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SUMMARY:物体検出YOLOのハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/74796
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 自動運転、無人コンビニなど物体検出モデルの活用が
 広がっています。\n\n１DOは百見に如かず、、、ではな
 いですが、\nお手元にあるスマホ画像にバウンディン
 グボックス（箱）を表示して遊んでみましょう。\n当
 日はお楽しみに！\n\n\n開催日程\n\n9/5（木）\n受付： 19:
 50〜20:00\n講義： 20:00〜21:30\n\n※\n途中5分ほどの休憩を1
 回設ける予定です。\n\n\nアジェンダ\n\n1. 物体検出の概
 要(45分)\n    1-1. 物体検出とは\n    1-2. YOLOとSSDの性能比
 較\n    1-3. YOLOの進化\n    1-4. YOLOの仕組み\n\n2. ハンズオ
 ン(35分)\n    2-1. 環境設定(Google Colaboratory)の解説\n    2-2.
  YOLOのダウンロードとColab環境へのアップロード\n    2-3
 . サンプル画像でのバウンディングボックスの表示\n   
  2-4. スマホ画像でのバウンディングボックスの表示\n\n
 3. QAとSSD詳細ハンズオンコースのご案内(10分)\n    9月に
 物体検出SSDの詳細版及び最新モデルM2Detを使用したハ
 ンズオンセミナーを予定しています。\n    https://ssd-hand
 son.com/\n\n\n※アジェンダの詳細については変更の可能
 性があります。（全体の流れが変わることはないです
 ）\n※ハンズオンはYOLO_v3の著者実装をColab実行できる
 よう修正したプログラムを動かします。\nhttps://pjreddie.
 com/darknet/yolo/\n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段下
 駅周辺\n千代田区西神田2-7-14 YS西神田ビル2F\n\n\n対象者
 \n\n・スマホ画像にバウンディングボックス（箱）を表
 示してみたい人\n・物体検出モデルがバウンディング
 ボックスを表示する仕組みに興味がある人\n・物体検
 出YOLOのサイト↓をビビッときた人\nhttps://pjreddie.com/dark
 net/yolo/\n\n※\n対象レベルとしては，他のフレームワー
 クを使ってMNISTなどの画像分類の経験がある人を想定
 しています。\nPythonの経験は必要ですが、PyTorchの経験
 はなくても問題ありません。\nGoogle Colabを使用します
 が、簡単な解説がありますので、未経験でも問題あり
 ません。\n\n\n講師プロフィール\n\n名前：毛利拓也\n学
 生時代は東京理科大学の連携大学院を利用し、NTT研究
 所で量子ビットの理論モデルの論文を\n執筆し修士号
 を取得。\nhttps://arxiv.org/abs/cond-mat/0501581\nその後、アビ
 ームコンサルティングで基幹システム（ERP）導入プロ
 ジェクトをリード。\nその後、東京大学の社会人講座
 でディープラーニングを学び、\n下記リンク先の『PyTor
 chニューラルネットワーク実装ハンドブック』の物体
 検出の章を執筆。\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/book/978479805547
 3.html\n\n\n当日のお持物\n\nPC（Google Driveに接続可能）\nGo
 ogleアカウントの作成（Colabのログイン時にアカウント
 を使用します）\nGoogle Driveの1.0GBの空き容量\n\n\n費用\n\
 n3\,000円 (1.5時間)\n\n※\n・領収書発行の際は事務手数料
 として追加1\,000円のお支払いをよろしくお願いいたし
 ます\n\n\n定員\n\n7名（人数に合わせて調整します、別
 媒体でも募集していますので申し込み人数は当日参加
 者数を反映しません）\n\n\n備考\n\nhttps://www.slideshare.net/
 TakuyaMouri/yolo-v1\n↑上記が講師が作成したYOLO_v1論文を解
 説したスライドになりますので、参考にしていただけ
 たらと思います！！\n\n\nご参加にあたってのお願い\n\n
 無断欠席や前日以降のキャンセルに関しては当日人数
 読めなくなり非常に迷惑なので\n基本的に行わないよ
 うにお願いします。（直前参加は定員的に問題なけれ
 ば歓迎です！）\n体調不良、職務都合、ご家庭の事情
 などどうしてものケースは別途ご連絡いただくか、\n
 イベントへのお問い合わせよりご連絡いただけますと
 嬉しいです。\n上記がひどいアカウントに関してはブ
 ラックリスト処理を行い以後の参加をお断りさせて\n
 いただきますので、その点だけ予めご了承ください。\
 n（7割以上来れる前提でのお申し込みと前日以降のキ
 ャンセルはメッセージでのご連絡を\nいただくという
 ことだけ気をつけていただければ大丈夫だと思います
 ）\n\nモチベーションの高い参加者の方を重視する運営
 としていきたいと考えています。\nご協力のほど、よ
 ろしくお願いいたします。\n\n
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