BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:正しいものを正しくつくれているか -仮説検証
 型のプロダクト開発とは何か-
X-WR-CALNAME:正しいものを正しくつくれているか -仮説検証
 型のプロダクト開発とは何か-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:747058@techplay.jp
SUMMARY:正しいものを正しくつくれているか -仮説検証型
 のプロダクト開発とは何か-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190904T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190904T213000
DTSTAMP:20260424T152912Z
CREATED:20190822T142433Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74705
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※2019年8月23
 日追記：定員を増やしました。\n※2019年9月3日追記：
 定員を増やしました。\nイベント概要\n「正しいものを
 正しくつくれているか -仮説検証型のプロダクト開発
 とは何か-」\n変化の激しさを増すビジネスにおいて、
 プロダクト開発もその影響を避けることはできません
 。 \n何があるか分からない事業環境ほど、それまでの
 やり方やあり方が通じるかどうかは分からないことで
 しょう。 \nそうした不確実性の高い状況ほど、自分た
 ちが到達したいミッションを見定め、関係者の間で共
 通の理解とし、その実現方法を適応させることが求め
 られます。 \n何をつくるべきかチームで足並みを揃え
 ていくためには、誰かの暗黙的な感性頼みにしない仮
 説検証のアプローチと、ミッションに適切な開発の選
 択が前提になると言えます。 \nそのために「これまで
 通りで良いだろう」「これでもう十分」という見方か
 ら離れるための問いにチームで向き合っていきましょ
 う。 \nこのセッションでは、ゲストとして『正しいも
 のを正しくつくる』の著者である市谷聡啓さんをお招
 きし、仮説検証型のプロダクト開発をテーマとして、
 不確実性の高い環境ほど、なぜ「正しいものを正しく
 つくれているか？」という問いがチームの未来を切り
 開く一助となるか、お話しいただきたいと思います。 
 \n懇親会では、ささやかながらお飲み物と軽食を用意
 し、来場者のみなさまと登壇者が交流できる場をお作
 りいたします。是非ご参加いただき、仮説検証につい
 て更に深いお話しができればと思います。 \nみなさま
 のご参加をお待ちしております！\n【日時】\n2019/09/04 (
 水) 19:30-21:30 (開場19:00) \n【会場】\n東京都港区六本木3-
 2-1 住友不動産六本木グランドタワー 24F\nDMM.comグルー
 プ セミナールーム\n【タイムスケジュール】\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n19:00\n開場\n\n\n19:30 ~ 19:35\nイントロダク
 ション　荒井\n\n\n19:35 ~ 20:25\n登壇者発表　市谷\n\n\n20:2
 5 ~ 21:30\n懇親会\n\n\n21:30 ~ 22:00\n撤収\n\n\n\n※プログラム
 は変更の可能性があります\n※ささやかながら軽食を
 ご用意しております\n登壇者プロフィール\n市谷聡啓\n
 ギルドワークス株式会社 代表  株式会社エナジャイル 
 代表  サービスや事業についてのアイデア段階の構想
 から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャ
 イル開発の運営について経験が厚い。 プログラマーか
 らキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジ
 メント、大規模インターネットサービスのプロデュー
 サー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワークス
 を立ち上げる。 それぞれの局面から得られた実践知で
 、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けてい
 る。 著書に『正しいものを正しくつくる』『カイゼン
 ・ジャーニー』、訳書に『リーン開発の現場』がある
 。 \n荒井伸二郎\nDMM.com セキュリティ部所属。プロジェ
 クトマネジメントプロフェッショナル。 \n二次元事業
 部・動画配信事業部のアプリ開発ディレクターを経験
 したのち現職。SOC/SIEM構築、PCIDSS環境管理などにおけ
 るプロジェクトマネジメント業務を通してDMMのセキュ
 リティ体制構築を行っている。 \nTwitter: @snarai\n注意事
 項\n営業、採用、勧誘活動を目的としたご参加はかた
 くお断り致します。\n参加が難しくなった場合は、お
 早めにキャンセルのご連絡をいただけますようよろし
 くお願い致します。\nイベントは、止むを得ず中止さ
 せて頂く場合がございます。その場合はconnpassのメッ
 セージにてご連絡させていただきます。\n登壇内容は
 変更になることがございます。予めご了承ください。\
 n当日の様子の写真をウェブサイトやSNSで公開する可能
 性があります。撮影不可の場合は、受付でお伝えくだ
 さい。\n応募者多数の場合は、抽選とさせていただき
 ます。予めご了承ください。\n
LOCATION:DMM.com 東京都港区六本木3-2-1 (住友不動産六本木グ
 ランドタワー24階)
URL:https://techplay.jp/event/747058?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
