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X-WR-CALDESC: 「Webシステムにおける性能問題の原因調査」
 の難しさと、その対策について 
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SUMMARY: 「Webシステムにおける性能問題の原因調査」の難
 しさと、その対策について 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74645
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\nますます重要にな
 る、Webシステムの性能\n\nWebシステムにおいて、ユーザ
 ーエクスペリエンスが重要になっている中、その要素
 として性能も重要視されています。\n\nユーザーはWebシ
 ステムの応答を２秒までしか我慢できず、３秒たつと
 約半数が離脱する、という統計もあります。\n\nまた、
 Googleは検索順位を決めるロジックにページの表示速度
 を組み入れており、Webシステムの性能はSEOにとっても
 重要になっています。\n\nITインフラが複雑化する今、
 障害原因の特定が難しくなってきています\n\nしかし、
 昨今ではシステム構成の複雑化・大規模化が進み、シ
 ステム障害のリスクは高まるばかりです。\n\nシステム
 障害発生時の原因特定はますます困難となり、システ
 ム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものと
 なってきています。\n\n再起動でごまかしていませんか
 ？\n\n「とりあえず再起動をしたらなおった。」という
 のは良くあることです。\n\n再起動は有効的な対処方法
 です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良い
 ですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では
 障害の原因究明には至りません。\n\n障害が起きた際、
 性能問題は調査が難しい・・・\n\nシステム障害は再現
 しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原
 因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題
 を特定することができません。\n\nWebシステムは特に原
 因特定が難しい言われています。\n\nなぜ性能の原因調
 査は難しいのか？その理由を解説\n\n本セミナーでは、
 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか
 、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が３
 クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション
 性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。\n\nプロ
 グラム\n\n15:00～15:30　受付\n\n15:30～16:00　なぜ、Webシス
 テムの性能問題の原因調査は難しいのか？\n\n16:00～16:3
 0　国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツー
 ル「JENNIFER」の紹介\n\n16:30～17:00   質疑応答\n\n主催\n\n
 株式会社ジェニファーソフト\n\n当日会場アクセスに関
 するお問合せ\n\n03-3510-9123\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社\n\n\n\n※当日は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n
 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、
 個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内
 容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講
 演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個
 人情報はマジセミ株式会社／株式会社オープンソース
 活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業
 にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベ
 ントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメル
 マガに登録させていただきます。ご記載いただいた個
 人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法
 機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供
 致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管
 理者〕　株式会社オープンソース活用研究所 個人情報
 保護管理者　連絡先：03-6809-1257
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