BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと
 課題 
X-WR-CALNAME: IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと
 課題 
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:746942@techplay.jp
SUMMARY: IT企業がベトナムIT法人を設立するメリットと課
 題 
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190910T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190910T200000
DTSTAMP:20260512T174828Z
CREATED:20190822T060102Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74694
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、ご来場者のみ配布となりまし
 たので一般への公開はございません。ご了承ください
 ませ。\n\n日本では、ITエンジニアが大幅に不足\n\n経済
 産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると
 試算しています。\n\n\n\n出所）http://www.meti.go.jp/press/2016
 /06/20160610002/20160610002.html\n\nオフショア開発の限界\n\nそ
 のため、システム開発をベトナムなどの国のIT企業に
 委託する「オフショア開発」の需要が大きくなってい
 ます。\n\n確かに簡単にエンジニアを確保することがで
 き、すぐにシステム開発をスタートすることができる
 というメリットもありますが、課題もあります。\n\n例
 えば、ラボ契約を行えば、技術面、業務面のノウハウ
 はオフショア開発企業には蓄積されるものの、永続的
 なものではありません。\n\n契約が切れてしまえばせっ
 かく蓄積したノウハウは消滅してしまいます。\n\nベト
 ナムIT子会社として、現地法人を設立するという選択
 肢と、課題\n\nそこで、ベトナムに現地法人としてIT子
 会社を設立するという方法が注目されています。\n\nし
 かし課題もあります。\n\n課題１）現地でのエンジニア
 の採用／ヘッドハンティング\n\nまず、ベトナムの大学
 や、エンジニアのネットワークにアクセスできない日
 本企業にとって、現地でのエンジニアの採用は大きな
 課題です。\n\n課題２）現地でのエンジニアの教育／IT
 教育・日本語教育\n\nさらに、せっかく採用できたとし
 ても、現地でのIT教育や日本語教育をどのようにすれ
 ばよいのか、ノウハウを持っている日本企業は少ない
 と思います。\n\n課題３）現地エンジニアのマネージメ
 ント\n\nまた、離職率の高いベトナムにおいて、継続し
 て所属してくれるように、モチベーションをマネージ
 メントし、適切な報酬設定やキャリアパス構築を行う
 必要がありますが、これもノウハウを持っている日本
 企業は少ないと思います。\n\nIT企業がベトナムIT法人
 を設立するメリットと課題を解説\n\n本セミナーでは、
 このようなベトナムIT法人を設立するメリットと課題
 を解説するとともに、課題を解決するための支援メニ
 ューについてご紹介致します。\n\nプログラム\n\n18:00～
 18:30　受付\n\n18:30～19:15　IT企業がベトナムIT法人を設
 立するメリットと課題\n\n19:15～20:00　質疑応答とディ
 スカッション\n\n主催\n\nNALヒューマンリソース株式会
 社\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※当日
 は名刺を2枚お持ち下さい。\n\n※競合もしくは競合に
 なる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当
 社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご
 提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所 およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させ
 て頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式
 会社／株式会社オープンソース活用研究所および主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供致しません。\n\n〔お問
 合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オー
 プンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：
 03-6809-1257
LOCATION:マジセミ竹芝オフィス（注意：日通商事と同じビ
 ルで、入り口は反対側です。入り口で1307を呼び出して
 ください) 東京都港区海岸１丁目１４−１７ベイサイ
 ド竹芝１３０７
URL:https://techplay.jp/event/746942?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
