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X-WR-CALDESC:マイコン ＋ センサでLINE通知～Web APIを使ったI
 oTのしくみに触れるハンズオン
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 oTのしくみに触れるハンズオン
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SUMMARY:マイコン ＋ センサでLINE通知～Web APIを使ったIoTの
 しくみに触れるハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74628
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nマイコン
 とセンサ（土壌水分）を使ってセンサの検知結果に応
 じたメッセージをLINEに送信することで、Web APIを使っ
 たIoTのしくみやIoT通信のセキュリティの基礎を学ぶハ
 ンズオンセミナーです。\n\n※パソコンをお持ち込みい
 ただくハンズオンです。事前にArduino IDEをインストー
 ルしてお持ち込みいただきます。詳細は「ご自宅での
 ご準備」をご覧ください。\n\nこんな方にお勧めします
 \n\n\nIoTのしくみを使った電子工作に興味のある方\nマ
 イコンとWeb APIを使ったIoTのしくみを知りたい方\nマイ
 コンからSNSシステムにメッセージを送信するしくみを
 知りたい方\n\n\n※ プログラミングの経験は問いません
 。\n\n\n写真は使用例です。\n\nこの講座で習得するスキ
 ル\n\n【午前の部】\n\n\nIoTの基礎\nIoTで広く使われてい
 るモノとモノをつなぐプロトコル、MQTTのしくみと使い
 方\nマイコンプログラミングの基礎\nフィジカルコンピ
 ューティングの基本\n\n\n【午後の部】\n\n\nWeb APIを使っ
 たIoTの基本\nIoT通信のセキュリティの基本\n\n\n受講内
 容\n\n【午前の部】\n\n\nIoTで広く使われているマイコン
 とは\nIoTで重要視されるプロトタイピングについて\nブ
 レッドボードの使い方\nハンズオンで使うマイコン\nマ
 イコンとRaspberry Piどちらを選択すればよいのか\nマイ
 コンプログラミングに使うArduino IDEとは\nIoTのT「物理
 空間につなぐ」 - まずはマイコンを動かしてみよう\nIo
 TのI「サイバー空間につなぐ」 - IoTの通信規約MQTTの基
 礎\nこのハンズオンでIoTのどこに触れたのか\nIoTの本質
 とは\n\n\n【午後の部】\n\nWeb APIとは\n\n\nLINE APIを例に解
 説\n\n\nサンプルプログラムをマイコンで動かしメッセ
 ージをLINEに通知（ハンズオン）\n\n\nブレッドボードを
 使った回路の作成\n土壌水分センサー解説\n\n\nマイコ
 ンとセンサー接続の基本\n\nサンプルプログラム解説\n\
 n\n\n通知例\n\nマイコンを電池で動かす（ハンズオン）\
 n\n\nサンプルプログラム解説\n\n\n省電力化するための
 スリープモード解説\n電池電圧検出とLINEへの通知\n\n\n\
 nIoT通信のセキュリティの基本\n\n\nなりすましの検知と
 暗号化\nマイコンでどこまでできるのか\n\n\nLINE APIのス
 テッカー機能でメッセージ＋ステッカー送信（ハンズ
 オン）\n\n\nステッカー部分 APIとサンプルプログラム解
 説\n\n\nQ&A\n\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\n　チケット\
 n　　キット内容\n\n\n\n午後から参加\n土壌水分センサ
 ー、ミニブレッドボード、抵抗などその他の部品\n\n\n1
 日参加\nIoT開発キット、土壌水分センサー、ESP8266、ミ
 ニブレッドボード、抵抗などその他の部品\n\n\n\n受講
 料\n\n\n\n午後から参加（IoT開発キットお持ち込み）\n１
 日参加\n\n\n\n13\,000円（税込、教材費を含む）\n19\,000円
 （税込、教材費を含む）\n\n\n\n※Arduino IDEの使用経験の
 ある方は午後から参加いただけますが、モノクロスIT
 のIoT開発キットをお持ちでない方はキット代として3\,0
 00円が上記受講料に加算されます。「1日参加」の受講
 料にはIoT開発キット代が含まれます。 \n\n開講日時\n\n9
 月7日（土）\n\n午前の部　10時00分～12時30分 \n午後の部
 　14時00分～17時30分\n終了時間は前後する場合がありま
 すので、予めご了承ください。\n\n※9月15日（日）「【
 AWS IoT + Alexa】自作IoT機器をAlexaと連携して音声操作す
 るハンズオン」が開催されます。＝＞詳細はこちら\n\n
 ※9月28日（土）「【AI×顔認識×IoT】Raspberry Piで稼働す
 る人工知能を使って顔認識を実践するハンズオン 」が
 開催されます。＝＞詳細はこちら\n\n※9月29日（日）「
 【Raspberry Pi + AI + IoT】人工知能を使ったリアルタイム
 物体検出 」が開催されます。＝＞詳細はこちら\n\nセ
 ミナー関連情報の発信を始めました。フォローお願い
 します！\n@MONOxIT_Tokyo\n\n場所\n\n江東区産業会館\n\n定員
 \n\n6 名（各サイトの合計）\n\n持ち物\n\n\nパソコン(Windo
 wsまたはMac)\nIoT開発キット（「社会人のためのIoT入門
 」、「超入門！IoT」などを受講された方）\n\n\nご自宅
 でのご準備\n\n受講に必要なパソコン要件は次の通りで
 す。\n\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)\nArduino IDEとドライバ
 インストールできる権限\nArduino IDE\n WiFi\n\n\nArduino IDEの
 インストール手順とLINEの設定については、ハンズオン
 準備資料「IoT共通編」と「LINE通知編」をご覧ください
 。\n\nご不明な点がございましたら、info@monoxit.comまで
 ご連絡ください。\n\n講師略歴\n\n山川　正美（やまか
 わ　まさみ）\n\nインターネット黎明期、TCP/IPプロトコ
 ルの実装やルーターやパケット交換機のプログラムの
 サステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインターネッ
 トが広く使われるようになったことを機に、北米スタ
 ートアップ企業複数社にて20年以上にわたりネットワ
 ークエンジニアおよびセキュリティエンジニアとして
 参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIoTハン
 ズオンセミナーを企画・開催するとともに講師を務め
 、IT技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝えて
 いる。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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