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SUMMARY:データビジュアライゼーションもくもく会 vol. 36
 ！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74617
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータビジ
 ュアライゼーションもくもく会  vol. 36！\n\n誰もがData V
 izを簡単に楽しめる世界を目指しているグラフ共有コ
 ミュニティE2D3（Excel to D3.js）と一緒に、最新のデータ
 ビジュアライゼーション（Data Viz）を学び、楽しみ、
 作るイベントです。\n\n基本はもくもく会です！\nただ
 「Data Vizの世界・歴史」や「最新のData Viz事情の勉強会
 」のような企画も自由気ままに実施する予定です。\n\n
 「E2D3初心者向け 使い方セミナー」や「Data Vizでわから
 ないことのヘルプ」も可能ですので、興味ある方はス
 タッフにお声掛けください。\n\n入場方法と注意事項\n\
 n\n今回は、合同もくもく会 ワイもく！ Vol. 11 の１つと
 して開催させていただきます。\n受付管理の都合上、
 必ず ワイもく！ Vol. 11 の方にも参加登録をお願いしま
 す。\n入場方法や注意事項については、上記のイベン
 トサイトをご確認ください。\n会場が普段（techplay）と
 異なりますので、ご注意ください。\n13: 00までに入場
 ください。\n\n\nスケジュール\n\nワイもく！ Vol. 11 のス
 ケジュールに沿って進めます！\n\n\n10:30 開場\n11:00 も
 くもく開始（お昼や休憩はご自由にどうぞ）\n13: 00 受
 付停止（受付停止後は受付を片付けます。原則飛び入
 りもその時間まででお願いします。）\n15:30 ~ 16:15 LT希
 望者によるLT（※ 希望者がいる場合のみ）＆　成果発
 表\n17:00 片付け開始\n17:30 完全撤収\n\n\n(会場のLODGE自体
 は21:00まで利用可能なのでその後はご自由に)\n\nどんな
 人が来るの？\n\nData Vizが好きな人ならプログラムが全
 くできない人も，得意な人も，誰でも大歓迎です！\n\n
 例）\n\n\nE2D3初心者なので、使い方を教えて欲しい人！
 \nData Vizを使った教材開発に興味がある人（教師、教育
 志望の学生、数学系の塾の先生、プログラミングスク
 ールの運営者等）\nData Vizを仕事でつかいたい人（アナ
 リスト、マーケ、営業、企画等）\nJavaScriptやD3.jsを勉
 強し始めたい人\n新聞社や大手メディアでData Viz作品を
 作っているプロの人等\n\n\n何をするの？\n\n自分でやり
 たいことをもくもく作業します\nやりたいことが具体
 化していない人は、一緒に面白いことを考えますので
 ご相談ください\n\n例）\n\n\nE2D3を始めて使ってみる\nDat
 a Vizの本やWeb記事をまとめて読む\n自分が好きなData Viz
 作品について周りの人に話す\n周りの人が好きなData Viz
 作品を教えてもらう\nD3，Google Charts\, amcharts\, highcharts\,
  processing\, p5\, three.js\, jThird\, Cesium\, Mapbox、Mapray、deck.gl
 、kepler.gl をプログラミングして遊ぶ\nPlotly\, fastchartsを
 GUI操作してライトなData Vizを楽しむ\nTableau、PowerBI、QGIS
 、ArcGIS、Bing Map、Cytoscape、Gephi、Infogram、RESAS をGUI操作
 してヘビーなData Vizを楽しむ\nKibana、Grafana、Metabase、Re:
 dashでDashboradを作って遊ぶ\nMashup Awards / アーバンデータ
 チャレンジ/ Linked Open Data チャレンジ等への応募作品を
 作る\nData VizのTIPSをQiitaに投稿する\nData Vizの本やWeb記
 事を執筆する\nオープンソースのグラフ共有プラット
 ホームE2D3にグラフをコミットする等\nA weekly social data p
 roject "Makeover monday"\nに挑戦！\n\n\nお勧めのもくもく自
 習教材！\n\nData Visualizationの魅力は？\n\n\n書籍：プロ直
 伝 伝わるデータ・ビジュアル術 ――Excelだけでは作れ
 ないデータ可視化レシピ\n動画：TEDで学ぶデータビジ
 ュアライゼーション\n人を動かすデータビジュアライ
 ゼーション\nData Journalism Handbook日本語版 \nInformation is Be
 autiful Awards \n\n\nE2D3を使ってみよう！\n\n\nインストール
 方法\n動画：GIFで分かるE2D3講座PJ\n\n\nE2D3のバグ/改善案
 /作ったほしいグラフ を提案しよう！\n\n\nGithub issue\n\n\
 nE2D3をハックしよう！\n\n\n開発公式マニュアル \n動画
 ：Schoo どんなデータでもキレイに魅せる！ ～ HTML5/JavaS
 criptでグラフを描画する今どき手法 \n\n\nE2D3のハッカソ
 ンをふり返ろう！\n\n\n新しいデータ可視化表現が自発
 的かつ継続的に開発されるシビックテック活動の設計
 ： E2D3におけるアプリケーション・オープンソース・
 ハッカソンのデザイン\n\n\nD3.jsを書いてみよう\n\n<日本
 語>\n\nD3.js v4/5 使い方 徹底攻略\ndot install：D3.js入門 v5  
 \nデータビジュアライゼーション（D3.js ver.3）を学ぶた
 めの教材まとめ  \nLynda  \n\n\n<英語>\n\nD3.js Resources to Leve
 l Up  \nUdacity：Data Visualization and D3.js  \nDashing D3.js  \nbayd3\
 n\n\nE2D3のSNS\n\n\nWeb Site\nFacebook\nTwitter\nTech Play\nGithub\n\n\n
 過去のイベントレポート\n\n2017\n\n\nデータビジュアラ
 イゼーションもくもく会 vol. 7！ \nNTT Tech Conference #2へ
 の参加について \n「モダンな」可視化アプリケーショ
 ン開発とはどのようなものか？ \nＢＥＹＯＮＤ 〜最先
 端に潜む数学たち〜 \nスポーツxデータビジュアライゼ
 ーションハッカソン \nスポーツデータなんでも可視化
 アイデアソン \n\n\n2016\n\n\nSafecast x E2D3 Data Visualization Wor
 kshop \nGEMS Math Workshop with E2D3 \n地理空間情報 x ビジネス 
 x オープンソースGIS 勉強会！ \n参院選データジャーナ
 リズムハッカソン−立候補者の違いを可視化しよう！ 
 \nE2D3 x NoraIT \nもくもく会 vol.9 \nもくもく会 vol.6-2 \nも
 くもく会 vol.6-1 \nもくもく会 vol.2-2 \nもくもく会 vol.2-1 
 \nもくもく会 vol.1 \n\n
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