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X-WR-CALDESC:デジタルにできることはまだ、あるかい：落
 合陽一氏講義「メディアアート」成果発表展示会
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SUMMARY:デジタルにできることはまだ、あるかい：落合陽
 一氏講義「メディアアート」成果発表展示会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74759
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n少年少女が
 セカイ系で居られる期間は限られている。自然と自分
 の関係をセカイ系的に捉えられるくらいに、多感な妄
 想に現実的な手触りを感じる時期が存在する。時期を
 越えればそれは死ぬ。その子供に触れることで大人は
 社会システムから主体性を回復することもある。ガン
 ダムに乗ることで少年は少年のまま巨大な身体を得て
 、エントリープラグに差し込まれることで世界の命運
 を占う存在になることもある。未来人や宇宙人や超能
 力者が日常にセカイ系を連れてきて、彼女が最終兵器
 である高校生活を終えて、なろう小説の向こうで異世
 界転生を繰り返すようになって、そんなセカイ系の物
 語が一定の終焉を得た2010年代も終わろうとしている今
 、セカイと学生の距離はどうなっているのだろうか。
 フィルターバブルもエコーチャンパーも、大衆のヘイ
 トも芸術の無力さも、デジタルに漂う人 の情念の天気
 は未だ見通し不明な日々の中、資本主義とプラットフ
 ォーマーデジタルがジョ ブズの幻影を見失ったヒーロ
 ーなき時代に、再度問う。\nデジタルにできることは
 まだ、あるかい\n講師/監修\n落合陽一（デジタルハリ
 ウッド大学客員教授）\n開催日程\n8月29日（木）～9月5
 日（木）\n12:00～19:00\n\n最終日のみ12:00～18:00\n\n場所\n
 デジタルハリウッド大学\n駿河台キャンパス3F\nメディ
 アライブラリー\n入場料\n無料\nクラウドファンディン
 グ\nhttps://fsharp.me/DHUMediaArt/\n落合先生の授業を履修する
 学生が主体となり支援金を集めております。\n支援者
 の皆様と今後関わり合いを持っていけたらと思ってお
 ります。\n※展示会にお越し頂けない場合は、郵送い
 たします。\nFacebookイベントページ\nhttps://www.facebook.com/
 events/2469176779979312/\n目指せ100名来展！\n
LOCATION:デジタルハリウッド大学 メディアライブラリー 
 東京都御茶ノ水神田駿河台4−6 3F
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