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X-WR-CALDESC:【第1回・SAPPORO AR】モバイルAR・拡張現実のデ
 モと体験
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 モと体験
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SUMMARY:【第1回・SAPPORO AR】モバイルAR・拡張現実のデモと
 体験
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74729
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMOSA Multi-OS So
 ftware Artists ではAR・拡張現実のデモと体験のイベント
 を開催いたします。\n\nモバイルAR・拡張現実のデモと
 体験\nビジネス・教育・エンタメにおけるAR拡張現実の
 事例紹介\nAR・拡張現実は、ビジネス・教育・エンター
 テイメントの様々な分野で使用されています。日本で
 はポケモンGOの知名度が高く、子供向けやゲームのイ
 メージが強いようですが、アメリカや中国などでは、
 既に多く分野で有効に利用されており、急速に拡大し
 ています。\nこのAR・拡張現実は、まさに「百聞は一見
 に如かず」で、その可能性・適用の広さを感じていた
 だくには実際に体験頂くのが最適です。そこで国内事
 例と先進利用国の状況をご紹介するイベントを開催い
 たします。\nARの適用範囲は非常に広く、既存のモバイ
 ル機器（スマホ・タブレット）を利用する方法から、
 専用のメガネを必要とするものまで様々です。今回の
 イベントでは、近い将来を見据えながら、既存のタブ
 レット（iPad）を使うモバイルARに焦点を絞り込みます
 。\n今後、日本でも拡大するAR利用の方向と可能性を考
 える一助となるでしょう。\n\n会場\nさっぽろ創世スク
 エア（札幌市民交流プラザ）\n　060-0001 北海道札幌市
 中央区北１条西１丁目 ２丁目\n札幌市営地下鉄東西線
 、南北線、東豊線「大通」駅 31番出口から徒歩約2分\n
 ※地下鉄大通駅地下通路直結（大通地下鉄駅・各ホー
 ムからは徒歩10〜20分程度）\nhttps://www.sapporo-community-plaz
 a.jp/access.html\n\n2階・SCARTSミーティングルーム 2\n\n参加
 枠について\n・iPad試用枠（二人で１台）\n　　　試用
 ・体験用iPadは、お二人で1台を共用いただきます。\n\n
 ・iPad持参枠（AR対応のiPad持参）\n　　　体験用のプレ
 イグラウンド・ブックは当日会場で、AirDropかダウンロ
 ードリンクでご案内します。\n　　　iPadに、事前に iPa
 d Swift Playgrounds バージョン3.0をインストールしてご持
 参ください。\n　　　当日会場ではダウンロードでき
 ない場合があります。\n　　　iPad Swift Playgroundsは、Appl
 e社のプログラミング・アプリです。\n　　　次のリン
 クから無料でダウンロードできます。\nhttps://apps.apple.c
 om/jp/app/swift-playgrounds/id908519492\n\n・ボタンティア枠\n　
 　　iPad試用枠の方（2名に1台）のサポートをお願いし
 ます。\n　　　iPadの利用経験のある方に限らせていた
 だきます。\n　　　会場の設営・片付けにご協力をお
 願いします。\n　　　17時10分に現地にお出でください
 。サポートのため事前に当日のデモを体験頂きます。\
 n　　　AR対応のiPadを持参された場合は、サンプルブッ
 クをお渡しします。\n\n必要なもの\n・iPad試用枠の方は
 特にありません。\n・iPad持参枠の方は、iPadに、iPad Swif
 t Playgrounds バージョン3.0を事前にインストールしてご
 持参ください。\n（当日会場でダウンロードできない
 場合があります）\niPad Swift Playgroundsは、Apple社のプロ
 グラミング・アプリです。次のリンクから無料でダウ
 ンロードできます。\nhttps://apps.apple.com/jp/app/swift-playgrou
 nds/id908519492\n\n扱う内容\n・ARとxRの関係について（プレ
 ゼン・デモ）\n・モバイルARについて（プレゼン・デモ
 ・体験）\n・その他\n（顔認識追尾と物体認識追尾など
 はデモ紹介となり、体験いただけない場合があります
 ）\n\n対 象\n・AR（拡張現実）について知りたい・体験
 したい方\n・ARの教育利用について知りたい・体験した
 い方\n・ARのビジネス利用について知りたい・体験した
 い方\n（ARプログミングを説明するイベントではありま
 せん）\n\n配布資料\n・iPadを持参された方には体験用の
 Playgroundブックを配布します。お持ち帰り後もお試しい
 ただけます。\n（配布するブックは、体験分に限りま
 す。紹介するアプリなどは含まれません）\n（プログ
 ラミングイベントではありませんので、ARプログラム
 に関わるコードについての説明は致しかねます）\n\n問
 い合わせ\n質問、問い合わせは「イベント管理者への
 問い合わせ」からお願いします。\n\n講師について\nMOSA
  Multi-OS Software Artists 暫定代表\nhttp://www.mosa.gr.jp\nMOSAは
 、プログラミングに取り組む方々を応援する団体です
 。\n\n
LOCATION:さっぽろ創世スクエア 〒060-0001 北海道札幌市中
 央区北１条西１丁目 ２丁目 (さっぽろ創世スクエア )
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