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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74762
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2019.7.18に開
 催されたAgileJapan2019のサテライトを行います。\n今年の
 サテライトは基調講演、特別講演の録画放映＋再演セ
 ッション＋実行委員セッションの三本立てです。\nテ
 ーマは「アジャイルでつなぐビジネスとIT」。\nアジャ
 イルとビジネスがどうつながるのか？\n参加者の皆さ
 んが考える機会になれば幸いです。\n基調講演と特別
 講演の録画聴講が2本。\nLOVOTというステキなロボット
 開発の取り組みについてのお話。\n「マネージャー不
 在の洞窟型組織」GROOVE X 株式会社　代表取締役　林 要
  氏\nと\n保険大手損保ジャパンIT部門の組織改革(アジ
 ャイル導入)のお話。\n「”Agility-Native”を実現するITマ
 ネージメント」\nSOMPOシステムズ株式会社　代表取締役
 社長　浦川 伸一 氏\n再演セッションには\n「俺たちが
 必死で稼いだ1円、1秒をITに使わせない」とまで言われ
 た　ホンダの挑戦\nで紹介されているホンダの船戸さ
 んをお迎えして、\n「ユーザーと共創する 本当に欲し
 かったサービス～製造業がアジャイルを取り入れた事
 例〜」\nの再演をしていただきます。\nまたAgileJapan2019
 の実行委員であるコサカさんにもお越しいただき「製
 造業とアジャイル」なお話もして頂く予定です。\n途
 中参加、途中退室自由ですのでお気軽に参加ください
 。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n12:4
 5\n開場\nー\n\n\n13:00 - 13:10\nオープニング\nキムラ\n\n\n13:
 10 - 15:00\n基調講演、特別講演\n録画聴講\n\n\n15:00 - 15:30\
 n休憩(餃子タイム)\nデザート※も\n\n\n15:30 - 16:00\n再演
 セッション\n船戸氏\n\n\n16:00 - 16:30\n実行委員セッショ
 ン\nコサカ氏\n\n\n16:30\nクロージング\nキムラ\n\n\n※石
 井食品様よりデザートのご支援をいただきました。\n\n
 \n\n\n\n「マネージャー不在の洞窟型組織」\n■ セッシ
 ョン概要\nイノベーティブなプロダクト作りに組織の
 壁、マネージャーは不要である。多くの日本の企業か
 ら、新規事業の立ち上げがうまくいかないという事例
 を聞きます。それは、会社が悪いわけでも、経営陣が
 悪いわけでも、担当者が悪いわけでも、国民性が悪い
 わけでもありません。多くの人の責任感の結果、起こ
 るべくして起きているのです。大企業でものづくりを
 行ってきた経験から、”常識に反する真理”を実現さ
 せる組織とイノベーションを維持するための取り組み
 についてお話しします。\n■ プロフィール\n\n林 要 氏\
 nGROOVE X 株式会社　代表取締役　\n1998\nトヨタ自動車に
 てキャリアスタート\nスーパーカー“LFA”等の空力(エ
 アロダイナミクス)開発\n2003\n同社 F1(Formula 1)の空力開
 発\n2004\nToyota Motorsports GmbH (ドイツ)にて F1の空力開発\n2
 007\nトヨタ自動車 製品企画部(Z)にて量産車開発マネジ
 メント\n2011\n孫正義後継者育成プログラム「ソフトバ
 ンクアカデミア」\n外部第一期生\n2012\nソフトバンク 
 感情認識パーソナルロボット\n「Pepper(ペッパー)」の開
 発に携わる\n2015\nGROOVE X 創業、代表取締役 就任\n2016\n
 シードラウンドとして国内最大級となる\n14億円の資金
 調達完了\n2017\nシリーズAラウンドにて43億5千万円の資
 金調達完了\n2018\nLOVEをはぐくむ家族型ロボット「LOVOT[
 らぼっと]」発表\n「”Agility-Native”を実現するITマネー
 ジメント」\n■ セッション概要\n損保ジャパンでは、
 来るべきDXの時代に備え、2014年よりビジネス部門と共
 同でシステム部門改革を計画し、順次推進している。 
 その骨子は、 １．システムアーキテクチャ戦略 ２．
 アジャイルワークスタイルの全社導入 ３．リソースマ
 ネジメント計画 ４．人材育成計画 などからなる。現
 在、最大懸案のアジャイルワークスタイルを、2年でシ
 ステム子会社に全社導入するプロジェクトに着手した
 。 金融機関という伝統的な業界でのチャレンジであり
 、その概要をお伝えしたい。\n■ プロフィール\n\n浦川
  伸一 氏\nSOMPOシステムズ株式会社　代表取締役社長\n
 損害保険ジャパン日本興亜株式会社　取締役常務執行
 役員\n現在\n経団連 情報技術委員会 企画部会長、内閣
 府 AI社会原則検討会議 構成員、NEDO技術委員、PM学会監
 事、CSA-J理事\n2016年\n損保ジャパン日本興亜　取締役常
 務執行役員（現職）\n2013年\n損保ジャパン、日本興亜
 損保　執行役員\n1997年～2013年\nプロジェクトマネージ
 ャーとして主に金融機関の統合などの大規模開発プロ
 ジェクトに従事\n1984年\n日本IBM株式会社へ入社し、金
 融機関担当SE部門に配属\n「ユーザーと共創する 本当
 に欲しかったサービス～製造業がアジャイルを取り入
 れた事例〜」\n■ セッション概要\n開発を始める前に
 「目的と計画はどうなってるんだ？」「out/inはどうな
 っているのだ？」こんな言葉を何回聞いたことでしょ
 う。 Agile導入を考えているが具体的にどうすれば良い
 かわからない。小さなチームで初めて成功体験を広げ
 て、と言われても、組織やマネジメントの壁にぶち当
 たって教科書通りにいかない。そう感じている人向け
 に、大企業の中でユーザーや関連部署を巻き込んで、1
 人で始め10人のチームまで成長した実例とポイントを
 紹介します。\n■ プロフィール\n\n船戸 康弘 氏\n本田
 技研工業株式会社　スクラムマスター\n2006年　本田技
 研工業株式会社入社\n生産技術開発部門で生産ロボッ
 トシステム開発を経験後、データサイエンス領域を担
 当。画像処理やテキスト分析を中心としたデータ分析
 業務を経験。現在は、アプリケーション開発チームを
 立ち上げて奮闘中。\n「製造業とアジャイルジャパン
 」\n■ セッション概要\n製造業とアジャイル、アジャ
 イルジャパン実行委員が感じた実情と課題とは？\n■ 
 プロフィール\n\n小坂 淳貴氏\nアジャイルジャパン実行
 委員\nクリエーションライン株式会社　DevOps Team　認定
 スクラムデベロッパー
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 県宇都宮市元今泉１丁目７−２９
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