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X-WR-CALDESC:【無料】カタチにできるアイデアの作り方（St
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SUMMARY:【無料】カタチにできるアイデアの作り方（Startup
  Weekend 守山 プレイベント）in Tajima
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74725
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStartup Weekend
 を知りたい！カタチにできるアイデアを作ってみたい
 ！\n\n但馬地方は兵庫県の北部に位置し「但馬牛」「松
 葉ガニ」「岩津ねぎ」といった食材や、近年注目され
 た「竹田城址」「コウノトリの郷公園」「城崎温泉」
 など観光資源は豊富にある地方です。しかし、兵庫県
 全体での観光客数が右肩上がりであるのに対して丹波
 地方は減少傾向にあったり、基幹道路がネットワーク
 化などの課題や病院施設や災害時の体制などきっとこ
 れからもっとよくできることもあると思います。\n\n但
 馬地方に限らず地方を活性化するには定住してもらう
 ことが必要ですが、そのためには仕事も大切。「Startup
  Weekend」は起業を体験するイベントです。どのような
 ことを考えれば起業が成功できるのか、実践から学ん
 でいけるように考えています。但馬地方が抱える問題
 を起業してビジネスにして解決する、そんな人が増え
 ることを願って、Startup Weekend のプレイベントを但馬地
 方で開催します。\n\nしかし、Startup Weekendと言っても何
 が何だか分からないですよね。世界各国で開催されて
 いるイベントですが、面白そうだから参加してみたい
 けど、どんなイベントか分からないと不安ですよね。
 「Startup Weekendって何をするイベントなのか」「どんな
 アイデアがカタチになるのか」「どんな学びがあるの
 か」を知ってもらうプレイベントを開催します！おも
 しろそうだけど行けるかな？などお困りのことがあっ
 たら一緒に解決できるように考えたいと思います！ど
 うやったらできるかなって考えてみれば、できないこ
 とはそんなに多くないはず。\n\n9月27日～29日に開催さ
 れる「Startup Weekend 守山 Vol.1」にをご紹介したく、Startu
 p Weekedって何だろうというところからご紹介をさせて
 いただければと思います！\n\n【イベントの概要】\n\n13
 :00～13:15　１．Startup Weekendとは何か？\n\nStartup Weekendの3
 日間の流れと得られるものや、過去に滋賀県で開催さ
 れたStartup Weekendの状況などを共有させていただきます
 。\n\n13:15～15:15　２．カタチにできるアイデアを作っ
 てみよう！\n\n「起業家になってみたい！」「何か新し
 い商品やサービスを作ってみたい！」という熱い想い
 はあっても、アイデアをどこから見つければよいか分
 からないなあ…。アイデアを見つけたけどどうビジネ
 スにしていけば良いか分からないんだよなあ…。そん
 な課題を持つあなたのために、アイデアの作り方を実
 践的に学ぶ機会をご用意します。\n\n15:15～16:00　３．St
 artup Weekend 参加経験者との座談会\n\nStartup Weekendに参加
 することで何が変わるのか、何を得るのか。たっぷり
 と経験談をお話しさせていただきます。\n\n【こんな方
 におすすめ！】\n\nStartup Weekendに興味・関心がある方な
 ら、誰でも参加可能です。興味はあるけど3日間という
 長さに不安な方、Startup Weekendを通じて様々な人と交流
 を図りたいと思っている方、どなたでもご参加くださ
 い！（プレイベントに不参加でも、Startup Weekend 守山 Vo
 l.1には参加可能です）\n\n【Startup Weekendとは】\n\nStartup 
 Weekendとは「スタートアップ体験イベント」です。週末
 の3日間だけで、参加者は新しいアイデアをカタチにす
 るための方法論を学び、スタートアップをリアルに経
 験することができます。Startup Weekendでは1日目(金曜日)
 の夜に、ビジネスのアイデアがある方が1人1分ずつ、
 アイデアを発表する「1分ピッチ」から始まります。ピ
 ッチ後に投票を行い、3人以上でチームを組み上げ、最
 終日(日曜日)の17時までにユーザーエクスペリエンスに
 沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げ
 ます。参加者はハッカー、ハスラー、デザイナーとい
 ういずれかの役割を選び、チームを組みます。ハッカ
 ーは機能・プロダクトの開発、ハスラーは顧客開発と
 検証、デザイナーは学びに基づく改善を主に担当しま
 す。\n\nStartup Weekendはアイデアソンやハッカソン、ビジ
 ネスプランコンテストではありません。顧客の課題を
 発見する。プロダクトを組み上げ、仮説の適切さ、課
 題解決ができているかの検証を繰り返す。これを54時
 間という限られた時間の中でどれだけ実行できるかチ
 ャレンジしてもらいます。チームで起業する上で必要
 なことすべてが凝縮されたプログラムであり、Startup We
 ekendとはチャレンジを続ける人々のためのコミュニテ
 ィの名称でもあります。オーガナイザーと呼ばれる、S
 tartup Weekendに参加した経験を持つ運営メンバーの手で3
 日間のイベントは作り上げられ、ファシリテーターと
 呼ばれるStartup Weekend公認の資格を有したメンバーがイ
 ベントの進行を行うという形でコミュニティが成り立
 っています。\n\n「お！面白そうだ！」と思われた方は
 ぜひ申し込みをしていただきたいのですが、「心配だ
 なあ」と思われた方は、Startup Weekend 守山のオーガナイ
 ザーが作成したレポート「Startup Weekendって何ですか？
 」や、平成最後のStartup WeekendだったStartup Weekend 白浜に
 参加された小林洋実さんのレポート や、参加が不安な
 方へ参加をおすすめする理由を説明されている記事「S
 tartup Weekend 参加をためらう10の理由？」などをご一読
 いただけると幸いです。\n\n【主催】\n\n特定非営利活
 動法人Startup Weekend　\n\n【ご協賛】\n\n《日本全国・通
 年スポンサー》弥生株式会社 様\n\n\n【会場】\n\nBIGLABO\
 n兵庫県養父市大屋町加保\n\nファシリテーター\n\n浅野
 　仁志（あさの・ひとし）\nメイメイ株式会社 代表取
 締役\n\n1982年生まれ、岐阜県大垣市出身。岐阜高専を
 卒業後、岐阜県内の独立系SIerに11年間勤務。2014年にSta
 rtup Weekendと出会い、「起業は大それたコトじゃない、
 起業とは自分の想いをカタチにする・知ってもらう・
 そして続けるコトだ」と天啓を受け、起業家の道へ。
 その後2015年夏に独立。\nStartup Weekend オーガナイザー、
 Startup Weekend 公認ファシリテーターを歴任後、現在は岐
 阜県岐阜市にて「ヒトの成長に貢献する情報システム
 を。」のスローガンの下、教育に軸を置いたシステム
 開発、組織づくりに注力中。\n\n運営メンバー\n\n井上
 　由美子（いのうえ・ゆみこ）\n\n兵庫県出身、現在は
 東京都目黒区在住。Startup Weekendには、2019年2月に開催
 されたStartup Weekend Tokyo 「Robotics」に初参加。その後、4
 月のStartup Weekend Tokyo 「SPACE」、6月のStartup Weekend Tokyo 
 「未来の学び」、7月のStartup Weekend Tokyo 「生き物2.0」
 に加えて、参加者が100名を超えた８月のStartup Weekend Tok
 yo「Makers」などでもオーガナイザーとして開催を支援
 してきた。Startup Weekend によって作られるコミュニティ
 に、自分の経験を還元したいと考えている。\n\n井上　
 美奈（いのうえ・みな）\n\n小学5年生。東京都に生ま
 れ、幼稚園の3年間は京都で過ごし、現在は東京都目黒
 区在住。2019年2月に開催されたStartup Weekend Tokyo 「Robotic
 s」に初めて参加し、自らピッチしチームを作ってスポ
 ンサー賞を獲得。クラウドファンディングでエストニ
 アへ行った経験を元にピッチしたStartup Weekend Tokyo 「未
 来の学び」では3位入賞を果たし、8月にはEdtech Asia in Si
 ngaporeでピッチを行う。オーガナイザーとしては、4月
 のStartup Weekend Tokyo 「SPACE」、7月のStartup Weekend Tokyo 「
 生き物2.0」に参加し運営を行うとともに、8月のStartup W
 eekend Tokyo「Makers」では、運営者ではなくあえて参加者
 として参加することで、新たな視点での学びを得た。
 「子供でも起業できる環境をつくる」ことを目的にワ
 ークショップやイベント開催するとともに、youtubeや記
 事による発信も行っている。
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