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X-WR-CALDESC: 日々高度化するサイバー攻撃の被害を極小化
 するために ～CSIRT構築・運用を再考せよ～ 
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 するために ～CSIRT構築・運用を再考せよ～ 
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SUMMARY: 日々高度化するサイバー攻撃の被害を極小化する
 ために ～CSIRT構築・運用を再考せよ～ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74752
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n【お知らせ/ 2019年8
 月29日】セミナープログラム変更について\n\n下記プロ
 グラムが変更となりましたので、お知らせします。\n16
 :20～17:10\n講師：株式会社リクルートテクノロジーズ 
 専門役員 ITソリューション本部 サイバーセキュリティ
 部 鴨志田 昭輝氏\n\n変更後のプログラムにつきまして
 は、決定後本ページならびに受講票にてご案内いたし
 ます。\n開催日が近づいてからの変更案内となり、大
 変申し訳ございません。\n\n\n\n本セミナーは、株式会
 社マイナビが主催するセミナー「日々高度化するサイ
 バー攻撃の被害を極小化するために ～CSIRT構築・運用
 を再考せよ～」のご紹介です。\n\nマジセミでは特別に
 、50名をご招待します。\n\nCSIRT構築・運用を再考せよ\n
 \n標的型攻撃メール、マルウェア、Webサイト改ざんな
 どのセキュリティインシデントに対応する組織として
 、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)を構築する企業
 が増えています。一方で、CSIRTを構築したものの、う
 まく機能せず取り組みが形骸化してしまったり、属人
 化されてしまったがために人員の配置換えなどがあっ
 た際、オペレーティングが再現できなかったり、など
 の課題に直面するケースも散見されます。 \n\n本セミ
 ナーでは、CSIRTの必要性・構築方法・適切な運用につ
 いて、事例を交えながら解説します。平常時から脆弱
 性に対して適切な対処を行い、インシデント発生自体
 を抑制するために何をべきか、万一インシデントが発
 生した際の対応についてのヒントをご来場の皆さまに
 提供します。 \n\n本セミナーは入退出自由となってお
 りますので、ご都合のよいお時間にお越しください。\
 n\n当日プログラム\n\n10：30～11：20　【事例講演】DeNAの
 セキュリティ部長が語る、多様化する脅威に立ち向か
 うCSIRTとは\n\n登壇者\n\n茂岩 祐樹氏\n\n株式会社ディー
 ・エヌ・エー\n\nシステム本部セキュリティ部 部長\n\n
 石川県金沢市生まれ。1995年東京都立大学大学院修士課
 程修了後、日本IBMへ入社しシステムエンジニアとして
 勤務。1999年DeNA入社。創業時から2014年までインフラ構
 築・運用を統括。2014年にセキュリティ部を設立し、DeN
 Aグループの情報セキュリティを統括。著書として「DeN
 Aのサイバーセキュリティ Mobageを守った男の戦いの記
 録」（日経BP社）がある。\n\n講演サマリー\n企業のセ
 キュリティ対策を行うためにCSIRTを構築することは、
 一般的な選択肢の一つとなってきている状況です。\n
 しかしCSIRTを構築した後、企業のセキュリティ向上を
 継続的に進めていくには様々な壁があるように思いま
 す。\n本講演ではDeNA CERTが設立されてから10年弱が経過
 した経験を踏まえて、CSIRTを継続運用する際の様々な
 課題についてご紹介します。\n\n11：20～12：10　【セッ
 ション1】深刻化する”セキュリティ人材不足”に立ち
 向かうサイバー攻撃への不安を解消する運用のヒント\
 n\n登壇者\n\n石川 文也氏\n\nキヤノンマーケティングジ
 ャパン株式会社\nゲートウェイセキュリティ企画本部\n
 ゲートウェイセキュリティ技術開発部\n\n2012年入社以
 来、セキュリティエンジニアとしてセキュリティリス
 ク対策製品（ファイアウォールやUTMなど）のサポート
 や企画・提案に従事。またユーザーや販売店向けのセ
 キュリティセミナー講師も多数実施。\n\n講演サマリー
 \n近年、国内のセキュリティを取り巻く環境は、サイ
 バー攻撃の多様化、高度化が進む中、企業や自治体、
 官公庁は攻撃に備えた対策を取り、侵害された場合は
 早急に気づき迅速に対応することで、組織活動への影
 響を最小限にすることが求められています。その一方
 で、組織内において常に監視とセキュリティ対策を行
 い、そのための専門技術・知識を持つ人材を育成する
 ことは大きな負担となり大きな課題となっています。
 今回のセミナーではこれらの課題を解決する　エンタ
 ープライズ向けセキュリティ機器監視サービス（SOC）
 をご紹介いたします。\n\n12：10～12：40　休憩　※軽食
 をご用意します。\n\n12：40～13：30　【セッション2】\n\
 n登壇者\n\n高橋 真哉氏\n\nJBサービス株式会社\n企画推
 進本部セキュリティサービスG\n\nセキュリティ企画屋
 。面白いもの探し(セキュリティビジネスの戦略策定や
 プロダクトマーケ)、仲間づくり(チャネル、アライア
 ンス)を推進中。過去には自社セキュリティ強化PJやMSS
 ブランドの立上げ等も実施。\n\n講演サマリー\nパロア
 ルトネットワークスのプラットフォームを活用した、
 組織のインシデントレスポンスの\n役に立つご提案を
 行わせていただきます。\n\n13：30～14：20　【基調講演
 】求められる CSIRT の機能と構築のすすめ\n\n登壇者\n\n
 満永 拓邦氏\n\n東京大学 大学院情報学環 特任准教授\n\
 n京都大学情報学研究科修了後、神戸デジタル・ラボの
 セキュリティソリューション事業部に所属し、ペネト
 レーションテストやセキュリティインシデント対応な
 どの業務を行う。2011年、JPCERT/CC 早期警戒グループに
 着任し、標的型攻撃などサイバー攻撃に関する分析等
 に従事する。2015年、東京大学情報学環セキュア情報化
 社会研究寄付講座特任准教授として着任し、サイバー
 攻撃防御手法の研究やセキュリティ人材育成、Fintech・
 ブロックチェーンなどの研究を行う。「サイバー攻撃
 からビジネスを守る」や「CSIRT」(ともにNTT出版)等の書
 籍の共著・監修も行っている。\n\n講演サマリー\n\nCSIRT
  を構築したが、うまく機能せずに取り組みが形がい化
 してしまってるという声をしばしば耳にします。また 
 CSIRT に必要な人材の確保が間に合っていないという意
 見もあります。\n\n本講演では、地に足の着いた CSIRT 
 を実現するために必要な考え方や人材育成の第一歩に
 ついてご紹介します。\n\nお問い合わせ\n\n株式会社マ
 イナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセ
 ミナー運営事務局\n03-6267-4336\n\n主催\n\n株式会社マイナ
 ビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n\n協賛\n\nキ
 ヤノンマーケティングジャパン株式会社、JBサービス
 株式会社\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n
 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、
 個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n※ご記載頂いた内
 容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会
 社／オープンソース活用研究所 および主催・共催・協
 賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記
 載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社／株式会社オ
 ープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協
 力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セ
 ミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、ま
 た各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載
 いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行
 政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第
 三者には提供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研
 究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:JR新宿ミライナタワー　マイナビルーム 12F-A  東
 京都新宿区新宿4丁目1番6号
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