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SUMMARY:【大阪開催】MACHINE LEARNING Meetup KANSAI #6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74793
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■ お知らせ
   \nNew!! 9/9(月)11:45 増枠しました。\n参加費用は受付で
 頂戴いたします。お釣りのないようご協力をお願いい
 たします。  \n< キャンセルについて >\nご都合によりご
 参加が難しくなった場合は必ずサイトよりキャンセル
 をお願いいたします。無断で欠席されますと次回以降
 のご参加をお断りする場合があります。\n\nMachine Learnin
 g Meetup KANSAI へようこそ\nMachine Learning Meetup KANSAI は、関
 西のIT企業が協力して開催する、機械学習エンジニア
 のためのコミュニティイベントです。\n2018年に京都に
 拠点を持つ3社を中心として発足し、初回のイベントを
 2018年4月に開催。各社の具体的な業務の中で機械学習
 がどのように活用されているか、また機械学習を導入
 するにあたってのプロセスについてもオープンにシェ
 アされました。\n▼初回イベントの模様\n機械学習を実
 践するデータサイエンティストのための勉強会 MACHINE L
 EARNING Meetup KANSAI を共催しました\nMACHINE LEARNING Meetup KANS
 AI #1 参加レポート\nMACHINE LEARNING Meetup KANSAI #2 レポート\
 nMACHINE LEARNING Meetup KANSAI #3 レポート\nMACHINE LEARNING Meetup 
 KANSAI #4 レポート\nMACHINE LEARNING Meetup KANSAI #5 レポート\nM
 achine Learning Meetup KANSAI では、プレゼンターからの一方
 的な座学だけではなく、積極的な意見交換や Lightning Ta
 lk など、参加者の皆さんからのインプットも大事にし
 ていきたいと考えています。\n私たちと一緒に関西の
 機械学習を盛り上げていきませんか？みなさんのお越
 しをお待ちしております。\nイベント概要\n■ 日時　
 ：2019年9月19日(木) 19:00-21:30\n　　　　　18:30より受付開
 始\n■ 会場　：さくらインターネット株式会社大阪オ
 フィス(〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町４−２０ グ
 ランフロント大阪タワーA 35F)\n※駐車場・駐輪場はご
 ざいません。公共交通機関でお越しください\n■定員
 ：62名（ うち学生枠 10枠 + LTプレゼン枠 2枠 )\n■ 参加
 費：1\,000円 (ドリンク・軽食込み、学生枠無料）\n　※
 お釣りのないようにご協力お願いします\n　※領収書
 の発行はできません。ご了承ください。\n■ 持ち物：
 名刺(学生の方は不要です)\n　※会場にWifi環境は用意
 しております\nプレゼンテーション\n※プレゼンテーシ
 ョンのタイトルは予告なく変更される場合がございま
 す\n▼メインセッション\n朴 炳宣 (パク ビョンソン) : L
 INE株式会社\n発表タイトル : 「機械学習を用いたテキ
 スト正規化手法の動向」\n概要 : 大量のコーパスを用
 いる機械学習アプローチ(e.g.\, 機械翻訳\, 音声合成)に
 おいて、テキスト正規化(Text Normalization)などの前処理
 は、品質に大きく関わる重要なタスクとなります。従
 来では人によって作成されたルールをベースとしたア
 プローチは主流でしたが、近年深層学習によるアプロ
 ーチが登場しつつあります。そこで、近年の機械学習
 （主に深層学習）に基づくテキスト正規化手法の動向
 についてご紹介したいと思います。\nプロフィール :  
 日本の大学院にてマルチモーダルコンテンツにおける
 情報アクセスについて研究していました。2019年に大学
 院を修了し、LINE株式会社に入社しました。入社後はClo
 va開発チームに所属し、Clovaの音声合成における自然言
 語処理に関する業務を担当しています。\n高橋 智洋 : 
 オムロン株式会社\n発表タイトル : 「Decentralized GAN」 \n
 概要 : GAN を用いて画像生成をしたい場合，通常であれ
 ば画像を一つの machine に集約して学習を回す必要があ
 る．\n勿論集約できればそれで良いが，医療画像など
 プライバシーの観点などからデータを集約しづらいケ
 ースもある.集約できない場合には，各々にデータを置
 いたまま学習することが求められる．\n本発表では，
 このような状況でも GAN 学習ができるアルゴリズムに
 ついて， arXiv:1905.09684 において考案したものを紹介す
 る．本手法は「理論保証がある」点と「どこから来た
 データかは分からないというレベルのプライバシーが
 保護される」点の二点に特徴がある.特に二つ目の特徴
 が刺さりそうな応用先などについて広く議論できれば
 と考えている． \nプロフィール : 013年 京都大学大学院
 博士後期課程修了。博士（理学）。2011～2013年、日本
 学術振興会特別研究員 (DC2)。大学院では理論宇宙物理
 学を専攻する。修了後、NTT データ数理システムにて数
 理最適化に関する業務に従事。主に大規模離散最適化
 問題に関して、ソフトウェアの開発や個別コンサルテ
 ィングを行う。数理最適化と並行し機械学習を独学。
 前職の ABEJA では画像解析をターゲットとした深層学習
 の調査や実装に従事。現職のオムロンではロボティク
 スも絡めた研究を行っている。\n有方利織：パナソニ
 ックシステムデザイン株式会社\n発表タイトル :AI開発
 のデザインセンス - Deep Learningのソフトウェア開発 \n概
 要 : 教師あり学習におけるデータ準備の重要性と課題
 、不確実性へ対応するためのプロジェクトマネジメン
 ト、教師データの品質を高めるためにエンジニアが考
 慮すべき認知科学上の観点と実装、についてお話させ
 ていただきたいと思います。\nプロフィール : BtoB/BtoG
 のシステム開発、ソフトウェア開発標準の策定、ロボ
 ット制御用状態遷移フレームワーク開発、画像処理の
 研究開発支援、などを経て、現在はAI事業の立ち上げ
 でテクニカルサイドの推進を担当し、ビジネスサイド
 の担当と全力疾走中です。 \nLTプレゼンター募集して
 います\nMachine Learning Meetup KANSAI では参加者によるLightni
 ng Talk (5分以内) を歓迎します。\n内容は機械学習に関
 することが含まれていれば何でもOKです。ご自身や所
 属会社のPRにもご利用ください。 \n希望者はイベント
 申込時アンケートで「LT希望」とお知らせください。\n
 または、 イベント事務局 info-machinelearning-kansai@hacarus.co
 m までご連絡ください\nタイムテーブル\n18:30   開場 受
 付開始\n19:00   開会〜会場案内〜趣旨説明\n19:10   メイ
 ンセッション\n20:30   ミートアップ & Lightning Talk\n21:30   
 閉会\n対象者／こんな方におすすめ\n・機械学習を実業
 務で利用している方\n・入門書籍やチュートリアルは
 一通り体験済みで、実システムへの適用を考えている
 方\n・情報系の大学で学んでいる、もしくは学んだ機
 械学習の活かし方を知りたい方  \nコミュニティ参加者
 へのお願い\nMachine Leaning Meetup KANSAI は、機械学習に関
 しての情報交換や交流を行うためのコミュニティです
 。Machine Leaning Meetup KASNAI では、登壇者・事務局・参加
 者によるあらゆるハラスメント(いやがらせ)行為を禁
 止します。\nハラスメント行為には，言葉による性別
 ，性的指向，障碍の有無，外見，身体の大きさ，人種
 ，宗教に関する攻撃的なコメント，公的空間での性的
 な映像表現，意図的な威力行為，ストーキング，つき
 まとい，写真撮影や録音によるいやがらせ，イベント
 に対して繰り返して中断しようとする行為，不適切な
 身体接触，そして望まれない性的な注意を引きつける
 行為を含みます。\n私たちのイベントにおいて、ハラ
 スメントに対する注意喚起を記載すること、および、
 万一そのような行為を続ける方がいらっしゃった場合
 、当該者のコミュニティへの参加をお断りさせていた
 だきます。\n事務局は全ての方が安心してコミュニテ
 ィに参加し知見を得られる場にするよう、運営を改善
 してまいります。もしそういったハラスメント行為を
 お見かけしましたら、事務局にお知らせください。皆
 様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。\nMa
 chine Learning Meetup KANSAI 事務局\nさくらインターネット株
 式会社 / ヤフー株式会社 / 有限会社シーリス / LINE株式
 会社 / 株式会社はてな / 株式会社ハカルス\ninfo-machinele
 arning-kansai@hacarus.com\n※connpassでのイベント応募情報は
 運営事務局内で共有されます。
LOCATION:LINE 京都オフィス 〒600-8421京都府京都市下京区綾
 小路通烏丸西入童侍者町１５９−１ 四条烏丸センター
 ビル6階
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