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X-WR-CALDESC:【増枠しました！】Creative Aliens #001 AI × Creativi
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SUMMARY:【増枠しました！】Creative Aliens #001 AI × Creativity -T
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74661
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCreative Aliens 
 #001AI × Creativity -Talk Session-\n\n概要\nテクノロジーの発
 達と民主化によって、表現とリサーチの境界は曖昧に
 なった。\nその汽水域で、今まで見たことのない、未
 知の表現が生まれている。\nそれは時に強く、美しく
 、心に激しい揺さぶりを与え、新しい視点と感情をも
 たらしてくれる。\n『Creative Aliens』は、そんな今まで
 のクリエーティブの常識を変える、クリエーター、ア
 ーティスト、リサーチャーと、トークやディスカッシ
 ョン、ワークショップを通じて、その思考や作り方を
 アップデートしていくイベントです。\n第１回目のテ
 ーマは「AI」。AIによって、今までになかったものづく
 りやその研究をしている方々をお招きします。\nぜひ
 、ご参加ください。\n\n「Creative Aliens」特設サイト\nhttp
 s://dentsucraft.tokyo/events/creative-aliens/001/\n\n\nDay 2 : 2019/10/11
  Fri 10:00〜17:00\nCreative Aliens #001 AI × Creativity -Workshop-\nhtt
 ps://techplay.jp/event/746614\n\nタイムスケジュール\n\n    \n   
      \n            時間\n            内容\n        \n        \n      
       13:00〜\n            受付開始\n        \n        \n           
  13:30～13:40\n            オープニングトーク\n        \n      
   \n            13:45～14:45\n            \n                David Ha / h
 ardmaru : Exploring Machine Creativity\n                深層生成モ
 デルは画像、発話、更には動画などといった現実的な
 メディアを生成するためのより強力な方法だというこ
 とが明らかになってきている。しかしながら、それら
 （深層生成モデル）は解明が難しいブラックボックス
 のようにも思われている。私の最近の研究では、深層
 生成モデルを利用して作られた抽象的な表現を調べる
 ということに関心を持っている。私たちのグループ（
 の研究）は、これらのモデルの潜在的なスペース（空
 間、部分）を理解することが、多層ニューラルネット
 ワークをより解明できるものにするだけでなく、膨大
 な数の応用の可能性を開くことを示している。\n        
     \n        \n        \n            14:45～15:45\n            \n      
           Tom White : Alien Tools\, Alien Culture\n                最新
 のディープラーニングシステムの能力は、最新技術を
 開発している研究者にとってすら驚くべきものである
 。AIシステムは、独自のユニークなカルチャーを持ち
 、その世界の描き方は、予測できるものとは異質であ
 ることが多い。だが、それらのシステムが抽象的に描
 いたコンセプトを私たち人間は認識できることも事実
 である。私たちが作り出すマシンと私たち人間は、実
 感する以上に多くの共通点があるのだろう。講演の前
 半は、学生と一緒に構築したアニメーションシステム
 や、簡単に使えるフォント作成キットの構築事例のデ
 モンストレーションを。後半は、この3年間制作してき
 たコンピュータによる画像認識システムが自律的に視
 覚を抽象化できるような描画システムから、ディープ
 ラーニングシステムが生み出す「奇妙で新しいカルチ
 ャー」を語る。\n            \n        \n        \n            15:4
 0～16:00\n            休憩\n        \n        \n            16:00～17
 :00\n            \n                Nao Tokui : AI as Alien Intelligence -
  AI and the Future of Human Creativity.\n                人間が過去
 に作ってきたものを学習したAIが、新しい表現を生み
 出すことはあり得るのか。AIは人の真似をしているだ
 けで、創造的たりえないのはではないか。AIと創造す
 る意義とは何か。本講演では、創造のプロセスを探索
 　-あり得る解の組み合わせの空間の中で、適した解を
 選択する行為- として定式化することを提案する。そ
 の上で、AIを用いた「創造」のプロセスを詳解し、 冒
 頭の疑問に対する発表者自身の考えや取り組みについ
 て紹介する。AIのDJと自分自身が交互に選曲することで
 、DJパフォーマンスを行うAI DJ Project。スペイン人のフ
 ラメンコ・ダンサー、イスラエル・ガルバンとAIのか
 けあいによるダンスパフォーマンス「Israel and イスラ
 エル」。AIをベースにした音楽ツールを用いた音楽制
 作。これらの実践を通して学んだ、Alienな知能(Intelligen
 ce)としてのAIの活用について語る。\n\n            \n        
 \n        \n            17:00～18:00\n            \n                Gene
  Kogan : Art\, AI\, and Autonomy\n                ここ数年、AIをク
 リエイティブの実践に組み込むためのツールを構築し
 つつ、ニューラルネットワークや生成モデル等をアー
 トに応用するワークショップを開催している。デザイ
 ン、建築、ファブリケーション、文学、音楽、アート
 など、マシンラーニング技術になじみがない分野の人
 々が、独自のやり方で自らの作品に活用していく様に
 は、多くの発見があった。今回の講演では、こうした
 クリエイティブなAIの活用法を振り返り、この分野の
 最新動向を紹介する。これらすべてがどこに向かって
 いるのか、また近い将来に我々が期待できるものは何
 かについて、いくつかの予測も合わせて語る。プレゼ
 ンの最後には、新しく野心的なオープン・プロジェク
 トである「自律型人工（知能）アーティスト」の制作
 を紹介する。\n            \n        \n    \n\n※ 60分のセッシ
 ョンは、45分の講演と15分の質疑応答で構成されていま
 す。\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n   
          David Ha / hardmaru \n            Research Scientist (Google)\n 
             Google Brainに所属する研究員。研究対象は、表
 現学習、人工的な創造性、進化的コンピューティング
 。Google入社以前は、ゴールドマンサックスでマネージ
 ングディレクターとして勤務し、日本での債券取引ビ
 ジネスを営む。トロント大学で工学科学および応用数
 学の学士号および修士号を取得。\n\n \n        \n    \n    \
 n        \n        \n            Tom White\n            アーティス
 ト／リサーチャー\n            AIと描画システムを駆使し
 た作品づくりに取組み続け25年。彼がMITで制作した初
 期の作品の数々は描画フレームワークをテーマにして
 おり、現在のデジタルアート表現に欠かせないツール
 であるProcessingやopenFrameworksなどの誕生に影響を与えた
 。ビクトリア大学ウェリントン校のデザイン学部でコ
 ンピューターデザインの上級講師としてクリエーティ
 ブ・コーディングの講義を行う傍、現代のAI技術のク
 リエーティブな活用法を研究し続けている。手がける
 作品は「機械から見た世界」に焦点を当てているもの
 が多く、ニューラルネットワーク描画システムを駆使
 した、抽象的なビジュアルのインク絵画を作り出す。
 これらの制作された絵画は、世界に存在する大半のAI
 システムにも認識される。\n        \n    \n    \n        \n   
      \n            Nao Tokui\n            Qosmo 代表取締役 / 慶應
 義塾大学 政策・メディア研究科(SFC) 准教授 / Dentsu Craft
  Tokyo\, Head of Technology\n            2009年にQosmoを設立。Compu
 tational Creativity and Beyondをモットーに、AIと人の共生に
 よる創造性の拡張の可能性を模索。AIを用いたインス
 タレーション作品群で知られる。また、AI DJプロジェ
 クトと題し、AIのDJと自分が一曲ずつかけあうスタイル
 でのDJパフォーマンスを国内外で行う。2019年5月にはGoo
 gle I/O 2019に招待され、Google CEOのキーノートスピーチを
 AI DJによって盛り上げた。 2019年4月からは慶應義塾大
 学SFCでComputational Creativity Labを主宰。研究・教育面から
 も実践を深めている。 東京大学 工学系研究科 電子工
 学専攻 博士課程修了。工学博士。\n        \n   \n   \n     
   \n       \n           Gene Kogan\n           アーティスト／プ
 ログラマー\n           自律システム・集団的知性・ジェ
 ネレーティブアート・コンピューターサイエンスに精
 通するアーティスト兼プログラマー。コーディング、
 登壇、ワークショップの開催、エッセイの執筆や企画
 ・キュレーションなど、多岐にわたって活動している
 。「クリエーティビティー」と「遊び」を通して科学
 リテラシーを向上させること、そして開放的かつアク
 セシブルな教育スペースを作ることに興味を持つ。\n
 現在、全作品をオープンソースとして無償で提供して
 おり、自らの講演や授業の多くを録画し、一般に公開
 している。自律的な人工知能アーティストを制作する
 オープンプロジェクトの筆頭に立つ傍、無料の「アー
 トのための機械学習教育ツールキット」を作成中。さ
 らに、Runway MLで指導役、NYUで講師も務め、砂漠で実施
 される新たな催しも企画している。\n       \n   \n\n司会\
 n\n    \n        \n        \n            Arina Tsukada\n            編
 集者、キュレーター\n             世界のアートサイエン
 スを伝えるメディア「Bound Baw」編集長。一般社団法人W
 hole Universe代表理事。2010年、サイエンスと異分野をつ
 なぐプロジェクト「SYNAPSE」を若手研究者と共に始動。
 12年より、東京エレクトロン「solaé art gallery project」の
 アートキュレーターを務める。16年より、サウンドア
 ーティストevalaによる「See by Your Ears」のディレクター
 として様々な音と都市のプロジェクトを展開。近著に
 『ART SCIENCE is. アートサイエンスが導く世界の変容』（
 BNN新社）、共著に『情報環世界 - 身体とAIの間であそ
 ぶガイドブック』（NTT出版）がある。大阪芸術大学ア
 ートサイエンス学科非常勤講師。http://boundbaw.com/\n \n   
      \n    \n\n参加対象\nクリエーティブ分野におけるAI活
 用や表現に興味のある社会人や学生の方々\n\n持ち物\n
 なし\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n※ 参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
 n\n
LOCATION:電通本社ビル1階「電通ホール」 東京都港区東新
 橋1-8-1
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