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X-WR-CALDESC:IoT、5GなどDX時代のモバイルセキュリティ／自
 動運転の世界における機能安全とセキュリティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74666
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n今回５０名の募集で
 すが、connpassでは若干名を募集します。\n本セミナーは
 、BlackBerryが主催するセミナー「BlackBerry World Tour 2019 Jap
 an」のご紹介です。\nマジセミでは特別に、50名をご招
 待します。\nIoT、5Gなどのデジタルトランスフォーメー
 ションの時代におけるセキュリティプラットフォーム\
 nIoT、5Gなどのデジタルトランスフォーメーションの時
 代における、BlackBerryのセキュリティプラットフォーム
 「BlackBerry Spark」の掲げるビジョンと、BlackBerry Enterprise
  Solution/Cylance/QNX各社の提供するセキュリティサービス
 をご紹介する、BlackBerry Japanとしては国内初のカンファ
 レンスとなります。\n世界主要都市で行われるBlackBerry 
 World Tour 2019のオープニングカンファレンスとして、\nCE
 O John Chenや各サービスの国内責任者、また製品を導入
 いただいている企業様の講演を行います。 \nプログラ
 ム\n13:30　受付開始\n14:00 - 14:30　John Chen (BlackBerry LTD CEO)
  基調講演\nBlackBerry LTD CEO\nJohn Chen\n【講演概要】\n何十
 億ものデバイスが存在し、巨大な市場となりうる「モ
 ノの企業（the Enterprise of Things）」。BlackBerryは、そんな
 可能性に満ち溢れたフィールドに大きく投資していき
 ます。\nその為にも、長年培ってきたモバイルセキュ
 リティ事業におけるブランド力に加えて、企業の成長
 の原動力となるサイバーセキュリティ事業や組み込み
 ソフトウェア事業の強みを活用していきます。\n【プ
 ロフィール】\n2013年11月に同社、社長に任命されハー
 ドウェア事業からソフトウェア事業への変革を主導す
 る。現在は会長兼最高経営責任者としてビジョンと目
 標を定め戦略設定を行い各事業活動の進捗と結果に対
 する責任を担う。\n40年以上にわたりエンジニアリング
 およびマネージメントの経験を持ち、テクノロジー業
 界の垣根を超えて経営者として高い評価を得ている。\
 nBlackBerry入社以前はSybase Inc.の会長兼CEOを務め会社を新
 しい方向へと導き55四半期連続収益性向上を実現し15年
 間の任期中に特筆すべき株主還元を行っている。\n政
 治政策にも強い関心を持ち、米中貿易関係に関する議
 会で証言しブッシュ大統領から大統領の輸出評議会メ
 ンバーに選出された経験を持つ。\n2006年には、Secure Bor
 dersおよびOpen Doors Advisory Committeeの共同議長に任命され
 た。\nまた2012年から2018年までの7年間、戦略国際問題
 研究所（CSIS）におけるthe U.S.-China Policy Advisory Roundtable
 の議長や米中関係全国委員会のメンバーを務める。\n14
 :30 - 15:10　BlackBerry Spark Platform　BlackBerryインテリジェン
 トセキュリティ　モバイルエンドポイントを保護する
 アダプティブセキュリティとAI\nBlackBerry Limited\nPrincipal 
 Product Marketing Manager\nCoray Runge\n【講演概要】\nあなたが
 オフィスまたはその他の安全な場所にいるときにはセ
 キュリティポリシーが緩和され、リスクの高いロケー
 ションに移動した際には自動的に厳格化される機能が
 あればよいとは思いませんか?\n移動しているときに規
 制要件が変更になったことを自主的に認識し、ロケー
 ションに応じたポリシーの調整が行われたらどうでし
 ょうか?\nあるいは、デバイスまたはアプリケーション
 の使用方法が不適切であった場合に自発的に察知し、
 不正目的に利用される前にロックダウンされたらどう
 でしょうか?\nこのセッションでは、組織における全て
 のエンドポイントにわたり、AIセキュリティを駆使し
 てセキュリティポリシーをインテリジェントに管理・
 実行する方法についてご紹介します。 \n15:10 - 15:30　休
 憩\n15:30 - 15:55　BlackBerry Enterprise Solutions　よりセキュア
 に生産性を向上/顧客導入事例\nBlackBerry\nDirector\,Technical
  Solutions APJ\nJonathan Jackson\n【プロフィール】\nデータプ
 ロテクションとプライバシーの忠実な唱道者として、
 セキュリティソリューションのアーキテクチャ、開発
 、管理において20年以上にわたる豊富な実績を持つ。 \
 nBlackBerryで6年以上過ごし、現在の役職に就く前はセキ
 ュリティアドバイザリ部門のANZ担当責任者を務める。B
 lackBerry入社以前は、NokiaとMicrosoftでエンタープライズ
 モビリティの分野で複数の役職を歴任。 \n現在、エン
 タープライズモビリティとサイバー脅威の課題に直面
 する顧客に対して、IT部門とエンドユーザの両方の要
 求を現在と将来にわたって満たすためのモバイル戦略
 の策定を支援。また、これまで多くの著名な金融機関
 や政府系機関に対して、進化し続けるセキュリティソ
 リューションの機能を活用してエンドユーザの生産性
 を高めつつ、企業のデータ、アセット、スタッフを保
 護するための方策をアドバイスしている。 \n【講演概
 要】\nここ5年間でテクノロジーは従業員の生産性の向
 上に大きく貢献してきました。そして今度は私たちの
 番です。このセッションでは、生産性をさらに大幅に
 向上させる方法について説明します。例えば外部の新
 たなエンティティとのセキュアなコミュニケーション
 やコラボレーション、もしくはメールだけでなく、さ
 らに多彩なアプリケーションやワークスペースを活用
 した生産性の向上が挙げられます。目標は可能な限り
 生産性と効果、そして満足度を高めることであり、き
 っとこのセッションは皆様のお役に立てるはずです。\
 n15:55 - 16:20　BlackBerry Cylance　サイバーセキュリティに
 対する東芝デジタルソリューションズの社内実践（仮
 ）\n東芝デジタルソリューションズ株式会社\n情報セキ
 ュリティーセンター 戦略企画室 室長\n中村 宏氏\n【プ
 ロフィール】\n1988年株式会社東芝入社。2003年より東芝
 ソリューション株式会社にて、全グループ会社(1万人
 超)にISO27001(ISMS)の認証取得を推進、情報セキュリティ
 及びITセキュリティの強化に携わる。2013年から情報セ
 キュリティ部長として、情報セキュリティの高度化と
 業務効率化の両立に取り組んでいる。2017年より現職の
 東芝デジタルソリューション社情報セキュリティ部長
 。\n【講演概要】\n東芝デジタルソリューションズは、
 東芝グループにおけるIoTやAI技術を活用したデジタル
 ソリューション事業を担う企業として、情報セキュリ
 ティの厳格な管理と業務効率化の両立に努めてきまし
 た。現在は、サイバー攻撃への対応はもちろん、未知
 のマルウェアへの感染や不正なアクセス、情報漏えい
 などの防止を総合的に推進。中でも最新のセキュリテ
 ィ技術の社内実践に力を入れており、そこで得た知見
 やノウハウを日々高度化するセキュリティの脅威に対
 抗するソリューションへと適用しています。ここでは
 、社内で実践している最新の事例をご紹介します。\n16
 :20 - 16:55　BlackBerry QNX session　自動運転の世界における
 機能安全とセキュリティ\nBlackBerry QNX\nビジネスデベロ
 ップメントマネージャー\nアジア太平洋地区自動車分
 野担当\n中鉢 善樹氏\n【プロフィール】\n1978年クラリ
 オン株式会社入社し、ナビゲーション開発に従事。2005
 年よりエレクトロビット株式会社にてナビゲーション
 、HMIツール営業に従事。2012年よりQNXソフトウェアシス
 テムズ株式会社を経て現職に至る。静岡大学電子工学
 研究所で発光半導体の工学博士を取得。東北大学工学
 部応用物理研究科卒業。\n【講演概要】\n車載機器は大
 きな変革期にあります。搭載されるソフトウェアの規
 模は増大し、より複雑なものとなり、多くのECUに分散
 されています。そのため、ECUの統合化、ドメインコン
 トローラ化が検討されており、ハイパーバイザーを利
 用した統合コックピットシステムは実用化が間近に迫
 っています。一方、自動運転も現在の大きな潮流にな
 っています。自動車は人命に関わるシステムであり、
 複雑なソフトウェアであっても機能安全設計が必要と
 なります。また、コネクテッドカーとしてインターネ
 ット接続が前提であり、セキュアなシステムが必須と
 なります。組み込みソフトウェアのサプライヤーであ
 るBlackBerry QNXと、BlackBerryの提供する包括的ソリューシ
 ョンについてご説明します。\n17:00 - 18:00　エキシビジ
 ョン展示と体験デモンストレーション\n※プログラム
 は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了
 承ください。\n主催\nBlackBerry\, BlackBerry Cylance\, BlackBerry 
 QNX\n共催\n株式会社マイナビ\n協力\n株式会社ビジネス
 ・フォーラム事務局\n※個人事業主のお客様、学生、
 もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合が
 ございますのであらかじめご了承ください。\n※お申
 込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮
 ただく場合がございますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n※参加申込みが定員を超える場合には、エン
 ドユーザ企業・組織の方を優先させていただく場合が
 あります。\nセミナー事務局\nマジセミ株式会社\n\n※
 競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個
 人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がご
 ざいます。予めご了承下さい。\n※ご記載頂いた内容
 は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社
 ／オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載
 を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会社オー
 プンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力
 ・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供致しません。\n〔お問合せ先　及び　個人
 情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究
 所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
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