値創造』（120分）価値創造を行うための手法(匠Meth
 od)における価値デザインモデルと価値分析モデルにつ
 いて概説した後、ワークショップ形式で価値について
 考えていきます。関 満徳 氏POStudy 主宰\n17:10 - 17:20[個
 人ワークショップ][#A3]『ふりかえり』（10分）関 満徳 
 氏POStudy 主宰\n17:20 - 17:30まとめ\n18:00完全撤収 \n\n\n■ 
 お願い事項\n\n\n大きなシャッター音は、スピーカーの
 話に集中する環境を壊しがちのため、禁止といたしま
 す。撮影する場合は無音カメラを使うなど、周囲への
 配慮をお願いいたします。 \n\n\n■ ファシリテーター
 ／講師\n\n関 満徳 氏グロース・アーキテクチャ＆チー
 ムス株式会社プロダクトオーナー支援スペシャリスト
 プロダクトマネージャー・カンファレンス実行委員長I
 Tサービス開発のコンサルティング、開発、運用を一貫
 して手掛けながら、「顧客価値の創造」と「持続可能
 な仕組み創り」をテーマとしたアジャイル・プロダク
 トマネジメントのワークショップデザインを数多く実
 施。全国各地でファシリテーターとしても活躍。\n\n■
  参加者の声\n\n\nこのセミナーはエンジニア、デザイナ
 ー、プランナーなどと日々プロダクト作り・サービス
 改善に励んでいる「新米プロダクトマネジャー」にも
 おすすめです。\nIT系の会社で働き始めたばかりの人や
 、新卒でIT系の会社に入ったばかりの人にとって、慣
 れないことは多く、やり方を覚えていくのに必死だと
 思います。覚えていくとそれが自分の当たり前になっ
 ていくことと思います。\nしかし、Society 5.0(わからな
 い人はセミナーを聞いてみてください)の世界では過去
 のやり方や良いとされる本の内容が必ずしも良いとは
 限りません。何が自分のプロダクトの成長に繋がるの
 か、何が成長を阻害しているのかを考え、それにあっ
 た工夫をしていくことが必要です。このセミナーを受
 けると以上のような気付きを得て、更に実践練習をす
 ることができるかと思います。\n(佐々木 美和 - 株式会
 社FiNC Technologies アプリ プランナー)\n\n\n\n\n\n「これか
 らの社会は、自らの手で、価値・プロダクトを創造し
 ないと生き残れない。」そういった危機感を持ってい
 る方はぜひ参加してみてください。0から学ぶ人でも、
 実務経験があり壁にぶつかっている人でも、すぐに使
 える内容が盛りだくさんです。\n(岡本 勇樹 - 株式会社
 FiNC Technologies デザイナー)\n\n\n\n\n\nプロダクトオーナー
 としての仕事の9割が間違っていたんだとわかりました
 ！最先端の事例が豊富で、理論を実践に移せる唯一の
 場所です！ダイナミックかつ包括的な切り口で、プロ
 ダクトオーナーの役割の全貌が明らかになります！\n(
 重村 - 株式会社FiNC Technologies プロダクトマネージャー)
 \n\n\n\n\n\n朝起きた時にはSociety 4.0だった僕が、講義の
 後にはSociety 5.0になるための全てが詰まってました！
 ！なぜ今の日本の開発思想が間違っているのかという
 歴史から始まり、最終的にはSociety 5.0の時代における
 プロダクトマネージャーのワークショップまで、幅広
 く内容の濃い6時間半でした。\n(佐藤 卓 - 株式会社FiNC 
 Technologies プロダクトマネージャー)\n\n\n\n\n\nプロダク
 トマネージャーとして知っておくべき知識を1日で体系
 的に学ぶことができます。また、実際のケーススタデ
 ィや、与えられたワークをこなすことで、それらの知
 識をより立体的なものとして取得できました。\n(Taichi.
 Y - 株式会社FiNC Technologies プロダクトマネージャー)\n\n\
 n\n\n\nネクストユニコーン FiNC Technologies 推薦！プロダ
 クトマネージメントについて、体系的かつ科学的に学
 ぶことができます。現在プロダクトマネージャーの人
 、プロダクトマネージャーになりたい人にエンジニア
 、デザイナー、プランナーなどにもおすすめです。\n(
 田中 漱哉 - 株式会社FiNC Technologies プロダクトマネージ
 ャー)\n\n\n\n\n\nプロダクトオーナーとは？組織の最適な
 開発体制は？顧客満足をどう科学するか？世界中のプ
 ロダクトマネージメント手法を解析した講師が、Best Pr
 actice を6時間半で徹底解説してくれます。\n久保田アレ
 クサンダー - 株式会社FiNC Technologies プロダクトマネー
 ジャー 兼 海外戦略担当\n\n\n\n\n\n自社のプロダクトの
 役割、価値を体系的に整理する方法を学べました。ま
 た、そこから出た課題に対してのアプローチを今後変
 化する社会に照らしながら考えるためのフレームワー
 クを学ぶことができました。\nロジカルシンキングが
 苦手で情報整理が苦手な自分でもわかりやすかったで
 す！まず、いったほうがいいと思います！\n濱田 - 株
 式会社FiNC Technologies アプリ プランナー\n\n\n■ 請求書
 払いについて\n\n\nDoorKeeper上で、請求書払いにてお申し
 込み\nメールにて請求書を送付\n支払期限までにお支払
 い\n\n\nただし、会社の会計ルール上、支払期限に経理
 処理が間に合わない場合、\n事前に事務局宛に振込予
 定日をメールでご連絡いただいた場合のみ、\n入場可
 能とさせていただきます。\n\n※同一会社内の複数人の
 申込に対して、請求書を1枚にまとめて発行したほうが
 \n都合がよい場合は、お申し込み時にその旨ご記載く
 ださい。\n\n■ 領収証発行方法\n\n領収証が必要な方は
 、お手数お掛け致しますが、ご自身で発行・印刷いた
 だければと存じます。領収証の宛先設定および発行手
 順につきましては、以下をご参照ください。\n\n\nDoorKee
 perヘルプ内「領収書は発行できますか？」 https://support
 .doorkeeper.jp/article/36-receipt\n\n\n■ POStudy ～アジャイル・
 プロダクトマネジメント研究会～ のご紹介\n\nアジャ
 イルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロダクトマネジメ
 ントについて、\nもっと探究したいプロダクトオーナ
 ー／プロダクトマネージャーの為のコミュニティです
 。\n\n\n\nチャネル\nURL\n\n\n\n公式サイト\nhttp://www.postudy.c
 om/ 過去の資料や今後の予定等を公開しています。\n\n\n
 Slack\nhttps://postudyslack.herokuapp.com/POStudy の Slack です。\n\n
 \nFacebookページ\nhttps://www.facebook.com/postudy/ 今後の予定等
 を公開しています。\n\n\nFacebookグループ\nhttps://www.facebo
 ok.com/groups/postudy/ 研究会の参加者との交流の場を提供
 しています。\n\n\nTwitter\nhttps://twitter.com/postudysmile/\n\n\n
 ハッシュタグ\n#postudy\n\n\nGoogleカレンダー\nhttps://goo.gl/J
 uQzky\n\n\n資料公開先\nhttp://slideshare.net/fullvirtue/\n\n\nNote\n
 https://note.mu/postudy\n\n\n\n■ 問い合わせ先\n\nPOStudy 主宰 
 ： 関 満徳 （@fullvirtue）\n連絡先 ： fullvirtue@vivaceplus.com
 \n\n■ 入館方法について\n\n\n新有楽町ビルに入ってい
 ただき、エレベーターで7Fまで上がってください。\n7F 
 のフロアマップをご確認いただき、「728 株式会社 FiNC 
 Technologies」までお越しください。\n\n\n
LOCATION:株式会社 FiNC Technologies 7F 大ホール 〒100-0006 東京
 都千代田区有楽町1丁目12-1 (新有楽町ビル 7F)
URL:https://techplay.jp/event/746113?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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