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SUMMARY:行動データ活用の現場の話
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74628
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nその利用者
 の行動データ、どのように活用していますか？\n\nラン
 ディングページ、Webサービス、スマートフォンアプリ
 など、利用者と提供しているサービスとのタッチポイ
 ントは様々です。\n\n利用者がそのサービスを使うこと
 で「どの画面でどれくらいどんなことをしたか？そし
 て次に何をしたか？」といった行動データは蓄積され
 てきます。\nそしてその行動データを活用することで
 新たなニーズを発見したり、離脱ポイントを改善する
 ことができる可能性が高くなります。\n\nしかし、ただ
 単に行動データを眺めても発見は難しいでしょう。\n
 どのような切り口、観点で整理するのか？という知見
 やそれを遂行するためのスキルも必要になります。\n
 それがないと行動データは宝の持ち腐れになってしま
 います。\n\n今回のDevLOVE関西ではそのような行動デー
 タの活用という現場に異なる立場から関わっている2人
 の方にお話してもらおうと思いました。\n\nunsplash-logoSt
 ephen Dawson\n\n会場への入り方\n\n19時以降は正面玄関が閉
 まるため、ビルの正面口から向かって左側奥にある「
 社員通用口」よりお入りください。301の番号を押して
 いただき呼び出しますと、ビル内に入れますので、3階
 までお上がりください。\n\nこんな方はぜひお越しくだ
 さい\n\n1：行動データを活用していくような現場にな
 っていくためのヒントを探している方\n2：行動データ
 をもっとうまく活用したいと考えている方\n\n少しでも
 興味をお持ちいただければ、ご参加ください！\n\nコン
 テンツ(予定)\n\n1：セッション(各30分ずつ程度の予定)\n
 1−1：(仮)社内で巻き起こるデータ分析の課題と攻略法
 \n<話し手>黒石 愛澄\n\n2015年に新卒でエムオーテックス
 株式会社に入社\n\nカスタマーサポート業務を経て、カ
 スタマーサクセスと顧客データに向き合い中。データ
 アナリストとして修行中。主にプロダクト企画、サー
 ビス改善、顧客データ分析、やってます。\n\n<概要>\n
 プロダクト企画や問い合わせの分析を通じて学んだ、
 向き合うべきデータと課題について。その課題を乗り
 越えるための取り組みの工夫や、社内のデータとの向
 き合い方などお話したいと思います。\n\n1−2：【検討
 中】\n<話し手>浅井 貴宏\n京都大学大学院を卒業後、人
 材領域を中心としたインターネットサービスを運営す
 るキャリアデザインセンターに入社。データアナリス
 トとして、データ関連の業務を担う。2016年にテーマパ
 ークを運営する株式会社ユー・エス・ジェイに転職。
 マーケティング部に所属し、主にCRM領域を担当。BtoCの
 コミュニケーション周りの業務を経験。その後、IT系
 ベンチャー企業にて仮想通貨関連のデータ分析業務に
 従事。2019年1月よりREADYFOR株式会社に参画。\n\n<概要> \n
 【検討中】\n※ABテストなどのグロースチームをうまく
 機能させるといった話になる予定\n\n2：ダイアログ\n数
 人のグループで、話し手が語ったキーワードなどをイ
 ンプットに話し合います。\n\n今回のテーマの対象領域
 \n\n行動データの活用\n\n受付開始\n\n19時からです。\n\n
 スタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシュタグ\n\nDevKan\
 n\n\n※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内
 します。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nD
 evLOVE LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどう
 ぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていた
 だく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ」からメール
 を送る\n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご
 参加下さい。\nDevLOVE関西
LOCATION:Sansan株式会社 関西支社 大阪府大阪市北区堂島浜1
 -4-19 マニュライフプレイス堂島 3F
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