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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74721
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nScalaMat
 suri2019のスポンサー4社（サイバーエージェント/ビズリ
 ーチ/チャットワーク/セプテーニ・オリジナル）\nが集
 った、Scala秋祭りになります！\nScalaの利用事例等を中
 心としたより実践的な勉強会、および懇親会を開催い
 たします！\n※有志によるものであり、ScalaMatsuriの公
 式イベントではありません\n※LT枠については「抽選」
 とさせていただきます。Scalaにまつわる事なら何でも
 発表可です。また、エントリー頂いた方には事前に内
 容(アジェンダレベルでも構いません)を確認させてい
 ただきます。\n対象\n\nScalaに興味があるエンジニア（
 スキル範囲：初級～上級の方）\nScala普及させたいエン
 ジニア\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:30
 ～\n開場・受付\n\n\n14:00～14:30\n「Scala における継続モ
 ナドの実装と活用」   青山 直紀氏 ／ セプテーニ・オ
 リジナル（質疑応答含む)\n\n\n14:30～15:00\n「From Tagless-Fi
 nal to Typed-Final: Program Transformations in the Final Style」 鈴木
 健一氏 ／ ビズリーチ（質疑応答含む)\n\n\n15:00～15:10\n
 休憩\n\n\n15:10～15:40\n「広告配信システムでのトラフィ
 ック計測と実装方法」  黒崎 優太氏  ／ サイバーエー
 ジェント（質疑応答含む)\n\n\n15:40～16:10\n「サマーイン
 ターンシップ2019で学生とDDDなScala開発に取り組んだ」 
  藤井 善隆氏  ／  チャットワーク（質疑応答含む）\n\n
 \n16:10～16:20\n休憩\n\n\n16:20～16:30\nLT1 「面倒なことはScal
 aスクリプトにやらせよう」 ／ blac_k_ey\n\n\n16:30～16:40\nL
 T2 「Dependency injection at AbemaTV」 ／ omarun_4263\n\n\n16:40～16:
 50\nLT3 「SaaS企業をスケールするためにScalaを選択した
 理由と1年間の振り返り(仮)」 ／ showmant(takeo)\n\n\n16:50～
 17:00\nLT4 「もう一つのビルドツール mill で Docker イメー
 ジを作る」 ／ atty303\n\n\n17:00～17:10\nLT5  「sbtを開発の
 中で活用する方法・例について」／ k_bigwheel\n\n\n17:10～
 17:25\n休憩（アンケート記入含む）\n\n\n17:25～19:30\n懇親
 会\n\n\n\nアジェンダ\nScala における継続モナドの実装と
 活用\n弊社でもいくつかのプロジェクトで継続モナド
 を活用しています。本セッションでは継続モナドの Sca
 la における実装を踏まえつつ、どのような場面で有効
 なのかをお話ししたいと思います。\n登壇者\n青山 直
 紀氏 ／ セプテーニ・オリジナル \n2017年8月入社し広告
 運用システム PYXIS の開発に従事。現在はマンガアプリ
 「GANMA!」のバックエンドシステムの開発を担当。エン
 ジニアイベントでの登壇や、書籍『実践Scala入門』（
 技術評論社）の執筆にも携わる。\nFrom Tagless-Final to Type
 d-Final: Program Transformations in the Final Style\n登壇者\n鈴木健
 一氏 ／ ビズリーチ\nSIerでアーキテクチャ設計、基盤
 開発に従事した後、より堅牢な開発を求めてプログラ
 ム言語理論の研究に踏み込む。\n現在はよりセキュア
 な世界を目指して、国内初のセキュリティサービス (SC
 A\; Software Composition Analysis) であるyamoryの開発をリード
 。\nソフトウェア開発の効率化や品質の向上に興味が
 ある。\n広告配信システムでのトラフィック計測と実
 装方法\n月間数千億リクエスト規模の在庫を持つDSPで
 あるDynalystでのトラフィックの計測、ログの転送、集
 計まわりの実装についてお話します。\n登壇者\n黒崎 
 優太氏 ／ サイバーエージェント\n2015年に新卒で入社
 以来、リターゲティングDSPである「Dynalyst」の開発を
 担当。現在は開発責任者としてScalaで広告の入札\, 配
 信\, 計測\, 集計\, 管理画面まわりの開発とAWSを中心と
 したインフラまわりの設計、構築、運用をしている。S
 calaMatsuri2019では会場のWi-Fi構築も対応。\nサマーインタ
 ーンシップ2019で学生とDDDなScala開発に取り組んだ\n業
 務未経験の学生の皆さんと、ドメイン駆動設計してScal
 aでプロダクトを開発する一夏を過ごしました。\n教育
 や開発で工夫した点や得た知見をご紹介できればと思
 います。\n登壇者\n藤井 善隆氏 ／ チャットワーク\n2018
 年9月入社。コアテクノロジー開発部所属。入社後、Sca
 la製プロダクトのメンテナンス業務に従事。現在は、
 レガシーシステムからの移行プロジェクトのマネジメ
 ントを担当しています。\n詳細\n【日時】　9月16日（月
 ）　14:00～19:30頃\n【場所】　東京都新宿区西新宿8-17-1
 　住友不動産新宿グランドタワー27F\n　※1Fエントラン
 スにて30F行きのエレベーターに乗り、\n　　30Fで各階
 行きエレベーターに乗り換えて、【27F】に降りてくだ
 さい。\n　　27F右手奥のカフェスペースが会場となり
 ます。  \n【参加費】無料\n【持ち物】筆記用具、名刺
 、参加票（「受付番号」が分かるスマホやタブレット
 画面など）\n\nお席に限りがございますので、お早めに
 ご応募下さい。\nご予約後の不参加の際は、事前キャ
 ンセルをお願い致します。\n頂戴した名刺は、講演を
 行う4社にて共有させて頂く場合がございます。\n\n【
 連絡手段】不明点などございましたら下記いずれかの
 方法でご連絡ください\n\nハッシュタグ #ScalaAkiMatsuri\nco
 nnpassのコメント欄\n\n※ご予約後の不参加の際は、事前
 キャンセルをお願い致します。
LOCATION:セプテーニグループ（27Fカフェスペース） 東京
 都新宿区西新宿8-17-1
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