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X-WR-CALDESC:【大阪】python AI初心者データ解析基礎講座⑥
 実践編(Pandas前処理＆単回帰分析)
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 実践編(Pandas前処理＆単回帰分析)
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SUMMARY:【大阪】python AI初心者データ解析基礎講座⑥実践
 編(Pandas前処理＆単回帰分析)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74643
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、Teck Play上で募集を行なっております。\nhttps://techpl
 ay.jp/event/746226\n本勉強会の内容\n\nPandas実践講座 ：read_c
 sv\, データ構造の確認、データの前処理（欠損値処理
 、行列の追加削除など）\n統計学の基礎：平均値、中
 央値、分散、標準偏差\nデータの可視化：散布図、相
 関（Searbornなどのライブラリを使用）\nScikit-learnを用い
 た線形回帰分析：単回帰分析と予測モデルの構築（偏
 回帰係数、切片、決定係数）\n\n実際に現場で使用され
 ているデータ(Kaggleより)を使用し、統計学の基礎的な
 学びを挟みながら、pythonでのデータ分析方法について
 学びます。\nライブラリ基礎講座の第５、６、７回を
 併せて受講することで、機械学習を行うために必要な
 前処理の一連の流れ（データ処理、データの構造理解
 、データの可視化方法）を理解することができます。\
 n第６回は第５回を受講していなくても受講可能ですが
 、第５回も併せて受講すると、理解がより一層深まり
 ます。第５回の内容はこちらをご覧ください（同日開
 催）。\n第５回の学習内容\n※ 注意1：python基礎講座（
 ライブラリ）は、⑦応用編（多変量解析に向けて）に
 続きます。\n※ 注意2：平尾講師は海外出張のため、今
 回会場に来られませんが、Slack上で遠隔参加します。
 質問にはリアルタイムで講師がお答えします。\n勉強
 会概要・趣旨\nデータ分析・AI・自然言語処理などを利
 活用するためには、プログラミング言語を正しく扱え
 ることが前提です。プログラミング言語 Pythonは、これ
 らの技術を使うための代表的な言語です。やさしいPyth
 onラボでは、文系の超初心者の方から、仕事でPythonを
 使用している人まで、プログラミングを仕事、研究、
 趣味などで使用できるよう、一緒に学んでいきます。
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、
 「やさしい」勉強会です。お気軽にご参加ください。\
 nイベント詳細\nイベント要領：\n\n勉強会日時：9月29日
 （日）　9:45~12:00\n受付：9:30〜9:45 \n\n会費(会場費込み
 ・ドリンク付き）\n3000円\n※学生の方は、学生証提示
 で1000円割引しますので受付でお申し付けください（社
 会人学生を除く）。\n※本町オープンソースラボのコ
 ミュニティ会員は会場費無料ですので、受付でお申し
 付けください。\n本町オープンソースラボ\n持ち物：\n\
 nパソコン\n充電器\n\n対象者\n\nPythonに関心のある初心
 者の方！\nプログラミングに全く触れたことのない方
 ！\nPythonで業務効率化を目指したい方！\n\n※本セミナ
 ーは初心者の方を対象とし、ゆっくり基礎を勉強して
 いきますので、プログラミング経験者の方が申し込ま
 れる場合は、あらかじめご留意ください。\n会場：\n\n\
 n本町オープンソースラボ\n\n\n大阪市中央区瓦町3−4−9
  ステーツ本町ビル8F（株式会社ソウ内） \n\n地下鉄御
 堂筋線　本町駅 １番出口徒歩３分、堺筋線堺筋本町駅
 より徒歩８分\nドリンク１本付き\n\n事前準備\n1.参加者
 の方は、必ず事前にスラックに参加をお願いします。\
 n詳細は１週間前頃にTeckplay登録メールにお送りします
 ので、事前に確認をお願いします。\n【やさしいpython
 のSlack登録はこちらをクリックしてください】\n2.Google 
 Colaboratoryを使用します。\n【Google ColaboratoryのURLへはこ
 ちらをクリックしてください】\n事前にGmailアカウント
 の作成をお薦めします。\nイベント主催者の情報\n運営
 者・講師:\nプロフィール：教育系企業でデータサイエ
 ンティストとして従事。主に教育系データの多変量解
 析を専門としています。また、現在、広島大学教育学
 研究科で院生として、人の成長の可視化、データ化に
 ついて研究しています。研究プロジェクトの一部では
 、平尾講師とも共同研究を進めています。講義でも、
 皆さんの日常生活や育児に関わる心理学や教育学に関
 するデータ解析事例を紹介し、データを身近に感じて
 もらうように努めていきます。\n主な略歴：大阪大学
 外国語学部 卒業後、自動運転システムを手がける富士
 通グループで海外営業として従事。現在は、教育系企
 業でデータサイエンティストとして機械学習と心理学
 の融合を目指しています。\nコメント：文系出身でゼ
 ロからプログラミングを習得したため、初学者の気持
 ちもよくわかります。大切な内容をきちんと押さえ、
 優しく１から丁寧に教えていきます。ぜひPythonをマス
 ターして、統計学などを融合したデータ分析技術など
 を楽しく学んでいきましょう！\n講師：平尾 俊貴（ヒ
 ラオ トシキ）\nプロフィール：奈良先端科学技術大学
 院大学で特別研究員として、ソフトウェア開発プロセ
 スの自動化の研究に従事しています。主にデータ分析
 ・機械学習・自然言語処理技術などを活用して、推薦
 モデルや予測モデルなどを構築しています。カナダ・
 アメリカの産学研究機関と複数の共同研究プロジェク
 トを推進しており、国際会議で積極的に最先端技術を
 発表しています。2018年には、カナダ・モントリオール
 で開催されたSociété Générale bank主催のコーディング大
 会にて優勝しました。また、2019年では、本講師の専門
 分野で世界最高峰の国際学術会議 ESEC/FSEにおいて、本
 講師の国際論文が採択されました。当該論文はこちら
 のリンクから。\n主な略歴：大阪教育大学 教育学部を
 卒業後、奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科
 に進学し、ソフトウェア工学の研究を始動しました。
 カナダのMcGill Universityで1年間研究員として、ソフトウ
 ェア開発プロセスの自動化に関する研究に従事した。
 また、アメリカのABB Corporate Researchで産業用ロボット関
 連の共同研究を進めています。アメリカでの研究では
 、ARやVRなどの最新技術を取り扱っています。\nコメン
 ト：１人でも多くの方にいろんなIT技術を知っていた
 だきたいです！一緒に頑張りましょう！\n過去のセミ
 ナー開催の様子\n一方向の講義スタイルではなく、皆
 さんでワイワイと勉強をしています。是非コラムをご
 覧ください。\n過去のセミナーの様子①\n過去のセミナ
 ーの様子②\n\n会場への行き方\n入り口はこちらから、
 ビルの８階に上がります。「徳田酒店」さんの横にビ
 ルがあります\n\n\n会場の様子\nとても綺麗でリラック
 スした雰囲気で利用できます。\n
LOCATION:本町オープンソースラボ 大阪市中央区瓦町3−4−
 9 ステーツ本町ビル8F（株式会社ソウ内）
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