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X-WR-CALDESC: IoT、5GなどDX時代のモバイルセキュリティ／自
 動運転の世界における機能安全とセキュリティ BlackBerr
 y World Tour 2019 Japan
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 動運転の世界における機能安全とセキュリティ BlackBerr
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SUMMARY: IoT、5GなどDX時代のモバイルセキュリティ／自動
 運転の世界における機能安全とセキュリティ BlackBerry W
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74662
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n本セミナーは、BlackB
 erryが主催するセミナー「BlackBerry World Tour 2019 Japan」の
 ご紹介です。\n\nマジセミでは特別に、50名をご招待し
 ます。\n\nIoT、5Gなどのデジタルトランスフォーメーシ
 ョンの時代におけるセキュリティプラットフォーム\n\n
 IoT、5Gなどのデジタルトランスフォーメーションの時
 代における、BlackBerryのセキュリティプラットフォーム
 「BlackBerry Spark」の掲げるビジョンと、BlackBerry Enterprise
  Solution/Cylance/QNX各社の提供するセキュリティサービス
 をご紹介する、BlackBerry Japanとしては国内初のカンファ
 レンスとなります。\n\n世界主要都市で行われるBlackBerr
 y World Tour 2019のオープニングカンファレンスとして、\n
 \nCEO John Chenや各サービスの国内責任者、また製品を導
 入いただいている企業様の講演を行います。 \n\nプロ
 グラム\n\n13:30　受付開始\n\n14:00 - 14:30　John Chen (BlackBerr
 y LTD CEO) 基調講演\n\nBlackBerry LTD CEO\n\nJohn Chen\n\n【講演
 概要】\n\n何十億ものデバイスが存在し、巨大な市場と
 なりうる「モノの企業（the Enterprise of Things）」。BlackBe
 rryは、そんな可能性に満ち溢れたフィールドに大きく
 投資していきます。\n\nその為にも、長年培ってきたモ
 バイルセキュリティ事業におけるブランド力に加えて
 、企業の成長の原動力となるサイバーセキュリティ事
 業や組み込みソフトウェア事業の強みを活用していき
 ます。\n\n【プロフィール】\n\n2013年11月に同社、社長
 に任命されハードウェア事業からソフトウェア事業へ
 の変革を主導する。現在は会長兼最高経営責任者とし
 てビジョンと目標を定め戦略設定を行い各事業活動の
 進捗と結果に対する責任を担う。\n\n40年以上にわたり
 エンジニアリングおよびマネージメントの経験を持ち
 、テクノロジー業界の垣根を超えて経営者として高い
 評価を得ている。\n\nBlackBerry入社以前はSybase Inc.の会長
 兼CEOを務め会社を新しい方向へと導き55四半期連続収
 益性向上を実現し15年間の任期中に特筆すべき株主還
 元を行っている。\n\n政治政策にも強い関心を持ち、米
 中貿易関係に関する議会で証言しブッシュ大統領から
 大統領の輸出評議会メンバーに選出された経験を持つ
 。\n\n2006年には、Secure BordersおよびOpen Doors Advisory Committ
 eeの共同議長に任命された。\n\nまた2012年から2018年ま
 での7年間、戦略国際問題研究所（CSIS）におけるthe U.S.
 -China Policy Advisory Roundtableの議長や米中関係全国委員会
 のメンバーを務める。\n\n14:30 - 15:10　BlackBerry Spark Platfo
 rm　BlackBerryインテリジェントセキュリティ　モバイル
 エンドポイントを保護するアダプティブセキュリティ
 とAI\n\nBlackBerry Limited\n\nPrincipal Product Marketing Manager\n\nCor
 ay Runge\n\n【講演概要】\n\nあなたがオフィスまたはその
 他の安全な場所にいるときにはセキュリティポリシー
 が緩和され、リスクの高いロケーションに移動した際
 には自動的に厳格化される機能があればよいとは思い
 ませんか?\n\n移動しているときに規制要件が変更にな
 ったことを自主的に認識し、ロケーションに応じたポ
 リシーの調整が行われたらどうでしょうか?\n\nあるい
 は、デバイスまたはアプリケーションの使用方法が不
 適切であった場合に自発的に察知し、不正目的に利用
 される前にロックダウンされたらどうでしょうか?\n\n
 このセッションでは、組織における全てのエンドポイ
 ントにわたり、AIセキュリティを駆使してセキュリテ
 ィポリシーをインテリジェントに管理・実行する方法
 についてご紹介します。 \n\n15:10 - 15:30　休憩\n\n15:30 - 1
 5:55　BlackBerry Enterprise Solutions　よりセキュアに生産性
 を向上/顧客導入事例\n\nBlackBerry\n\nDirector\,Technical Solutio
 ns APJ\n\nJonathan Jackson\n\n【プロフィール】\n\nデータプロ
 テクションとプライバシーの忠実な唱道者として、セ
 キュリティソリューションのアーキテクチャ、開発、
 管理において20年以上にわたる豊富な実績を持つ。 \n\n
 BlackBerryで6年以上過ごし、現在の役職に就く前はセキ
 ュリティアドバイザリ部門のANZ担当責任者を務める。B
 lackBerry入社以前は、NokiaとMicrosoftでエンタープライズ
 モビリティの分野で複数の役職を歴任。 \n\n現在、エ
 ンタープライズモビリティとサイバー脅威の課題に直
 面する顧客に対して、IT部門とエンドユーザの両方の
 要求を現在と将来にわたって満たすためのモバイル戦
 略の策定を支援。また、これまで多くの著名な金融機
 関や政府系機関に対して、進化し続けるセキュリティ
 ソリューションの機能を活用してエンドユーザの生産
 性を高めつつ、企業のデータ、アセット、スタッフを
 保護するための方策をアドバイスしている。 \n\n【講
 演概要】\n\nここ5年間でテクノロジーは従業員の生産
 性の向上に大きく貢献してきました。そして今度は私
 たちの番です。このセッションでは、生産性をさらに
 大幅に向上させる方法について説明します。例えば外
 部の新たなエンティティとのセキュアなコミュニケー
 ションやコラボレーション、もしくはメールだけでな
 く、さらに多彩なアプリケーションやワークスペース
 を活用した生産性の向上が挙げられます。目標は可能
 な限り生産性と効果、そして満足度を高めることであ
 り、きっとこのセッションは皆様のお役に立てるはず
 です。\n\n15:55 - 16:20　BlackBerry Cylance　サイバーセキュ
 リティに対する東芝デジタルソリューションズの社内
 実践（仮）\n\n東芝デジタルソリューションズ株式会社
 \n\n情報セキュリティーセンター 戦略企画室 室長\n\n中
 村 宏氏\n\n【プロフィール】\n\n1988年株式会社東芝入社
 。2003年より東芝ソリューション株式会社にて、全グル
 ープ会社(1万人超)にISO27001(ISMS)の認証取得を推進、情
 報セキュリティ及びITセキュリティの強化に携わる。20
 13年から情報セキュリティ部長として、情報セキュリ
 ティの高度化と業務効率化の両立に取り組んでいる。2
 017年より現職の東芝デジタルソリューション社情報セ
 キュリティ部長。\n\n【講演概要】\n\n東芝デジタルソ
 リューションズは、東芝グループにおけるIoTやAI技術
 を活用したデジタルソリューション事業を担う企業と
 して、情報セキュリティの厳格な管理と業務効率化の
 両立に努めてきました。現在は、サイバー攻撃への対
 応はもちろん、未知のマルウェアへの感染や不正なア
 クセス、情報漏えいなどの防止を総合的に推進。中で
 も最新のセキュリティ技術の社内実践に力を入れてお
 り、そこで得た知見やノウハウを日々高度化するセキ
 ュリティの脅威に対抗するソリューションへと適用し
 ています。ここでは、社内で実践している最新の事例
 をご紹介します。\n\n16:20 - 16:55　BlackBerry QNX session　自
 動運転の世界における機能安全とセキュリティ\n\nBlackB
 erry QNX\n\nビジネスデベロップメントマネージャー\n\nア
 ジア太平洋地区自動車分野担当\n\n中鉢 善樹氏\n\n【プ
 ロフィール】\n\n1978年クラリオン株式会社入社し、ナ
 ビゲーション開発に従事。2005年よりエレクトロビット
 株式会社にてナビゲーション、HMIツール営業に従事。2
 012年よりQNXソフトウェアシステムズ株式会社を経て現
 職に至る。静岡大学電子工学研究所で発光半導体の工
 学博士を取得。東北大学工学部応用物理研究科卒業。\
 n\n【講演概要】\n\n車載機器は大きな変革期にあります
 。搭載されるソフトウェアの規模は増大し、より複雑
 なものとなり、多くのECUに分散されています。そのた
 め、ECUの統合化、ドメインコントローラ化が検討され
 ており、ハイパーバイザーを利用した統合コックピッ
 トシステムは実用化が間近に迫っています。一方、自
 動運転も現在の大きな潮流になっています。自動車は
 人命に関わるシステムであり、複雑なソフトウェアで
 あっても機能安全設計が必要となります。また、コネ
 クテッドカーとしてインターネット接続が前提であり
 、セキュアなシステムが必須となります。組み込みソ
 フトウェアのサプライヤーであるBlackBerry QNXと、BlackBer
 ryの提供する包括的ソリューションについてご説明し
 ます。\n\n17:00 - 18:00　エキシビジョン展示と体験デモ
 ンストレーション\n\n※プログラムは予告なく変更する
 場合があります。あらかじめご了承ください。\n\n主催
 \n\nBlackBerry\, BlackBerry Cylance\, BlackBerry QNX\n\n共催\n\n株式
 会社マイナビ\n\n協力\n\n株式会社ビジネス・フォーラ
 ム事務局\n\n※個人事業主のお客様、学生、もしくは競
 合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございます
 のであらかじめご了承ください。\n※お申込みが定員
 に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合
 がございますので、あらかじめご了承ください\n※参
 加申込みが定員を超える場合には、エンドユーザ企業
 ・組織の方を優先させていただく場合があります。\n\n
 セミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※競合もし
 くは競合になる可能性のある事業者様や、個人として
 の方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた
 個人情報はマジセミ株式会社／株式会社オープンソー
 ス活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企
 業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イ
 ベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメ
 ルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた
 個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司
 法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提
 供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護
 管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所 個人情
 報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:東京ミッドタウン ホール Hall A  東京都港区赤坂9-
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