BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Scrum Masters Night! in Fukuoka ～第4夜～
X-WR-CALNAME:Scrum Masters Night! in Fukuoka ～第4夜～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:746673@techplay.jp
SUMMARY:Scrum Masters Night! in Fukuoka ～第4夜～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190912T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190912T210000
DTSTAMP:20260406T052211Z
CREATED:20190820T142628Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74667
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要\n S
 crum Masters Night!（スクラムマスターズナイト）  は、オ
 ープンスペーステクノロジー（※）で運営される、ス
 クラムマスターのための、スクラムマスターによる課
 題解決型イベントです！\n参加者同士のディスカッシ
 ョンを通じて、スクラムを実践する上でぶつかった課
 題や疑問に対して解決のヒントを得ることを目的とし
 ています。\nオープンスペーステクノロジーについて\n
 スクラムアライアンスが主催する「Global Scrum Gathering」
 でも活用されている、会議運営の手法です。\n会議の
 参加者が、解決したい問題・議論したい課題を持ち寄
 って小グループでディスカッションを行います。ファ
 シリテーター役の参加者が、ディスカッションを促進
 します。\nまた、会議の参加者は、 The Law of Two feet（2
 本足の掟） に従って行動します。\nオープンスペース
 テクノロジーの雰囲気を知りたい方は、こちらのブロ
 グもご覧ください。\n参加対象者\nスクラムマスター。
 またはスクラム実践や導入に関わっている方。\n※ ス
 クラム未経験・初心者の方も大歓迎です！\n但し、ご
 来場の前に、書籍や Web 等で基礎知識を習得している
 ことを必須条件とさせていただきます。\n基礎知識の
 習得先の例：スクラムガイド\n日時・会場\n日時：2019
 年9月12日(木)　19:00~ (18:30開場）\n会場：株式会社ベガ
 コーポレーション イベントスペース\n入館方法\n\n会場
 入口に「Scrum Masters Night!」 専用受付を用意しますので
 、エレベータで直接9Fまでお越しください。\n\n会場諸
 注意\n\nディスカッション時の軽食・飲物は会場で用意
 させていただきます。\nアルコールのみのご提供にな
 りますので、ソフトドリンクご希望の場合はご持参く
 ださい。\n会場は禁煙です。\nイベントの様子を撮影し
 、ブログや SNS などで公開することがあります。その
 際、来場者の姿も公開されることがあることをご承知
 おきください。\n\nタイムスケジュール\n下記の時間を
 目安に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開場
 ・受付開始、ディスカッションテーマ受付開始\n\n\n19:0
 0\nイベント開始\n\n\n19:10\nディスカッションテーマ投票
 ・決定\n\n\n19:30\nディスカッション開始\n\n\n20:30\nディ
 スカッション終了\n\n\n21:00\n親睦会 (自由参加)\n\n\n\n準
 備・持参いただきたいもの\n1. Scrum Masters Night! Facebook Gr
 oup への参加\nScrum Masters Night! Facebook Group で当日の連絡
 や、今後のイベントの告知をしていますので、ぜひ事
 前にご参加ください。\n2. ディスカッションテーマを
 事前に考えておく\nスムーズな進行と有意義な学びの
 ために、\nディスカッションしたいテーマや、なにを
 得て帰りたいかを事前に考えておくことをおすすめし
 ます。\n※事前に用意したテーマがなくても、参加者
 から提案されたテーマの中から当日選んで頂く形でも
 構いません。\n以下にテーマの例をあげておきます。\n
 \n振り返りで工夫していること\nSM の育成に必要な要素
 \nPO の決め方、育て方\nプロダクトの成長に前のめりな
 チームをどう作る？\nアジャイルメトリクスのアイデ
 ィア\n30～50人のプロダクトのスケーリングについて\n
 偉い人にスクラムの凄さを伝えたい\nスクラムやった
 ら◯◯できましたの自慢話\n初めてスクラムがうまく
 いっていると感じた時は？\nバックログリファインメ
 ントってどうしている？時間どれぐらい使っている？\
 nリモートチームをより良くすすめるためのアイディア
 \nざんねんスクラム\n成功する! 規模見積もり\nSM はど
 こまでサーバントリーダーであるべきか\nスクラムの
 限界やアンマッチなケースってある？\n\n3. 親睦会\nイ
 ベント終了後、親睦会を開催します！(参加費無料)\nご
 都合のつく方は是非ご参加ください。\n運営メンバー
 のご紹介（一部）\n\n名前: 小川 彩織\n所属: ヤフー株
 式会社\n職種: エンジニア\n保有資格: CSM\nコメント:新
 米スクラムマスターです。現在もチームビルドの真っ
 最中なので、みなさんとのディスカッションで得た体
 験をどんどん現場に持ち帰りたいと思っています！\n\n
 名前: 中村亮介\n所属: ヤフー株式会社\n職種: エンジニ
 ア\n保有資格:  CSM\nコメント: change the world ! ! \n\n名前: 
 仁木慎也\n所属: ヤフー株式会社\n職種: エンジニア\n保
 有資格:  CSM\nコメント: まだまだ初心者SMなので一緒に
 勉強させてください！\n\n\n名前: 門谷篤\n所属: LINE Fukuo
 ka株式会社\n職種: エンジニア\n保有資格:  特になし\nコ
 メント: 複数拠点に跨るプロジェクトにリードエンジ
 ニアとして関わりつつ、そこで2018年終盤から取り組ん
 でいるScrumの最適な取り組み方などについて考えたり
 しています。一緒に悩みましょう！
LOCATION:株式会社ベガコーポレーション イベントスペー
 ス 福岡県福岡市博多区祇園町7-20 博多祇園センタープ
 レイス9F
URL:https://techplay.jp/event/746673?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
